Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

昨年、大阪市西区江之子島のフラッグスタジオ、マークスタジオ、enoco1F ルーム4の3会場を利用して開催した「江之子島芸術の日々」。今年はフラッグスタジオで現代美術作家の牡丹靖佳と、備前焼を使った表現を追求する森一朗による展覧会「ネズミの目とカミサマの目」を開催します。

会期中は備前焼のお皿に絵を焼き付けるワークショップ、手探りでドローイングをしてみるワークショップ、福音館書店の編集者さんをゲストにトークなど関連イベントも盛りだくさん!会場では牡丹が作画を担当した絵本刊行を記念して制作されたTシャツやトートバックや、森の備前焼の器なども特別販売します。

ぜひこの機会にお越しください!

詳細はこちら http://enokojima.info/event/1991

https://www.palmie.jp/lps/fund_raising_tw

2018年2月7日未明(日本時間)に発生した台湾東部地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。今回の地震で犠牲となられた方々に、衷心より哀悼の意を表しますと共に、被災者の皆様の生活が一日も早く安定されますことを心よりお祈り申し上げます。

台湾は、日本と同じようにイラストやマンガを描く「絵かき仲間」がたくさんいて、パルミーを利用して絵を学んでいる方も少なくありません。 そんな台湾の災害を他人事と思えず、パルミーとして何か協力ができないか検討した結果、利用者の皆様からいただいた売上の1〜10%*を災害救援金として寄付をさせていただくことにしました。
*実際の寄付額を後日公開させていただきます

東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、本年3月開催の国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2018(TAAF2018)」における第一弾プログラムチケット販売を2月8日(木)18時から行います。

※販売開始プログラムの詳細は以下公式HPを御覧ください。
http://animefestival.jp/screen/all/

 Fashion Studies ( http://fashionstudies.org/top/ )は、ミリタリーファッション、ミリタリールックの現状、特徴や魅力について、改めてその原型である軍服の歴史も振り返りながら、それらとの対比の中で再考してみることを目的とした3回の連続講座、「Think of Fashion ミリタリーファッションと軍服」を開催します。

 SUNAOKUWAHARA DESIGNS Inc.は、SUNAOKUWAHARA(スナオクワハラ)の直営ショッ
プを、2月22日(木)15時、東京都港区北青山にオープンします。オープン初日は18時よりお客様
が参加できるオープニングパーティーを開催いたします。
 ブランド再スタート後、初の直営ショップとなる北青山店は、デザイナー桑原 直が監修した、
ショップとプレスルームの機能を備えたスペースです。ショップではオンシーズンの商品を取り揃
え、アーカイブ商品も一部取り扱います。今後、お客様向けのイベントや展示受注会なども開催し
ていく予定です。
 お客様と私たちSUNAOKUWAHARAが、お互いの温もりを感じられるような空間で、出会い、
思いを共有して、特別な時間をお過ごしいただけたらと願っています。ここからまた新たな一歩を
スタートしていきます。


「やがて衣服は一点物しか存在しなくなるでしょう」 ―― これは、YUIMA NAKAZATOが想像する人類の未来の姿です。
YUIMA NAKAZATOは、「ユニット」と呼ばれるパーツを組み合わせて、縫製なしで衣服を創り上げる製法を開発しました。この製法では、デザイン・サイズ・素材を自由に組み替えることができ、着る人全てに調和する衣服が提供可能になりました。
本エキシビジョンでは、YUIMA NAKAZATOが2018年1月にパリ・オートクチュール・ファッションウィークで発表した最新コレクションと、その生産システム、東レの環境配慮型人工皮革「Ultrasuede®PX」を使用した新プロダクトをご紹介します。
着る人のためだけに仕立てられた究極の一点物の服を、世界中の人に届けたいと考えるYUIMA NAKAZATOが想い描く未来の装いを、ご体感ください。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典 2018』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典 2018
刊行予定日:2018年2月下旬
編集:ボーンデジタル 出版事業部
定価:3,800円+税
ISBN:978-4-86246-405-7
サイズ:A4変形判
ページ数:336
発行:株式会社ボーンデジタル

ドイツの筆記具メーカー・ラミー社のペンのデザインの過程に焦点を当てた「thinking tools 展」が2018年3 月3 日(土)〜4 月8 日(日)まで、21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー3 にて開催されます。ラミーを代表する様々なペンのプロトタイプや製品開発の現場のワンシーンの紹介を主軸に、
イラストレーター、クリストフ・ニーマン氏が本展のために手掛けたドローイングとインスタレーションを展示し、機能美とデザインの本質に迫ります。

『しわ』パコ・ロカの最新アニメーションがTAAF2018のオープニング作品に!

2012年にスペインのアカデミー賞と呼ばれる第26回ゴヤ賞で「最優秀アニメーション賞」「最優秀脚本賞」を受賞した話題作『しわ』の原作者である、パコ・ロカ氏の最新作で日本未公開の『パジャマを着た男の記憶」』がTAAF2018のオープニング作品として、特別上映が決定しました。(協力:インスティトゥト・セルバンテス東京)
また、本上映に際し、原作者のパコ・ロカ氏が来日し、上映に合わせ登壇し、トークショーを実施します。
今回も、話題作になること必至の『パジャマを着た男の記憶』、ぜひお見逃しなく!

※上映日時等の詳細は2月上旬のチケット発売にてご案内します。

(2018年2月27日(火)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインでは、生きるように働く人のための求人サイト「日本仕事百貨」の企画運営を行う、株式会社シゴトヒト代表取締役ナカムラケンタ氏をお招きしトークセミナーを開催致します。

いい場所は、いい「人」がつくる

ポップなグラフィックを使用したiPhoneケースが人気を博し、老舗アパレルブランドやセレクトショップ、海外アーティストとのコラボレーションワークなども展開してきたHowltが、少し変わったユニークなプロジェクトをスタート。そのプロジェクトとは身近なものやカルチャーから一つの媒体を取り上げ、本格的なブランディングとグッズ製作を先行して行い、その収益を元に未来の実店舗化を目指すという通常とは全く逆のプロセスを踏む実験的なプロジェクト。 第一弾はコーヒー。いつも飲んでいるコーヒーが、ほんの少しだけ、おいしく感じるように、Howlt Coffeeではまずはコーヒー”以外のもの”から提供する。

-- Howlt Coffeeオフシャルサイト: http://coffee.howlt.com

ポップなグラフィックを使用したiPhoneケースが人気を博し、老舗アパレルブランドやセレクトショップ、海外アーティストとのコラボレーションワークなども展開してきたHowltが、ユーザーを楽しませる仕掛けが盛りだくさんのオンラインショップをオープンし、2018年より本格的にスタート。
人気のiPhoneケースはもちろん、アートワークや仕掛け絵本などデザインやアートに関わる製品や、ユニークなコンセプトの企画など多岐に渡って展開する。

-- Howlt オフシャルサイト + オンラインストア: http://howlt.com

仕掛け絵本や、その絵本に登場する牛乳のデザインのiPhoneケースなど"大人と子供の間でコミュニケーションが生まれるデザインやアート"をコンセプトに、遊び心あるユニークなモノづくりを行っている。

日々の生活の中ですれ違う無数の人々
全ての人に物語があり、その歩みに伴う多様な働き方が存在します。
普段関わることのない「職」に触れ、
自分らしい仕事や暮らしとの向き合い方を考えてみよう。

第一回 WORK & FOSより派生し、SHIBUYA TSUTAYAとの共同開催で、WORK & STUDY(ワークアンド スタディー)を開催します。
様々な「職」にスポットを当て、その業の成り立ちや職人のストーリーから、自分らしい働き方や暮らし方 のヒントを得る4つのプログラムを用意します。

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特設サイト:http://ttf-koubo.jp/
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応募書類受付期間:平成30(2018)年2月1日(木)〜2月28日(水)
採択決定時期:平成30(2018)年7月頃(予定)

ガーディアン・ガーデンでは、個展開催の権利をかけた公募展、第18回グラフィック「1_WALL」展を開催します。ポートフォリオ審査による一次審査と、一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。会期中の2月27日(火)には、一般見学者にも公開される最終審査会を開催します。ファイナリストによるプレゼンテーションの後、審査員による議論を経て、グランプリが決定します。グランプリ受賞者には、1年後の個展開催の権利と、個展制作費20万円が贈られます。

ファッションを体系的に学ぶ講座を企画運営する、「Fashion Studies (ファッション・スタディーズ)」( http://fashionstudies.org/top/)は、2018年2月13日(火)19時30分より、学生とファッション業界を繋ぐ、学生限定のトークイベント「Fashion y 019」を開催します。

今回は、スタイラー株式会社 プロダクトマネージャー 渡邉文佳氏をお招きします。渡邉文佳氏は、NTTデータにてCRM業務全般に携わった後、ディー・エヌ・エー入社。MobageのCS運用やショッピングモール事業でマーケティング・営業・サービス企画に従事。その後、2017年7月にスタイラーへ参画。ユーザーに最適なサービスを届けるために、チーム全般をサポートすると同時に、HRやPRなどにも従事。今やスタイラーになくてはならない存在です。

若手アーティストを対象に公募を行い、入選作品を展覧会場にて展示・販売する「ワンダーシード」。"BUY=SUPPORT"(作品購入による若手アーティストの支援)をコンセプトに、若手アーティストの作品と多くの美術愛好家が出合える場をつくることを目的として、2003年に始まりました。
アートを購入する行為がより身近になった今日、アーティスト支援のみならず、より多くの美術愛好家に若手アーティストの良作に触れていただく機会として実施しています。

表参道ヒルズでは、2月9日(金)から2月18日(日)まで、「OMOTESANDO HILLS ART WEEK 2018」と 題したアートイベントを開催します。期間中、豪華アーティスト陣によるインスタレーションや作品展示のほか、各種イベント、「アート」をテーマに考案したフォトジェニックな特別メニューをお楽しみいただけます。カルチャーの発信拠点、表参道ヒルズのイベントで最先端の「アート」に浸れる、素敵な時間をお過ごしください。

東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、3 月9 日(金)〜12 日(月)開
催の国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2018(TAAF2018)」のコンペティション
部門ノミネート作品が決定しましたので、ご案内します。

ポートレートの最初の一歩を名講師ネイサンが教えます。

 「絵が描けたらいいな」と考える人はたくさんいます。
  特別で魅力的な何かを目にしたら、それを永遠に形に残す術を
  身に着けたいと思うのは自然なことです。
  本書を手にすれば、誰であろうと、何歳であろうと、単純な手順を
  積み重ねさえすれば、立派な絵が描けると分かるはずです」

ポートレートを描く全工程を豊富な実例とともに解説。また、生徒作品の添削例からは、誰もが陥りやすい落とし穴を客観的に知ることができます。

経験を積んだアーティストも、光をまとったのびやかな作品から、たくさんのインスピレーションを得られるはずです。

 Fashion Studies ( http://fashionstudies.org/top/ )は、日本初のレジデンシャルダンスカンパニー(公共劇場専属舞踊団)Noism(ノイズム)が、7年ぶりに上演する初期代表作『NINA-物質化する生け贄』の新たな衣裳を手掛けたSOMARTAデザイナー 廣川玉枝氏と、「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」を担当した国立新美術館主任研究員 本橋弥生氏をモデレーターに迎え、舞台衣裳を考える、Think of Fashion 048 Stage Costume Thinking #01 を、2018年1月21日(日)17時30分より開催します。

生活美学の専門店という視点から始まった無印良品。
デザインには、いろいろな機能や作用がありますが、ものともの、ものと人、人と人をつなぐチカラがありそうです。

本展では、福岡在住のインテリアデザイナー、永井敬二氏が50年にわたり自分自身の目と手と足で世界中から集めた、暮らしを豊かにする膨大なプロダクトデザイン・コレクションの中から、ギフトをテーマにセレクトしました。また、自宅に溢れんばかりに集積され、4つの倉庫に大量に収納されたコレクションの、ほんの一部をご紹介します。それらはジャンルも、家具、生活雑貨、電化製品、福祉用品、書籍など多岐に渡っています。
永井氏のコレクションは、ものとして美しく、道具として優れていることはもちろんですが、デザインとは、人間や暮らしにとって何か、という根本的な問いに答えをもたらす物語が、ひとつひとつのプロダクトにこめられています。
この場所に、ものを通じて世界中のデザイナーや多くのひとたちとつながり、そして相手を想いギフトを贈り合う永井氏が築いた特別な空間と時間を、ほんの少しだけ切り取りました。
ここが、みなさまへのささやかなギフトとなれば、幸いです。

https://www.muji.com/jp/events/11221/(公開中)

このたび、ラフォーレミュージアム原宿では2018年2月23日(金)〜3月14日(水)の期間、写真家瀧本幹也氏の初の大型展覧会「CROSSOVER」を開催いたします。

 瀧本幹也氏は、自身の作品制作活動をはじめ、広告写真、グラフィック、エディトリアル、コマーシャルフィルム、映画など幅広い分野の撮影で活躍する写真家です。1998年からそのキャリアをスタートさせた写真はもとより、2012年から取組み始めた映画の撮影でも、「そして父になる(2013年)」で第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞を、「海街diary(2015年)」で第39回日本アカデミー賞最優秀撮影賞を受賞。見る人の心を捉える気鋭の写真家としてますます注目を集め、日本写真界をリードしています。

 ラフォーレ原宿との取組みでは、2000年代初頭から数々のアートディレクターとタッグを組み、これまでに10作以上の撮影を担当。アートディレクターとのコミュニケーションにより生まれる鮮烈な広告写真は、たびたびラフォーレ原宿の館内外を飾ってきました。

金沢美術工芸大学出身の8名による「金沢ブランド100」の関連企画として、Books under Hotchkissで1月20日から「金沢百歩」を開催します。
乙女の金沢のプロデューサー岩本歩弓さんが普段の生活の中で息づく「行為」を金沢のブランドとして捉え可視化する展示です。例えば、「初夏、浅野川の河川敷の階段で読書したり、川に足をつけてぼーっとしたり。」「せせらぎの用水沿いを歩いて、シネモンドで映画」「友来たり、乙女寿しを予約」などなど、金沢のお店や場所、人や食べ物などと絡め、その時、その場所でする「100の行為」を選びました。
そして、同時に、金沢に住む人々にも、おなじことをきいてみました。金沢在住の作家・ショップ店主・建築家・イラストレーター・芸妓さん・デザイナー・カメラマン・日舞のお師匠さんなどなど、さまざまな人が、金沢に住んでいて、いいなと思っていることや行為。約40人の金沢人による100の行為を地図にまとめます。運転免許を持たない岩本さんはいつも足を使って、金沢の様々な情報や、日々の小ネタを探しています。歩いて探す、見つける、そして編集する。そんないつもの行為を体験し、BUHを拠点にして、金沢の街歩きに出かけましょう。金沢の新たな魅力を感じられるような展示です。

「マイブーム」「ゆるキャラ」などの命名者であり、現在の「仏像ブーム」を牽引してきたみうらじゅんは、2018年2月1日で還暦を迎えます。
本展では、みうらじゅんの生誕60年を記念し、「MJ’s FES みうらじゅんフェス!」と銘打って膨大かつ深遠な創作活動に迫り、「マイブーム」の起源と全貌を明らかにします。

会期:2018.1.30 火 - 2.16 金
時間:11:00a.m.〜7:00p.m.
入場無料 日曜・祝日休館

千賀健史は、インドの学歴社会やカースト問題に直面する少年たちの夢や希望を失った時の選択や生き続ける事の可能性をテーマにした作品「Bird, Night, and then」で、第16回写真「1_WALL」グランプリを受賞しました。審査員からは「これまでのフォトジャーナリズムの方法論とは違う新しいドキュメンタリーのかたちの模索」と高く評価されました。

東京工科大学デザイン学部(東京都大田区西蒲田、学部⻑ 池田政治)では、4年間の学びの集大成である「平成29年度 卒業制作展」を、2月9日(金)から12日(月)まで、蒲田キャンパス「ギャラリー鴻」などで開催いたします。(入場無料)

会場には、グラフィック、Webデザイン、映像、インテリア、プロダクト、ランドスケープなど、「視覚と伝達」「映像と構成」「空間と演出」の各コース(注1)の卒業制作約200点を一堂に展示いたします。具体的には、介護施設のユニバーサルデザイン、災害時に役立つプロダクトデザイン、スマートフォンアプリデザインなど、幅広いジャンルから時代を反映した作品も紹介予定です。

いま、さまざまな分野において世界は急速に発展しています。世界の流れに寄り添って発想を続けなければならないデザイナーにも、更なる進化が求められています。
これまでのデザインの考え方とは全く違う手法によって生み出される、good design companyのデザインとその仕事術。
「デザインノートNo.76」(2017年11月25日発売)『good design company特集 2013-2017 水野 学のブランディングデザイン』の刊行を記念し、good design company代表・水野学の頭の中を、氏自ら公開・紹介するトークイベントを開催します。10年後、20年後の新しい世界に必要とされる、新しいデザイン構築論に触れてください。


■2017年 12月27日(水)18:00〜20:00(開場 17:30〜)
■会場:イオンモールKYOTO Sakura館4F Kotoホール
■定員先着100名様
■ご参加方法:
大垣書店各店にて対象書籍「デザインノートNo.76」をお買い上げのお客様に参加整理券をお渡しいたします。お電話でのご予約も承ります。
■お問合せ
大垣書店 イオンモールKYOTO店
TEL:075-692-3331

Fashion Studies ( http://fashionstudies.org/top/ )は、繊維産地の今とこれからを考えるために、若手テキスタイルデザイナーの合同展示会「NINOW(ニナウ)」の発起人で、自身もオリジナルテキスタイルを制作している小島日和氏と、年間約200社の繊維工場を訪れ、デザイナーと繊維産地をつなぐことや、コミュニティスペース「セコリ荘」を運営するなど様々な事業のプロジェクトをおこなう株式会社糸編の宮浦晋哉氏という、若い担い手の中心にいると言っても過言ではないお二人をお招きして、2017年12月24日(日)14時より講座を開催します。

クリエーターズクラブ愛媛主催の第9回目の作品審査会「CCE AWARD 2017」が12 月 1 日(金)2 日(土)に愛媛県美術館新館特別展示室 1.2.3 で開催されました。
特別審査員にアートディレクターの浅葉克己氏を招聘。
過去最高の約200点の作品の中から村上 モリロー氏(株式会社スクルト・高松市)のレクサス「ZANSHIN 桐下駄」がグランプリを受賞しました。
CCE http://cce-web.jp/

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