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イベントやコンペ等の情報をお届けします

「100色のクリスマスツリーの森」をテーマに、アートを取り入れたクリスマスツリーが初登場

表参道ヒルズでは、11月8日(水)〜12月25日(月)まで、「OMOTESANDO HILLS CHRISTMAS 2017 with Panasonic Beauty」と題したクリスマスプロモーションを展開します。期間中、本館 吹抜け大階段では、「100色のクリスマスツリーの森」をテーマに、アートを取り入れたクリスマスイルミネーションを初めて実施します。

ガーディアン・ガーデンでは、個展開催の権利をかけた公募展、第17回グラフィック「1_WALL」展を開催します。ポートフォリオ審査による一次審査と、一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。会期中の10月5日(木)には、一般見学者にも公開される最終審査会を開催します。ファイナリストによるプレゼンテーションの後、審査員による議論を経て、グランプリが決定します。グランプリ受賞者には、1年後の個展開催と、個展制作費10万円、パンフレット制作の権利が贈られます。

今回の「1_WALL」は、変な世界をテーマにイラストレーションと漫画を描く綾野本汰、食べ物をキャタクター化したフィギュアをつくる神廣和花、単純な物体の構成を透明なフィルムに描くカワイハルナ、散歩中に見た景色を日本画の技法を使い描く並木夏海、独創的なビンゴカードを展示する山本悠、自分の部屋を描くユンボムの6名によるグループ展です。

【第17回グラフィック「1_WALL」展 展覧会概要】
会期:2017.10.3 火 - 10.27 金
時間:11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無
詳細:http://rcc.recruit.co.jp/gg/?p=29305

日比野克彦+海部陽介、大巻伸嗣、橋本和幸 ほか、アーティストによるインスタレーションやイベントを開催!

上野恩賜公園を舞台に、アートで日本文化を世界に発信し、開催3日間で32万人強の来場者で賑わった昨年の「TOKYO数寄フェス」。今年はディレクターも新たに、アートが公園を飛び出して街中にも展開。さらに会期を10日間に延長して開催します。世界最高水準の文化芸術都市の未来を創出するため、アートのチカラで上野がつくり出した価値を再認識し、公共空間である公園を進化させ、世界とつながり、多様性から生まれる新しい価値を創造しつづけます。

会期
2017年10月3日(火)- 2017年10月15日(日)
時間
11:00 - 20:00 ※最終日は17:00まで
場所
渋谷ヒカリエ8 CUBE 1, 2, 3
会場URL
http://www.hikarie8.com/cube/2017/09/uncontrolled-types-by-plotter-drawing.shtml
料金
無料
主催
株式会社シア
お問合せ:株式会社シア 伊佐奈月/横田周平
Tel:03-6303-1222 E-mail:info@shainc.co.jp

デジタルは純粋な数値からなる秩序の世界です。対してアナログの世界は様々な物理的制約から生じる混沌と揺らぎの中にあります。この二つの世界の境界に生じる“ひずみ”を視覚表現として出現させる“Plotter Drawing”を軸に、物質的な質量とマチエールが出現させる美しさを目指しました。デザイン集団SHAとファブクリエイター深地宏昌がグラフィックデザインの文脈から新たな表現域を目指し、質感表現コラボレーションを展開します。

ART DIRECTION 竹林一茂
PLOTTER DRAWING 深地宏昌
DESIGN 伊佐奈月・横田周平

9月下旬の発売に先立ち、100本限定で先行予約注文がスタート。
「美しいアナログ時計に未来のテクノロジーが隠されたwena。
いいデザインとは、無駄な要素が削られ、本質的な価値が大切にされているからこそ、
長く愛用できるもの。wenaとMONOCOの共通の価値観である『Less is more』というコンセプトのもと、他にはない美しいアナログ時計を追求しました。」


「発酵してる?」をスローガンに、
クリエイター、アーティスト、ベンチャー、アスリート、アクティヴィストなど
さまざまなデザインシンカーが集まる創造的複合拠点【unico(ウニコ)】で、
文化創造活動が始動中!

川崎駅から徒歩10分の距離に位置する日進町は、高度経済成長期にドヤ街として栄え、
現在もなおその面影を残す特徴的な地域です。
この地に約50年前に建てられた包装資材卸販売業者「株式会社ヨネヤマ」の旧本社ビルと倉庫のリノベーションを実施し、2017年7月、創造的複合拠点【unico】が誕生しました。

「unico」は、イタリア語で「唯一無二」を意味しています。
都市の喧噪、文化的刺激だけではなく、
古くからあるドヤ街にも隣接するコミュニティの中で、
地域に根ざした「マチ・ヒト・シゴト」が共創し、
川崎のハブとなる、ここにしかない施設を目指します。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『プロカメラマンFILE 2018』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:プロカメラマンFILE 2018
刊行予定日:2017年10月上旬
編集:カラーズ
定価:2,870円+税
ISBN:978-4-86246-398-2
サイズ:B5判
ページ数:288
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ベイビーアイラブユー(http://babyiloveyou.jp/)は、編集者・ファッションライターの徳永啓太氏が発行するフリーマガジン第一弾リリースを記念してデザイナー 津村耕佑氏と徳永啓太氏によるトークイベントを2017年9月24日(日)14時より開催します。
 フリーマガジン第一弾では、「未来のファッションとは」というテーマのもと、先天性脳性麻痺という体を持つ徳永啓太氏が関心を持った服「パズルウエアー」をデザインされたファッションデザイナー 津村耕佑氏の、2人の価値観を掛け合わせた対談の内容が掲載されています。
 イベントでは記事に掲載しきれなかった内容も含めてお話しいただきます。

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、
ショップ・スクール・ドッグランを併設した複合商業施設「NEWLAND」などを手がけ、空間の設計、施工だけでなく運営まで自ら行うなど、仕事の領域を横断する新たなデザインを実践されているdessence代表 山本 和豊氏をお招きしトークセミナーを開催いたします。

「つくるポジション」を中心に、領域を超えてデザインする

NIKE "GENEALOGY OF FREE" at Dover Street MarketやJack Daniel銀座店など、普段はファッションや飲食店などの空間設計、施工を手がける山本氏。
そのような「つくるポジション」を中心としながら、自ら運営まで行う、複合商業施設「NEWLAND」(埼玉県熊谷市)は、地方で文化的なものとの出会いを増やし、デザインやクリエイショ ンの感性を育てる場として親しまれています。
空間のみならず、木片(piece)と平和(peace)を掛け合わせた木製フレーム『piece×peace FRAME』や組み立て式のベッド『PlyBed』などプロダクトデザインも手がける山本氏。
当日は、領域を超え活動の幅を広げる山本氏の考えや今後についてたっぷりお話をうかがいます。
お楽しみに!

2017年10月31日(火)-11月19日(日)(月曜日は休廊)
11:30-18:00(最終日は17:00まで)
入場無料
GALLERY Jy
107-0061東京都港区北青山2-12-23,Uビル1F
jy@par.odn.ne.jp
03-3479-6422
http://www2.odn.ne.jp/gallery-jy/

104GALERIE( 東京・池尻大橋) は、2017 年10 月7 日( 土) より、アルゼンチン出身のアーティスト、ディエゴ・シルリの“The Thickness of Silence” を、104GALERIE、104GALERIE-R の二会場で開催いたします。
ディエゴ・シルリは今日までアート作品を通じて歴史的、政治的な社会問題に焦点を当てたペインティングを描き続けてきました。なかでも貧富の差や子供、ジェンダーの問題、そして彼の母国の近年の歴史と現在に至る複雑な有り様に重きを置いた作品制作をしています。

2017.9.16 sat - 10.1 sun 11:00 - 19:00(水曜休)
会場:DESIGN 小石川
東京都文京区小石川2-5-7 佐佐木ビルB棟2F

会場構成:Daisuke Motogi Architecture
テキスト:中山英之、江口宏志、阿久根佐和子
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広告、書籍の装丁、展覧会や店舗など空間におけるグラフィックなど
幅広く活動するグラフィックデザイン事務所「高い山」が、
15年に渡り手がけてきた作品から約150点と、
山野英之のプライベートワーク「B.C.G」の新作を展示します。

http://dessinweb.jp/hpgen/HPB/entries/78.html


イラストレーター、グラフィックデザイナーとして活躍中の横山雄の個展を開催いたします。


「ジャズと社図 PLAY & PRAY」と称された本展は、「均衡」をテーマに制作された約2年ぶりの横山雄の新作個展です。
「ジャズ」には運動や音、文明、欧米、人間へ。「社図(じゃず)」には静止と沈黙、風土、アジアや中東、自然へ向けて思いを込め、互いの共存を目指して制作をしました。
己の中を巡る血や感情、係わり合い暮らしを取り巻くものたち、手の届かない大きな渦。あらゆるものの中で摩擦や衝突が絶えずに起こり続け、これからもたくさんのことが身に降り掛かるかもしれません。
それでも緊張を保ちながら、混ざることのないものたちを携えて時間は進んでゆきます。絵もまたあらゆる均衡を含んだ運動の時間であり、祈りの時間の一部です。

LEXUSが、全世界の次世代を担うクリエイターを対象に開催している国際デザインコンペティション
「LEXUS DESIGN AWARD 2018」の新メンターの一人である建築家 藤本壮介氏と、
同コンペティション2016パネル受賞、2017グランプリ受賞者である吉添裕人氏を迎えた
トークイベント「世界に通じるデザイン力の鍛え方」が、9月1日(金)
アクシスギャラリーにて開催されます。レクサスHP内よりどなたでもお申込みいただけます。

LEXUS DESIGN AWARD:https://lexus.jp/brand/lexus-design/design_award/

会期:2017.9.5 火- 9.29 金
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日休館(18日、23日は祝日のため休館) 入場無料

松本美枝子は、自宅そばで起きた茨城県東海村の臨界事故と生活をテーマにした「美しき町」で第15回『ひとつぼ展』に入選しました。続く第16回同展では、水戸にある祖父宅の取り壊しの様子を追った「みんなの家」で連続入選を果たします。その後、水戸芸術館や、近年では、いちはら×アートミックス、鳥取藝住祭、茨城県北芸術祭などで作品を発表し、活躍の場を広げています。

http://rcc.recruit.co.jp/gg/

会期:2017年9月18日(月)〜10月15日(日)
時間:11:00〜19:00 月曜休み(9/18、10/9の祝日はのぞく)
会場:生活工房ワークショップルーム/生活工房ギャラリー(三軒茶屋・キャロットタワー3・4F)

私たちにとってあたりまえの「家電のある生活」。
さかのぼれば1950年代の高度経済成長期以降、
日常には、冷蔵庫・洗濯機などの白物家電、テレビ・オーディオなどの黒物家電が登場して、
私たちの家事や娯楽のスタイルは、家電とともに大きく変化してきました。

20周年を迎えた生活工房は、衣食住の“暮らしのデザイン”を問い、見つめ続け、
生活文化にまつわる事業を展開してきました。
本展では、家電誕生から60余年の暮らしを振り返り、各時代を象徴する「三種の神器」と呼ばれた家電製品など、
時代ごとの製品約20点を、その当時の生活シーンと共に展示します。

お互いの施設の特性を生かし、全国的にもめずらしい美術館と文学館の共同企画展です。前橋文学館は、萩原朔太郎や萩原恭次郎などの地域ゆかりの作家からコンクリートポエトリーを始めとする前衛的な活字表現を紹介します。アーツ前橋では、活字に留まらない言葉の特徴として、未来派やフルクサスのような20世紀の美術運動から現代作家までを中心に紹介し、人間と言葉の関係や言葉の始原的な役割を考えます。

「ものづくりの街」で有名な糸島にCreemaがやってくる!インターネットで作品を売買できるハンドメイドマーケットプレイス、Creema。そんなCreemaが各地の街の、すてきなものを見つける旅、「Creema Craft Caravan」がいよいよ始まります。今回、旅の始まりに選ばれた地が、福岡県の北西部に位置する「糸島」ピクニックヴィレッジ!糸島の素敵な作品をあなたもぜひチェックしてみては?

2017年9月1日(金)〜10月29日(日)
※店舗休館の場合は、それに準じます。

Handscapeは、Hand と Scapeを組み合わせた造語です。人の手が、うみ出す風景。
それは、目を凝らしてじっと1点をみつめるのではなく、目線を上げ、広がりを俯瞰して眺めるイメージから生まれました。
本展は、スウェーデンのアーティストと来場されたみなさんがギャラリー内で協働し、
無印良品の商品の生産工程で出る端材を素材として、大きなラグをつくるプロジェクトです。
捨てられてしまうものが、デザインやアイデア、人の手のちからで、美しく温かみのある作品になります。
それは、持続可能なものづくりや新たな価値を、自らの手でつくり出す楽しさにつながっています。
なにを選ぶか、という消費者の目線から、なにかを作る、というささやかな挑戦。
制作に参加すること、過程を見守ること、結果を想像すること、いろいろな楽しみ方があります。

ラグのデザインのテーマは、「雲」。作品はまるで本物さながらに、みなさんの手で、日々変化していくことでしょう。
みたことのない風景を、いっしょにつくり、眺めませんか?

https://www.muji.com/jp/events/8295/ (公開中)

「日本文化の温故知新」を体感できるスポットが表参道に登場!
アーティスト舘鼻則孝が最大規模となる個展を開催
「舘鼻則孝 リ・シンク展」
2017年8月12日(土)〜8月20日(日)表参道ヒルズB3F スペースオー

―テーマは“CO- (共)”―
入賞作品はミラノデザインウィークで展示予定

LEXUSは、全世界の次世代を担うクリエイターを対象とした国際デザインコンペティション「LEXUS DESIGN AWARD 2018」の作品募集を本日より開始。同コンペティションは豊かな社会とより良い未来を創造する革新的なDESIGNとアイデアを生み出す気鋭のクリエイターの育成・支援を目的に2013年に創設され、今回で通算6回目を迎える。
https://lexus.jp/brand/lexus-design/design_award/

京都の名勝庭園が、この秋、初めての試み! 庭師と語らいながら秋の夜⻑
を庭園で過ごしませんか? ⽇本庭園の魅⼒を知って満喫できる⼀晩をどうぞ。

場所:名勝無鄰菴
開催⽇:2017年11⽉18⽇(⼟)〜23⽇(⽊・祝)
時間:17:30〜21:00
⼊場料:600円(⼆階特別席プラス400円)
http://murin-an.jp/news/20171118/

100年前何が起こったのか?国産アニメーション誕生の謎に迫る!

 日本で最初のアニメーションは、今から100年前、1917(大正6)年1月に浅草の劇場で公開された「凸坊新畫帖、芋助猪狩の巻」(でこぼうしんがちょう、いもすけいのししがりのまき)と考えられています。映画会社に依頼され制作にあたったのは、当時駆け出しの漫画家だった下川凹天(しもかわへこてん)。それから半年の内に北山清太郎(きたやませいたろう)、幸内純一(こううちじゅんいち)と前川千帆(まえかわせんぱん)が、相次いで作品を公開し、日本のアニメーション文化はここに芽吹きました。

 しかし、これらの最初期の作品は、近年フィルムが発見された「なまくら刀」(1917年公開)をのぞくと、現在ほとんど見つかっておらず、情報も断片的にしか分かっていません。果たして、100年前に何が起こったのでしょうか?

 本展では、100年前にアニメーション制作に挑んだ4人の先駆者たちの活動に光を当てると共に、現代に繋がる戦前の漫画文化とアニメーション文化の交わりが分かる関連資料を展示します。あわせて現在発見されている最古の国産アニメーション「なまくら刀」、未だ発見されていない下川凹天作品を現代のアニメーション作家たちの感性で蘇らせた「下川凹天トリビュートアニメーション」の上映展示などを行い、国産アニメーション誕生100周年を顕彰します。

 あわせて、当館が所蔵する下川凹天の遺品資料を元に、“日本初のアニメーション制作者”とはまた違う、“漫画家”下川凹天の生涯を紹介します。
https://www.kawasaki-museum.jp/exhibition/8738/

カリブ海の美しい島国で生まれた、人間愛と自然への親しみに満ちたハイチアートの数々を紹介!

 カリブ海に浮かぶ美しい島国・ハイチ共和国。1492年にコロンブスが到達して以来、1804年にフランスから独立して世界初の黒人による共和国として誕生しました。

 フランス植民地時代には、人々の間に芸術に親しむ環境が醸成されて、やがて国民全体に広がっていきました。フランス人仕込みで絵の描き方を学んだ人々は、ハイチの美しい自然や素朴な民衆の生活をモチーフに、ハイチの文化を象徴する「ハイチ絵画」を誕生させました。南国的な華やかな色彩で、擬人化された動物たちや幻想的な風景、ブードュー教信仰を背景とした精霊の姿などを描くハイチの芸術は、シュルレアリスムの指導者アンドレ・ブルトン(1896-1966)にも注目され、世界的に高い評価を受けています。

明るく、楽しく、そして優しい人間愛と自然への親しみに満ちたハイチアートの数々をお楽しみください。
https://www.kawasaki-museum.jp/exhibition/8737/

 今年、創立89年を迎える知的発達障害児入園施設「八幡学園」(1928年開園・千葉県市川市)は、「踏むな 育てよ 水そそげ」の指導理念のもと、心の触れ合いを通して一人ひとりの特性を見出してきました。山下清は、1934年(12歳)八幡学園に入園し、そこで貼絵に出会い、才能を開花させました。山下清をはじめ、八幡学園の仲間たちである石川謙二・沼祐一・野田重博は、それぞれに障害を抱えながらも「美」に対するたぐい稀なる「天性」を感じさせる作品を多数残しています。

 今回の作品展では、4人の作品100余点と合わせて山下清の放浪日記、習字、学園での思い出の写真なども公開します。数々の作品から、その表現のうちに込められた、生命の表現力の煌めきをぜひ感じていただければ幸いです。

https://www.kawasaki-museum.jp/exhibition/8459/

東京工科大学デザイン学部の講師や同学部生らが制作などを手がけた『八王子市市制100周年記念 プロジェクションマッピング in 東京工科大学』(同実行委員会主催)が、8月11日(金)「山の日」に八王子キャンパスにて開催されます。

本企画は、国内有数の学園都市である八王子市の市制100周年を記念し、国内でも珍しい自治体と市民、大学とのコラボーションで行われるプロジェクションマッピングプロジェクトです。本学では、デザイン学部の田村吾郎講師を中心とするチームが企画・プロデュース・制作などを手がけたほか、同学部の学生有志25人がワークショプや作品制作のサポート、メディア学部の学生100人余りが当日の運営などに参加します。マッピングを行う「片柳研究所棟」は、高さ86m幅156mの八王子キャンパスのシンボル的な建物で、屋外のプロジェクションマッピングとしては八王子市で最大規模となります。


株式会社KeyLifeは、インスタグラムとツイッターからハッシュタグ付き投稿を収集してお客様の商品のキャンペーンページや、ブランドページに手軽にビルトインするサービス「TagMagic Widget(タグマジック・ウィジェット)」を7月27日にリリースします。

 「デザインノートNo.74」(2017年7月26日発売)の特集
『佐藤可士和の仕事術』の発行を記念し、佐藤可士和氏によるトークイベントを開催します。
 今回取材した各企業やブランドを中心に、本誌に収まりきらなかったこぼれ話や、更に深く掘り下げる内容で解説します。

■2017年7月 30日(日)14:00〜15:30(開場 13:30〜)
■会場:青山ブックセンター本店内・大教室
    (東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ガーデンフロアB2F)
■定員:110名様
■入場料:1,350円(税込)
■ご参加方法:
[1] 青山ブックセンターウェブサイトの「オンライン予約」にて受付。
[2] 本店店頭にてチケット引換券を販売。
 ※電話予約は行っておりません。

「デザインノートNo.74」(2017年7月26日発売)の特集『佐藤可士和の仕事術』の発行を記念し、佐藤可士和氏によるトークイベントを開催します。
 今回取材した各企業やブランドを中心に、本誌に収まりきらなかったこぼれ話や、更に深く掘り下げる内容で解説します。

■2017年8月4日(金) 19:00〜21:00(開場 18:30)
■会場:梅田 蔦屋書店 4thラウンジ
(大阪市北区梅田3-1-3 ルクア・イーレ 9F)
■定員:80名様
■入場料:2,808円(税込)
※『デザインノートNo.74』(7/26発売号)1冊を含む。イベント券のみの販売は無し
■ご参加方法:
[1] 梅田 蔦屋書店ウェブサイトの「オンラインショップ」にて『イベント参加券付き・デザインノートNo.74』を予約、会場でお引き渡し。(受付は8/3まで)
[2] 店頭販売:7/28(金)より限定20冊、先着順
  ※電話やメールなどでのお取り置きは一切いたしません。

株式会社KeyLifeは、インスタグラムの動向をハッシュタグをベースにデータ収集し、解析結果を分かりやすく提供するサービス「TagMagic Analytics(タグマジック・アナリティクス)」を7月13日にリリースします。

TagMagic Analytics(タグマジック・アナリティクス)は、ハッシュタグを軸とした、instagram上での投稿トレンドや、影響範囲、人気の投稿、影響力を持ったユーザのリスト の集計・分析が可能なサービスです。

Instagramのアカウントの分析に関しては、Instagram側が用意したinsight機能がありますが、TagMagicでは insight機能に無い#ハッシュタグの 集計・解析機能を皆様に提供いたします。

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