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イベントやコンペ等の情報をお届けします

エミー賞受賞 VFXスーパーバイザーによる 映像制作・視覚効果の導きの書

『映像制作のためのVFX教科書』は、映画やテレビ業界で働く映像のプロ向けに執筆された視覚効果の実用的で詳細なガイドです。現代の映画制作やテレビ制作では、視覚効果がさまざまなジャンルやフォーマットで幅広く使用されており、ビジュアル ストーリーテリング、制作上の制約、予算の削減に貢献しています。しかし、多くの監督・プロデューサー・エディター・撮影監督は、視覚効果をメディア制作の一側面としてよく誤解しています。

本書では、数々の賞を受賞したVFXスーパーバイザーでありインストラクターでもある Eran Dinur氏 が、プリプロダクションからポストプロダクションに至るまで、VFXの構想・デザイン・予算、企画・撮影・レビューまでを網羅し、現場の視点から視覚効果を紹介します。

クリエイティブパートナーとイラストレーションはワイデン+ケネディ トウキョウ(以下、W+K)。

beautiful peopleは、人が感じる力を信じています。そこから生まれたbeautiful people feels では様々な人間の感情を生み出すための商品を発売します。

beautiful people feels は、「感情」(フィーリング)を探求することから、サブブランド名をbeautiful people feels(ビューティフルピープルフィールズ)としました。

beautiful people feels は、ブランド名にも込められたように、”感じる(feels)”を探求するためのプラットフォーム。closer(大切な誰かと近づいた気分)、cozy(ほっこりした気分)、lazy(なまけものな気分)、smarter(頭脳明晰な気分)など、人が持つあらゆる感覚とリンクした商品を発表していきます。

公式サイト:https://beautiful-people-feels.com/
インスタグラム:https://www.instagram.com/beautifulpeoplefeels/

本書「プロカメラマンFILE 2021」は、日本の写真の最先端を走るフォトグラファーの作品を、オールジャンルで紹介するガイドブックです。
2013年版の創刊以来、9年目の刊行となります。
今年の本書は、コロナ禍の中での制作、刊行となりました。
カメラマンの皆様からは、仕事が止まって先が見えないという声も多くいただいています。
そんな中、本書に作品を発表していただいた皆様にはこの場を借りてお礼申し上げます。
そして本号は、緊急事態への思いを込めて、表紙を赤くいたしました。

2020.
10.13 tue. - 12.06 sun.


友禅の技法で人間国宝の認定を受けている森口邦彦。森口はパリで学んだグラフィック・デザインの思考と幾何学文様を大胆に組み合わせることで、伝統工芸の「友禅」に留まらない新しい創作の可能性を拓いてきました。着物制作から三越のショッピングバッグに代表されるデザインワークまで、森口の創作は、歴史的に積み重ねられてきた技と感性を出発点に社会に友禅・デザインを還元させるための実践であるといえます。本展では、友禅とデザイン、伝統と現代、東洋と西洋などが様々に交差して生まれる森口邦彦の創作活動の全貌をご紹介いたします。

泰星コイン株式会社(本社:東京都豊島区/社長:岡 政博)は、2021年の干支「丑年」を記念し世界5カ国が 発行する「丑年牛図(うしどしうしず)記念コイン」を、10月12日(月)より、全国の主要金融機関で予約販売を開始 いたします。

干支コインは、2010年の卯年から展開している人気のシリーズ企画で、1100年以上の歴史を有する英国王立 造幣局(ロイヤル・ミント)、世界有数の貨幣生産量を誇るカナダ王室造幣局、世界最古のフランス国立造幣局(モ ネ・ド・パリ)、熟練の職人チームを擁するシンガポール造幣局、オーストラリア最古のパース造幣局が鋳造し、英国、 カナダ、フランス、ブータン、オーストラリアの各国が発行するものです。古来より人間との関わりの深い動物である 「牛」をモチーフに、各国の技術と個性を堪能できる金貨6種と銀貨6種をラインアップしました。
税込価格は、<100ポンド金貨>が550,000円、<150カナダドル金貨>が154,000円、<50ユーロ金貨> <1000ニュルタムカラー金貨><25豪ドル金貨>が各143,000円、<100豪ドル金貨>が528,000円、<30豪 ドルカラー銀貨>が242,000円、<銀貨5種セット>が66,000円。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:11月17日(火)〜11月22日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎絵本ワークショップのあとさき塾で出会った作家達の絵本原画展、今回5回目。各自の近年出版された絵本の原画、構想中の絵本ラフとイメージ画、絵画などのアート作品を展示します。
◎作家
・いのうえちひろ/名古屋生まれ千葉県育ち。東横学園女子短期大学国語国文学科卒業。裂き織りや古布を使った布絵も手がける。
・つがねちかこ/兵庫県生まれ。絵本の他に小学校教科書、童話、紙芝居の挿絵など。
・やまじひとみ/宮城県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。こどものアートワークショップを多数実施。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:11月10日(火)〜11月15日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎今年は2人展も10回目、10回で1番ゆっくりした在廊になりそうです。
イラストレーションを展示。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:11月3日(火)〜11月8日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎「静物画」と言うよりは、物の周りに漂う気配を描く物を中心とした風景を描いてみようと考えています。
今年も三人三様の絵をお楽しみください。イラストレーションを展示。

※本展は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、事前予約制を導入して開催します。

21_21 DESIGN SIGHTでは2020年10月16日より「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」を開催します。展覧会ディレクターには、アートやデザインの領域をまたぎ、様々な表現媒体に携わる情報学研究者のドミニク・チェンを迎えます。
わかりあえないはずの存在同士が意思疎通を図るため、コミュニケーションを支えるのが「翻訳」のプロセス。この展覧会では、「翻訳=トランスレーション」と呼ばれる行為をある種の「コミュニケーションのデザイン」とみなして、普段から何気なく使っている言葉の不思議さ、そしてそこから生まれる「解釈」や「誤解」の面白さを実感できる空間をつくり、互いの「わかりあえなさ」を受け容れあう可能性を提示していきます。
なお、本展は新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、当初の会期を変更しての開催となります。

キャラクターを動かしてみたい! アニメーションを作りたい! キャラクターアニメーションを学びたい! というアニメーション初心者や新人アニメーターが最初に押さえておきたい「動きの基本概念」を丁寧に解説したのが本書です。

振り子の運動やボールのバウンド、物理法則という基礎知識から、アニメーションに欠かせない歩き・走り、そして応用となる跳び箱運動やピッチングなどの動きに加えて、映像制作用語なども紹介しています。キーポーズのポイントは? なぜそのポーズになるの? どこを修正すればよい? といった初心者が躓きやすいところも言及し、痒いところに手が届く内容となっています。

「動きの基本概念」に重点をおいているので、3DCGソフトの種類に関係なくキャラクターアニメーションを学べる点も本書の特徴です。作画の原画・動画を例に、一般的な作画アニメの1秒24コマを3DCGでは24フレームとして解説することで、日本のアニメーション制作の現場との親和性も高くなっています。アニメーション解説では要所要所で練習問題を設けており、考える力を鍛え、様々な動きに応用できる基礎力が身につきます。

アニメの映像を作ってみたい方や新人アニメーターの方など、これからアニメーションを始める方が手に取る1冊目の入門書としオススメします。

コーポートフォント、ブランドフォンとは? どの様にフォントでブランドを構築するのか?
グローバル化した世界で日本の企業が独自のフォントを持つ事の重要性とは?
独自のフォントでどのようにストーリーを伝えるのか?

コーポレート、ブランドフォントの基礎をKontrapunktのフォントデザイナーが登壇し説明します。 タイポグ
ラフィとコーポレート、ブランドフォントの力について詳しく学ぶ1時間のウ ェビナーに是非ご参加ください。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2001年の開館以来、海外のアーティスト、キュレーター、アートセンターや文化機関などと協働して展覧会や関連プログラムを実施してきました。2018年より開始したTOKAS Project では、国際的な交流を促進し、多文化的な視点を通じ、アートや社会など、さまざまなテーマについて思考します。
第3回となる本展「東京デトロイトベルリン」は、美術館や公的な機関ではなく、アート・スペースやアーティスト・ラン・スペースなど自律的なアートのコミュニティが行う国際交流に注目し、東京、デトロイト、ベルリンにおけるアート・コミュニティの現在の姿を紹介する展覧会です。

デビュー10周年を迎えた、テキスタイルデザイナー 鈴木マサルの傘。

2011年にデビューした「OTTAIPINU UMBRELLA & PARASOL COLLECTION」。新作発表に合わせ、2012年より毎年開催してきた「鈴木マサルの傘展」は、傘を軸に、テキスタイル作品やライフスタイルアイテムを展開し、絶妙な色使いと大胆な構図がもたらす、ユーモア溢れる不思議な世界観で、多くのファンを魅了してきました。

いつもは、梅雨の少し前の季節に開催して参りましたが、本年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響により、9月16日(水)〜10月19日(月)の期間にオンラインと同時開催することで、より多くの皆さまにご覧いただけるように致しました。

●9月26日(土) 14:00〜 インスタグラムライブガイドツアー開催決定!

インスタグラムライブガイドツアー開催決定!
鈴木マサル本人によるインスタグラムライブガイドツアーを行います。
Artek Tokyo Store での「鈴木マサルの傘 10 周年」のディスプレイの様子や見どころなどを、アルテックと鈴木マサルのアカウントより配信。外出が難しい方、遠方にお住いの方も、オンラインから展示の様子をお楽しみいただけます。

日時:9 月26 日( 土) 14:00  ※30分程度を予定
配信:@artekjapan と@masaru_suzuki_textile より同時配信

次回のイベントテーマは「現代アートと禅」。
前回(※https://gendaiart-to-deauhi.studio.site/)の「現代アートと出会う日at the hotel」とは少し趣を変え、アーティストとの対話ではなく、ご来場者様の「自分自身との対話」を深めていただくための体験型アートプログラムを用意しました。

アートコレクティブ「あの海は山のよう」による進行形の展覧会。コロナ禍の暮らしから生まれた「今ばなし」を制作・発表します。
会期:2020年10月24日(土)〜2020年11月22日(日)
時間:9:00〜21:00 月曜休み
会場:生活工房ギャラリー(3F)

2020年の「今ばなし」が、いつか未来の「昔ばなし」になる──。

帝国ホテルプラザ東京2Fのコマーシャルギャラリー「MEDEL GALLERY SHU(愛でるギャラー祝、代表 高野賢一)」では、2020年10月16日(金)〜10月25日(日)の10日間、SSS by applibot(トリプルエス バイ アプリボット)による初のスタジオ展 “SIGN OF SENSE vol.1”を開催いたします。「未知の価値」をテーマに挑むアニメ・ゲーム・イラストレーションなどのエンターテインメント業界の若手クリエイター集団「SSS by applibot」のスタジオ展で、商業作品の表現をアートとして再定義したユニーク作品とオリジナルグッズ・図録などを展示販売いたします。
商業作家としての実績や考え方をベースに「未知の価値」を生み出す、その新たな過程のアートピースとして新規作品を制作・展示します。
当社にとっても、アニメ・ゲーム・イラストレーションの商業的価値のみならず、芸術的価値を持つアーティストへと羽ばたく才能を開花させる挑戦でもあります。

詩人平岡淳子さんの詩をイラストに描く展示を開催


会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:10月27日(火)〜11月1日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

詩人平岡淳子さんから一篇の詩が提供され、6名のイラストレーターが描き、
その絵から次の詩が読まれ、それをまた描くという往復書簡のように詩と絵が
折り重なってゆきます。6名それぞれに違う展開になってゆきます。

会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:10月13日(火)〜10月25日(日)月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

クリエイターが描いたイラストやアート作品・写真やデザインなどのデジタル
データを、フェイスタオルに全面プリントし会場で展示・受注販売いたします。
(会期終了後にプリントし郵送いたします。制作期間は3週間ほどいただきます。)

陶芸・手編みオブジェの展示会開催

会場:gallery DAZZLE https://gallery-dazzle.com/
会期:10月6日(火)〜10月11日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
・藤原ひろ子(立教大学文学部卒業。大学のサークルで陶芸と出会い、会社員生活を経て陶芸を再開。)
・山口三輪(幼い頃より母親の影響で手芸に親しむ。なかでも一本の糸から形づくる編み物に興味をもち独学で制作を続け、2009年より編み物オブジェ作家として活動を開始する。)

ギャラリーダズルで蚤の市を開催します
Calmo Pasarのちょっとユニークな蚤の市。
今回は ricaroさんをお迎えしてクリエイターズガレージセールを開催。
ものつくりの資料やインスピレーションとして
役目を終えた洋書や写真集や昔の雑誌
木や金属や布や紙の素材たち
展示に役立つディスプレイ小物や小家具
思わず連れて帰りたくなるあんなものやこんなもの
スペシャル価格で次の方にお譲りしたい…
そんなキモチで1週間。
コーヒー淹れたりしながらお越しをお待ちしております。

これまでクリエイティブ業界全般を取り上げたポートフォリオ書籍はいくつか出版されてきましたが、本書は“CGクリエイター”を目指す学生にフォーカスした初のポートフォリオ書籍です。

ポートフォリオ制作に有効な色彩心理や視覚心理などを用いて、より魅力的で内定につながるようなポートフォリオの作成方法について実例を交えながら解説。視線の流れを意識したレイアウトや余白の使い方、スケジュール管理やマインドマップを使用した思考の整理、リファレンスの重要性など、ポートフォリオ制作のみならず作品制作にも役に立つ内容となっています。

また最終章には「背景モデラー志望」「キャラクターモデラー志望」「アニメーター志望」「コンポジター志望」のカテゴリ別に、実際に内定を勝ち取ったポートフォリオ(作品ごとに抜粋)を見開き解説付きで掲載しています。

こどもをテーマにしたイラストレーション展を行います

会場:gallery DAZZLE
会期:2020年9月15日(火)〜9月20日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
作家名:上田恵子、高橋穂波、すずきみよこ、すずきありさ、
原田 良子、増田いづみ 

3DCG&映像制作の専門誌「CGWORLD」に掲載された、コンソールゲームやスマホゲームのグラフィックス制作メイキング記事を集めた事例集。
実写と見紛うようなフォトリアルなものから、デフォルメの利いたアニメ調のタイトルまで多彩なビジュアルの作品を取り上げ、キャラクターはもちろん背景やエフェクトなど、各社独自の制作ノウハウが、膨大な図版と共に堪能できます。ゲーム開発関係者やゲーム業界を目指す学生にぜひ読んでほしいメイキング資料集です。
今年の表紙を飾るのは『仁王2』。和の雰囲気をフォトリアルに再現した、迫力あるビジュアルに仕上がっています。

サンフランシスコのブランディングエージェンシーButchershopの主催するWorld's Greatest Internship(世界最高のインターンシップ)が2021年春のプログラムに参加するインターンの募集を開始しました。これはサンフランシスコ・ニューヨークなど世界の都市をめぐり、その街にあるクリエイティブファームでのインターンを経験するという滞在型プログラムです。参加者の渡航費・宿泊費は無料。期間中の報酬も支払われるという仕組みのもと、新世代のクリエーターとエージェンシーに新しいコラボレーションの場を提供することを目指すものです。

今年、作家活動10年を迎えた毛塚友梨の、今までの制作活動を振り返る展示会を開催いたします。
今回の展示では新型コロナウィルス感染症の影響による状況を鑑み、現地会場と併せて、3Dスキャンを使用しオンラインでも展示会を広く公開する予定です。詳しくは後日、ホームページ内でお知らせ致します。

期間:2020年10月9日(金)〜10月18日(日)
時間:10:30-18:00(※10/9は13:00から開場)
会場:ログズビル1F 東京都中央区日本橋横山町 7-14
オープニングレセプション:10/09(FRI)18:00-
オンラインビューイング:10/12(MON)から
ホームページ:http://www.yurikezuka.jp/

駐日韓国文化院では韓国の伝統服飾の韓服(ハンボク)とその文化を紹介するため、韓国工芸・デザイン文化振興院 韓服振興センターの後援により、韓服紹介展「麗しき韓服」を開催する運びとなりました。

本展示では、一般的に知られている女性の韓服のチマ・チョゴリのみならず、男性のパジチョゴリ、チョッキの役割をする背子(ペジャ)、女性の礼服の唐衣(タンイ)、喪服の斬衰服(チャムチェボク)など様々な韓服を展示します。その他にも韓服の正しい着方と礼儀などについても映像資料を通じて紹介しますので多くのご観覧をお待ちしております。

平松祐子の磁器
junko oishi の 銅版画・墨画・えんぴつ画 の コラボレーション展示です。

11:00〜19:00(最終日〜17:00)
Gallery 219
渋谷区神宮前4-2-19 ( 東京メトロ表参道駅A2徒歩2分)
03-3479-2775
https://www.gallery219.com

コロナ禍の影響なのか、「あつまれ どうぶつの森」「ポケコロ」などのゲーム空間内のファッションが何かと話題になっています。

ゲーム空間は、現実の代替として機能しているのか、ゲーム内でファッションを纏うという行為とアイデンティティの関係は何か、などを、気鋭の研究者2名と、現役の大学院生と共に考えていく会を、オンライン・シンポジウム形式で開催します。3者からの発表の後、フリートークになります。

皆さまのご参加お待ちしております。

人々の装いの現象がなぜそうなっているのかを思考したい方にお勧めです。

IKEA原宿のオープンにあたり、クリエイティブエージェンシーのワイデン+ケネディトウキョウとイケア・ジャパンは
バーチャルモデルimmaが家で過ごすインスタレーションを実施しました。

これまで、家は多くの人々にとって日々の疲れを癒し、明日に向けてリセットするための場所だと捉えられてきましたが、より多くの時間を過ごす現在は、それ以上に大きな役割を果たす場所になってきています。家はその大きさにかかわらず、どこよりも自分らしく、もっと長い時間を過ごしたいと思える場所であるべきだとイケア・ジャパンは考えています。

株式会社ARTEE(本社:岡⼭県岡⼭市、代表取締役:⼤⻄ 徹、以下ARTEE)は⾹川県三豊市のコミュニティバスに掲載するポスターコンテストをアーティストのプラットフォームARTEE(https://artee-jp.com)にて開催します。当選作品は三豊市コミュニティバス12路線内に掲⽰されます。

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