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イケアジャパンでは、どんなに小さなスペースでも、ハッピーな家に変えることができるあらゆるソリューションやアイテムがあることを証明する「Tiny Homes」キャンペーンを始めます。Wieden+Kennedy Tokyoはイケアジャパンのクリエイティブパートナーとして、このキャンペーンを企画・制作しました。

28
11月

この「Tiny Homes」キャンペーンでは、イケアのアイコンであるサメのソフトトイBLÅHAJ/ブローハイに、はじめて命を吹き込みました。世界初の「不動産シャーク」として活躍する不動産エージェントBLÅHAJ/ブローハイは、「Tiny Homes」という不動産会社で、小さなアパートへの愛を伝えるために、どんな空間もハッピーな家に変えるソリューションを持つイケアのインテリアデザインチームとタッグを組んで活動することに。そんな彼のミッションは、キャンペーンの案内役として、新宿にある実際のアパートの小さな部屋を、イケアの家具付きで、月額99円という驚きの家賃で貸し出すこと(申込みにはIKEA Familyメンバーであることが条件)。

これを達成するために、不動産エージェントBLÅHAJ/ブローハイは、一見快適に暮らすのが難しそうな10�屬両禅な�屋を見つけだし、彼らとともにイケアのホームファニッシングソリューションによって、空間を大変身させたのです。

この大きな変化のプロセスは、ikea.jpをはじめ、YouTubeやInstagramなど各SNSで全4回にわたってオリジナルコンテンツとして配信していきます。このシリーズでは、不動産エージェントBLÅHAJ/ブローハイがなぜスウェーデンの広大な海から日本へやってきたのかなど、彼の知られざるバックグラウンドや、狭い空間へのあふれんばかりの愛、そして彼が東京の街で理想的な小さな部屋と出会い、イケアのエキスパートと協力して部屋をハッピーな家に変えるまでの一部始終がコミカルにエネルギッシュに描かれています。
東京の不動産賃貸サイトsuumo.jpに掲載されたこの物件は、11月24日から12月3日までの期間、IKEA.jpにて申込みを募集しています。

W+K Tokyoのクリエイティブディレクター Max Pilwatのコメント:
「不動産賃貸サイトにも実際に掲載されるなど、東京の家探しのシーンに直接現れることで、スウェーデンのホームファニッシングソリューションが、あらゆるサイズの都心のアパートにも対応できることを証明しました。このイケアの小さなアパートを見た人は、ここがただの小さな空間ではなく、完璧で快適なソリューションを備えた家だと気づくことができるでしょう。」

不動産エージェントBLÅHAJ/ブローハイは、このキャンペーンをイケアの公式チャンネルでも発信していきます。Twitter@ikea_campaignでは、彼がアカウントをジャックして直接募集を呼びかけています。この展開に合わせて、東京のシティショップ(都市型店舗)であるIKEA原宿、IKEA新宿、IKEA渋谷には、実際に貸し出す部屋に近い狭さのルームセットがそれぞれの店内に展開。彼のためにつくられたオフィスのブースには実際にエージェントBLÅHAJ/ブローハイが登場します(11月24日〜12月3日)。

また、キャンペーン期間中に上記のシティショップを訪れ、5,000円(税込)以上お買い上げいただいたお客さまには、BLÅHAJ/ブローハイのオリジナルフェイスマスクをプレゼント。

さらに、東京のシティショップに直接足を運べない方のために、不動産エージェントBLÅHAJ/ブローハイにスマホで会えるInstagramのARエフェクトをイケアジャパンの公式アカウント@ikeajapanからローンチします。

BLÅHAJ/ブローハイを自分の家へ連れて帰って、彼とのツーショットを@ikeajapanのタグ付けして、ぜひシェアしてください。

Tiny Homes 小さな部屋に、アイデア広がる。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLuxc-SKi-5-zD4rWlY-c6XEMJdDq-HLaq

キャンペーンURL
www.ikea.jp/tiny-homes

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