Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

STALOGY LABORATORY TOKYOの半分(1/2)をギャラリースペースとする「1/2 GALLERY(ニブンノイチギャラリー)」にて、2回目となる特別企画を開催いたします。

今回ご登場いただくのは、写真界の芥川賞とも称される木村伊兵衛賞も受賞されている、写真家・本城直季氏です。
ミニチュア・ジオラマのように見せる独特の手法で表現される「東京」や「京都」の風景など大型作品とSTÁLOGYをモチーフとした撮り下ろし作品を数点展示いたします。
自分の中にある新しい感性を発見できる作品をご覧いただける貴重な機会となっております。
この機会にぜひご来場ください。

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、違法な建物を適法改修し、多くの建築を再生させている建築再構企画・代表 佐久間悠氏をお招きし、トークセミナーを開催いたします(3月24日(金)at エイトビル)。

LEXUSは、2017年2月11日(土)から3月12日(日)まで開催されるMEDIA AMBITION TOKYO [MAT]に、リュック・ベッソン監督の最新SF映画『Valerian and the City of a Thousand Planets』で、レクサスがデザインをサポートした1人乗り追跡機”SKY JET”を用いたテクノロジーアート“TOKYO LIGHT ODYSSEY :future by LEXUS”を六本木ヒルズ森タワー52階東京シティビューで展示します。

今年で5回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYO [MAT] は、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケースです。今回、LEXUSが展示するのは、LEXUSが描く未来のライフスタイルをビジュアルデザインスタジオ”WOW”とコラボレーションし、未来の東京をドライブ体験できる装置。一人乗り追跡機”SKY JET”がハーフドーム型の映像装置に収納。体験者はドーム内に入り、”SKYJET”で未来の東京を疾走する360度映像を視聴し、没入感ある驚きの疑似ドライブを体験できます。

また、2月16日には東京シティビューTOKYO LIGHT ODYSSEY : future by LEXUS前でWOW於保浩介氏、工藤薫氏、谷川じゅんじ氏、そしてLexus International Executive Vice President澤良宏が参加するトークセッションも実施。

是非、この機会にご来場ください。

オオクボリュウの原画展が開催!
1000枚に及ぶエアブラシ原画や、絵コンテ、制作道具を展覧

Ryu Okubo Exhibition "Alluptoyou"
- Artwork from the Mndsgn & Stones Throw Music Video -
2017年2月17日(金)– 2月21日(火)



Ryu Okubo Exhibition "Alluptoyou" オオクボリュウがミュージックビデオを手がけた L.A. のアーティスト MNDSGN(マインドデザイン)の来日を記念し、INS Studio では、2017年2月17日 (金) から 2月21日 (火) の会期にて、展覧会「Ryu Okubo Exhibition "Alluptoyou"」を開催いたします。 MNDSGN は、L.A. の良質なヒップホップ・シーンに囲まれ才能を磨いてきた、レコードレーベル Stones Throw 所属のプロデューサー / ビートメイカーです。オオクボリュウは、PSG や D.A.N. の MV をはじめ、音楽にまつわる書籍や雑誌、広告を通して積極的に作品を発表しているアーティストです。2015 年、スペースシャワー TV のステーション ID で、初の共作を発表したオオクボと MNDSGN。2016 年には、MNDSGN のアルバム『Body Wash』収録曲である「Alluptoyou」のミュージックビデオをオオクボが手がけ、再度コラボレーションを果たしました。 エアブラシで描かれた絵を 1 枚ずつ壁に貼り付けて撮影、およそ 3 ヶ月にも渡る期間を経て制作された本ミュージックビデオは、公開直後から大きな話題となりました。本展では、オオクボが描いた 1000 枚に及ぶエアブラシ原画や、絵コンテ、制作道具を展覧いたします。展示中の原画はすべて購入可能なほか、MNDSGN 関連の LP、CD、T シャツなどの販売も行います。 5 日間のみのスペシャルな本展を、皆様にご高覧頂ければ幸いです。

江之子島芸術の日々は、日本人の多くが暮らす日常空間「マンション」を主たる展示会場にした、日常を新たな視点で見つめなおすための、新しいアートプロジェクトです。

2017年は「他の方法」というタイトルで、東西の若手芸術家10人によるグループ展を開催します。参加作家は、絵画や彫刻、写真など既存の表現手段を独自のプロセスを用いて発展させて制作をしています。

現状を否定する「別の(Alternative)」ではなく、現状を肯定しながらも同時に「他の方法(Other)」を志向する作家による、日本ならではの新しいかたちのアートプロジェクト。パブリックアートのように美術作品を作品然と「展示」するのではなく、また、地域芸術祭の中心である「参加型アート」でもない、生活のプログラムの中にバグを忍ばせるような、文字通りの「インスタレーション」を行います。
http://enokojima.info/event/464

2015年5月、金沢にオープンしたギャラリー、「Books under Hotchkiss」。
第9回目の展示「Books & Dogs」を開催いたします。

タレントで女優の杉本彩さん、女優の杏さん、モデルの藤井リナさん、
東京・金沢で活躍するクリエイターの方々など・・・
各界の愛犬家50人に、自身が感銘を受けたり、大切にしている犬にまつわる本を3冊ずつセレクトしてもらいました。150冊近くの犬の本がBUHに並びます。

犬って私たちにとってなんだろう?ただ可愛いだけの存在じゃない!
会場はそんな、犬について考えるための、読書も可能なくつろぎ空間となっています。

※本の売上の一部は公益財団法人動物環境・福祉協会Evaに寄付させていただきます。

【イベント概要】
■2017年3月3日(金)19:00〜20:30(開場 18:30〜)
■会場:青山ブックセンター本店内・大教室
■定員:110名様
■入場料:1,350円(税込)
■ご参加方法:
[1] 青山ブックセンターウェブサイトの「オンライン予約」にて受付。
http://www.aoyamabc.jp/event/desgin-ovss/
[2] 本店店頭にてチケット引換券を販売。
 ※電話予約は行っておりません。
 ■店頭受付時間: 10:00〜22:00
 (※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)

2017年2月24日(金)-5月18日(木)

目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出す
アーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展

DIESEL ART GALLEY(渋谷)では、2017年2月24日(金)から5月18日(木)の会期で、KYOTAROの7年ぶりとなる
大型個展「Clad in the Universe−宇宙を纏う」を開催いたします。
KYOTAROは、異次元の目に見えない存在に形を与えることで、作品を制作しています。ふとした瞬間に私たちが感じる何かの気配や、神秘的な体験は、KYOTAROの作品制作において大切な要素です。今にも動き出しそうな躍動感あふれる画面、水滴や気泡の質感の描写、光、神々や幻獣、動物、妖精など、繊細で綿密なタッチからなる作品は、白黒を基調としながら、鑑賞者の意識を刺激し鮮やかな世界へと引き込みます。

自分なりのスケールで、世界に確かな存在感を示す14人の日本人デザイナーによるエッセイ集『海外でデザインを仕事にする』が発売されました。
IDEOの欧米オフィスを渡り歩いた職人的仕事術や、Googleのアートディレクターに至る紆余曲折のキャリア、テキスタイルの可能性を探る北欧の小さなアトリエ風景、制約に満ちた途上国のファブラボでの奮闘のようすなど、さまざまなフィールドで独自の職能を武器に活躍する若手デザイナーたちのリアルな暮らしぶり・仕事ぶりが綴られた一冊です。

会期:2017.2.21 火 - 3.17 金
時間:11:00a.m.-7:00p.m. 日曜休館 入場無料

ガーディアン・ガーデンでは、個展開催の権利をかけた公募展、第16回グラフィック「1_WALL」展を開催します。ポートフォリオ審査による一次審査と、一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。会期中の2月28日(火)には、一般見学者にも公開される最終審査会を開催します。ファイナリストによるプレゼンテーションの後、審査員による議論を経て、グランプリが決定します。グランプリ受賞者には1年後の個展開催と個展制作費10万円、パンフレット制作の権利が贈られます。

パステルカラーを基調としたイラストレーションをデジタルで描き空間を表現することを試みるいしいひろゆき、普段意識しない日常の中に潜む「気になるかたち」を描く石田和幸、ブルーシートで包んだフィギュアをスキャンして3DCGデータ化し新たなイメージをつくることを試みるwimp、SNS上で楽しそうに写真に写る若者達に見え隠れする不安な気持ちを絵とテキストで表現するSERENA、撮影した犬の写真で犬の形状の立体コラージュをつくる時吉あきな、WEB技術を用いて絵の表現方法の幅を提示しその可能性を追求する藤井マリー、以上6名が展示をします。

株式会社「日本の森と家」が、写真集 KOTT(コット)を発売しました。気鋭の写真家6人がそれぞれの視点で「日本の家」を形作っているものの源流を撮影した写真集です。<序文> 平野啓一郎「たとえば、一本の木の百年」<撮影> 松江泰治 、瀧本幹也、辻佐織、石塚元太良、石川直樹、藤原江理奈 <デザイン&アートディレクション>古平正義

KOTTは、株式会社「日本の森と家」が企画・販売する住宅商品のブランド名です。KOTTが目指す家は、地域の材でつくる、新しい日本の住宅です。KOTTのために厳選した地域の材と、それをとりまく風景を、6人の写真家が撮影し、ブランド名を冠した写真集としてまとめました。1月25日より、代官山 蔦屋書店、青山ブックセンター本店にて販売します。また、2月上旬よりamazonでも販売を開始する予定です。
https://www.value-press.com/pressrelease/176913

(2月10日(金)19:00スタート at エイトブランディングデザイン)

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、定期的に開催しているクリエイティブナイト第16回を2月10日(金)に開催致します。トークセミナーのゲストに、キヤノン・デジタルカメラ「IXY Digital」、瀬戸内国際芸術祭・出品作品「オリーブのリーゼント」などの作品が人気を集める、S&O DESIGN 株式会社代表/プロダクトデザイナーの清水久和氏をお招きします。

個性溢れるデザインを発表し続けるプロダクトデザイナー清水久和氏は、グッドデザイン賞はもらえないけれどグッドでユーモラスな存在感を放つモノたちに敬意を込め、身のまわりのささやかなものに美を見いだすデザインリサーチ活動「愛のバッドデザイン」など、「デザインをする」だけではなく、「デザインをとらえる」という視点においても、デザイン活動を楽しんで実践されています。
清水氏からデザインの様々な遊び方のヒントをおうかがいしながら、キヤノン・インハウスデザイナー時代についてや「鏡の髪型」シリーズなどのアートピース制作について、さらには独立されてからS&O DESIGNとしての活動に至るまで、盛りだくさんの内容で、清水氏のデザイン活動を堪能できる貴重な機会です。
どうぞお楽しみに!

全都道府県を代表するモノづくりの若き匠を発掘・サポートするプログラム「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT」の集大成となるプロダクトの発表・バイヤーとの商談の機会として、今回は、選考会で選出された全都道府県を代表する52名の匠が一同に会し、サポートメンバーとの面談を経て制作してきた新しいプロダクトを公開、プレゼンテーションを行います。

当日会場では、小山 薫堂さんをはじめとする各サポートメンバーが、全作品のうち『注目の匠』を選出しご紹介いたします。
その土地ならではの“伝統の技術”と若き匠による“革新のデザイン”をぜひご覧ください。

#1 D&AD POP UP主催  Part 1「インターネットと世界」Part 2「デザインと世界」

毎年クリエイティブ業界からは、地球上で最も思想に富んだ刺激的な作品が生まれ出てきます。その中から特に優れた作品をキュレーションし、テクノロジーと現実世界の間にある緊張と葛藤に迫ります。
「The Internet and The World(インターネットと世界)」と題された約40分間の受賞作品のプレゼンテーションの後、英国人デザイナー ジム・サザランド氏と日本人デザイナー 古平正義氏による、「デザインと世界」をめぐる対談が行われます。
※ 本セッションは英語で行われます(同時通訳あり)

開催日:2017年1月31日(火)
時間:18時半ー20時半
出演:古平 正義、ジム・サザーランド
参加費:2,000円(ドリンク付)
https://eventdots.jp/event/609211

20組以上の若手アーティストを中心とした
多ジャンルの出店者たちが、それぞれの「福袋」を表現します。

会場にはアート作品、グッズ、自転車アクセサリー、指圧、WEBの検索履歴(!)など、
個性的な出店者たちによる、福袋が並びます。
アーティストたちが直接販売いたしますので、
会場に足を運んでいただくだけでも、楽しめる場になると思います。

<三三三市とは>
アートセンター「3331 Arts Chiyoda」が主催する月に1回のちいさなマーケット。
月ごとにテーマが設定され、毎回あたらしい出会いを楽しむことができます。

<3331 Arts Chiyodaとは>
秋葉原付近にある、元中学校の施設をリノベーションしてつくられたアートセンターです。
館内にはギャラリーやショップ、レンタルスペース、親子休憩室などがあり、アート好きな若い世代から
ご年配の方々、小さなお子様連れのご家族までお気軽にご利用いただけます。

美術品ではなく、庶民が日常的に扱う日用品に日本の美と手仕事を見いだし、世界にその価値を知らしめた民藝運動。そのメンバーの1人であるバーナード・リーチが1934-35年にかけて来日し、当時貴重であった16ミリの機材で自ら撮影したフィルムが長らく氏の自宅に眠っていました。柳宗悦、濱田庄司、河井寛次郎など民藝運動を起こしたメンバーの姿や、当時の日本各地のものづくりの現場やさまざまな風土、風景がそこにはありました。
カナダ人映像作家のマーティ・グロスがその存在にたどり着き、晩年フィルムを譲り受け、劣化したフィルムをデジタル化し、撮影された内容を確認しながら、民藝をテーマにした映像作品を製作したり、日本に眠っている映像資料を掘り起こす活動を続けてきました。
本展では、先人達が残してくれた貴重なフィルムから、未来へつながるものづくりや暮らしのヒントを探ります。

http://www.muji.com/jp/events/5116/(公開中)

1/14(土) 17:00よりオープニングレセプション

野老は、9.11アメリカ同時多発テロに大きなショックを受け、世界の断絶を「つなげたい」という願いからピースマークを考え始めました。そのマークをつなげることが、現在の紋様制作の出発点になっています。
紋や紋様の平面作品はコンピューターを使って作図していますが、核となる[個]と[群]は組体操のように一つ一つパーツを置いて描く手法のため、コンパスと定規さえあれば再現可能です。野老の紋様制作は、規則性の中にある数学的法則の「美」を手探りで探求し、その美に触れた時の、自身の驚きと感動が原動となっているように思えます。
今回新作として発表するのは、縞模様の菱形パーツを組み合わせることで何億通りもの紋様を生み出すことができるRHOMBUS(ロンバス)シリーズの平面作品。何億通りの可能性の中から、野老に選び出された紋様で表現する[RISING]には、低迷した状況や気持ちに対し「昇る、上がる」ことへの願いが背景にあります。
今回の展覧会は[RISING]をテーマに、新旧織り交ぜた平面・立体作品を展示いたします。
また、会期中はゲストを招いたトークイベントを行う予定です。(作家来場およびイベントの日時・詳細は後ほど掲載いたします。)

会期:2017年1月11日(水)〜1月27日(金)
日曜休館・入場無料
開館時間:11:00a.m.〜7:00p.m.
場所:ガーディアン・ガーデン
詳細URL:http://rcc.recruit.co.jp/gg/?p=26879

会期:2017年1月31日(火)〜2月17日(金)
日曜祝日休館・入場無料
開館時間:11:00a.m.〜7:00p.m.
場所:ガーディアン・ガーデン
詳細URL:http://rcc.recruit.co.jp/gg/?p=26902

創業約300年の老舗だるま店とLINE FRIENDSがコラボレーションしました。
老舗企業と現代を代表する企業の融合作品が限定販売されます。

Hanjiroでは、江戸末期から続く老舗だるま店の白河だるま総本舗とLINE FRIENDSの人気キャラクター「ブ
ラウン」「サリー」「コリー」がコラボレーションした『LINE FRIENDS DARUMA』を、2016年12月26日
より原宿、福岡、仙台のLINE FRIENDS STORE、そしてLINE FRIENDS公式のオンラインストア(https://
www.linefriends.jp/)で販売開始いたします。

この度3331 Arts Chiyodaでは、「年迎え」をテーマにした
マーケット&ワークショップイベント「三三三市 〜年迎え市〜」を開催する運びとなりました。

本イベントは、カレンダーや年賀状、豆や味噌、みかんやお茶などの販売と、
ミニ箒やかんざし、藁小物等を作ることのできるワークショップを通じて、
日本のお正月文化に楽しみながら触れていただくことを目的としています。

今年のグッドデザイン賞を受賞した将棋駒「大明駒」をつかった、将棋の初心者向けの入門ワークショップや、
年賀状を持ち寄って書くコーナーなど、無料で楽しめる内容も充実しておりますので、多くの方に気軽にお楽しみいただけます。

フラワーボタニカルショップSPOONBILL青山店のリニューアルオープンに合わせまして、「アートジャングル」と題したイベントのご案内をお送りさせて頂きます。

つきましては、オープニングイベントを下記の日程で開催致します。新進気鋭のアーティスト9名による作品60点余りとフローリストによる夢のアートジャングル空間を是非お楽しみください!さらに、今季初のお披露目となりますアパレルブランド「LESS IS MORE」のスペシャル限定アイテムや、ハッピームードなケータリング料理で大人気の“#幸也飯”、敏腕音楽プロデューサーによる“オリジナル空間サウンド”などを盛り込み、心尽くしのオープニングパーティーを開催致します。

大変お忙しい時期と存じ上げますが、皆様のご来場を心よりお待ち致しております。

無印良品有楽町店 ATELIER MUJIでは2016年12月2日(金)〜2017年1月22日(日)まで、『暮らしを寿ぐ(ことほぐ)切り紙 窓花(まどはな)』展を開催致します。

年の瀬から新年を迎える季節、ひとはみな人類共通の祈り、平安を願います。
本展では、中国中央部に暮らす人々が、新年を迎え寿ぐ心を農閑期の手仕事にこめた、素朴で温かみある小さな切り紙「窓花」をご紹介します。また、現地で人々が暮らしている自然の崖地に横穴を掘った構造の家屋で、推定100年近く実際に使われていたファザード(建物正面部分)も展示いたします。

熊本サインプロジェクト / つながるかたち


デザインノートは70号を記念して、全国の各都道府県で活躍するデザイナーやデザイン会社が手がけたロゴマークを一堂に紹介します。巻頭特集として、2020年の東京オリンピックのエンブレムデザインを手がけた野老朝雄氏による記事を掲載。その記念イベントとして、野老氏によるトークショーを開催。幾何学的な紋様をつなげる独自の方法論を紹介。また、現在進行形の「熊本サイン計画」について、建築家の曽我部昌史氏とグラフィックデザイナー三星安澄氏とともにロゴの可能性を探ります。

デザインノート70号 特集「日本全国のロゴ&マーク。」の38ページ
shaka designの阿部沙耶佳氏のキャプションで誤記がありました。
正しくは以下の表記です。
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(正)
01:cafe 田 den  02:Warren Dean Flandez  03:KBK co.,ltd.
04:happy health inc.  05:RA-MEN 与平治  06:heRajiKa tracks 07:thirtythree designs
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読者の皆様、関係者の方々にお詫びするとともに、訂正させていただきます。

圧倒的な美と演出のダイナミズム。コンセプチュアルアートシアター「印象派」。超個性派、異ジャンルのクリエイター、ゲスト出演者と共に、夏木マリ&マリナツキテロワール最新作、東京-京都-パリ ツアー決定!

夏木マリ 印象派NÉO vol.3「不思議の国の白雪姫」
演出:夏木マリ

振付:井手茂太(イデビアン・クルー)小㞍健太、長谷川達也(DAZZLE)牧宗孝(東京ゲゲゲイ)
出演:Mari Natsuki Terroir(MNT/マリナツキテロワール)
川本裕子 山麻衣子 ノリエ・ハマナカ 小島功義 城俊彦 鈴木竜 小関美央 長屋耕太 牟田のどか
マメ山田 野澤健
夏木マリ
主催・企画制作:MNS TOKYO
問い合わせ:contact@natsukirock.com

2016年12月8日(木)~17日(土)
京都・大雅堂
この度、「 e・g・g・o 0056 長田絵美展」を開催致します。幼い頃より日本舞踊や書道といった日本の伝統文化を学ぶとともに、長い海外生活の中で制作を続けてきた彼女にとって初の個展開催となります。書や踊りから影響を受けた緩急のリズムを持つ大胆な筆遣いで、メインモチーフである動物達の生命の鼓動が描かれています。

会期:2016年11月19日(土)〜12月18日(日)
時間:11:00〜19:00 入場無料・月曜休み
会場:生活工房ギャラリー/ワークショップルームB(三軒茶屋・キャロットタワー3・4F)

2011年より、世界の海沿いに暮らす人々の生活を紹介してきたシリーズ企画「7つの海と手しごと」。
最終回となる本展では、北米大陸北西部の海岸沿いに住む、
北西海岸先住民(北西海岸インディアン)の手しごとを取り上げます。

2016.12.10(SAT)-2017.1.15(SUN)

104GALERIE ( 東京・池尻大橋) は、2016 年12 月10 日 ( 土) から2017 年1 月15 日 ( 日) の会期にて、アートディレクター・永戸鉄也とセットデコレーター・ENZO による、共作展「Paper Show」を開催いたします。これまで、UA やRADWIMPS といったアーティストのCD ジャケットやミュージックビデオをはじめ、UNDERCOVER のキャンペーンビジュアルや回顧展などを共同で手がけてきた、永戸とENZO。そんな二人の長年に渡るコミュニケーションと遊び心から生まれた本展では、ドイツ・ベルリンの街中の壁から剥がし収集した総重量150kg におよぶポスターを素材に、手作業を駆使したコラージュ、インスタレーションを発表。それら作品群、その展示演出方法など、内容、雰囲気ともに大きく異なる世界観を二つの会場で展覧いたします。初日の12 月10 日 ( 土) には19 時より、アーティストを囲み、オープニングレセプションを行います。ご多忙の折とは存じますが、本展を皆様にご高覧頂ければ幸いです。

 「Creative Seeds Award‘16〜イラスト素材投稿型 公募展 〜」の表彰イベントが東京・渋谷ヒカリエ17F「ヒカラボ BY レバテック」にて開催された。(2016年10月13日)このイベントは、クリエイター応援サービス「Creator’s Value」を運営する株式会社誠文堂新光社と写真・イラスト・動画素材のマーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」を運営するピクスタ株式会社、クリエイター人材派遣・育成サービス「レバテック」を運営するレバレジーズ株式会社の3 社協働プロジェクト。会場には100名近くのクリエイターが観覧に集まり授賞の瞬間に立ち会った。

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