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イベントやコンペ等の情報をお届けします

COMPLEXBOOSTではフォトグラファー野⽥祐⼀郎⽒による写真展”YUICHIRO NODA collaborate with ALLEGE”や、
ストリートウェアブランド「ティー(TTT_MSW)」が、エキシビション「COME INTTTO FLOWER」を開催するなど今注目のスペースになります。

江奈氏は、油彩画、アクリル画、コラージュ、立体造形、写真など様々な手法で自身を表現する現代美術家です。 今回【KNOWN】では、立体物、フォトコラージュ、音、映像の 4 種類のインスタレーションを披露、 作品は全て購入可能となっております。

JAGDA(ジャグダ)関西では、第一線で活躍するプロのグラフィックデザイナーが講師となり、グラフィックデザインを志す学生のポートフォリオを直接講評する1日だけの学校を開校します。
講師6名と参加者が、 3.5時間みっちり向き合う希有なこの機会にぜひご参加ください。

http://kansai.jagda.or.jp/

『minneハンドメイドアワード2018』は、ハンドメイドならではの創意工夫を凝らした作品や、卓越した技術によって生み出された作品を発掘し表彰するコンテストです。

minneをはじめてからこれまで、魅力あるたくさんの作品と、その1つ1つに想いをこめる作家のみなさまとの出会いがありました。誰かの手元に届いた作品から、多くの笑顔が生まれていることを知りました。“ものづくりにまっすぐに向き合い、楽しみ、魅力的な作品を生み出す作家のみなさまの活動を支援し、作家としての可能性を広げること。”それは、私たちが作りたい世界の一つであり、minneを通して作家のみなさまの可能性の広がりを見てきた私たちだから出来ることかもしれない。そんな想いからminneハンドメイドアワードは、はじまりました。

開催概要
〔名称〕:澁谷翔 個展 「WEEK」
〔会期〕:2018 年9月27日(木)〜 10月13日(土)
    12:00〜19:00 ※水曜日—日曜日
〔会場〕:+81 Gallery New York 167 Elizabeth Street, New York, NY 10012
〔公式URL〕:http://www.plus81.us/

蜘蛛の糸のような細い不確かな結びつき、あるいは非常に太い結びつきのある「具象」と「抽象」、その間に表現性をみいだそうとしている。
「何かをもとめ何かにやすらぎをかんじるのか、あるいは不可解で不安の度合いのほうが強いのかもしれない」という思いもないざいしている。
タイトルの「hohplanny」は、造語で、作り出したものを音化すると聞こえてくるのでそのまま題名にてみた。それ以上のいみは、全くない。視覚表現だが、言語も、音も切り離すことはできない。そこに共存性をかんじる。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『CGプロダクション年鑑 2018』を全国の書店を通じて刊行します。詳細な企業データと制作実績画像で、プロダクションを紹介します。日本のCGプロダクションの今が分かる一冊!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『超 Photoshop レタッチ&合成の秘訣 著名写真家や映画ポスターの表現を盗む』を全国の書店を通じて刊行します。あの『Photoshop レタッチ&合成の秘訣』の著者、Photoshopワールドドリームチームインストラクターである Glyn Dewis氏が、著名な写真家/アーティストの表現を模倣して、腕を上げる秘訣を紹介します。

従来のマーケティング手法では成果がでなくなったという声が聞こえます。また、マス広告を打てば知ってもらえる、売れていく時代ではないことに、すでに多くの人が気づいています。
一方、デザイン思考、デザイン経営、ブランディングなどに注目が集まっているものの、どのように着手すればいいのか、実際にどのようなことが期待できるのかなど、ビジネスとデザインの関係には、まだまだ大きな溝が存在していることも事実です。
“besign” talk meetingは、「経営の伴走をするデザイン会社」株式会社それからデザインが主催するトークイベント。“besign”とは、businessの「b」、design の「d」を入れ替えて作った造語です。
奇数月にはデザインを経営に取り入れている経営者・ビジネスオーナーを、偶数月にはビジネスに正面から向き合っているデザイナー・クリエイターをゲストにお招きし、「ビジネスとデザインのあいだ」にスポットを当て、話を聞いていきます。
これからのビジネスに、デザインは本当に必要なのか。デザインはビジネスにどのような価値を提供できるのか。そのあいだに溝が存在するなら、それをどのように埋めていくべきなのか。答えはひとつではないでしょう。ただ、経営とデザインは必ずリンクする。それができれば、これからの社会は明るくなるはず。その仮説と各ゲストの視点を元に、参加者のみなさんと一緒に学んでいきたいと思います。
https://turn.tokyo/event/376/

(2018年9月18日(火)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

「ブランディングデザインで⽇本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインでは、ゲストに、デザインマネジメントの第⼀⼈者として、幅広い産業分野においてコンセプトメイキングからプロダクトアウトまでトータルでデザインを⼿掛ける⽥⼦ 學⽒をお招きし、トークセミナー「クリエイティブナイト」を9⽉18⽇(⽕)東京・南⻘⼭にて開催致します。

“近代日本画の父”狩野芳崖の 4 人の高弟〈岡倉秋水、岡不崩、高屋肖哲、本多天城〉。彼らは芳崖の晩年に師事し、芳崖の絶筆《悲母観音》の制作を間近で目撃しています。その後入学した東京美術学校では「芳崖四天王」と称され、一目置かれる存在でした。

本展は、知られざる芳崖四天王の人と画業を紹介します。また師・芳崖を中心に、狩野派の最後を飾る画家たちの作品や、四天王と同じ時代を生き、岡倉覚三(天心)と共に日本画の革新に挑んだ横山大観、下村観山、菱田春草らの作品が一堂に会し、芳崖の創った多様な近代日本画の水脈を辿ります。

【前期】2018年9月15日(土)〜10月8日(月・祝)
【後期】2018年10月10日(水)〜10月28日(日)

https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/

DIESEL ART GALLEYでは、2018年8月31日(金)から11月15日(木)の会期で、双子のアートユニット、HAMADARAKA (ハマダラカ)の国内初大型個展「EDENDORDORADO(エデンドルドラド) ―楽園の物音―」を開催いたします。

本展では、ペインティング作品約30点と、ギャラリー空間に浮遊する立体作品からなるインスタレーションを展覧いたします。
また、会期中の10月27日(土)には、アーティストの伊藤桂司氏 と河村康輔氏をゲストに迎え、トークイベントを開催いたします。

日常茶(飯)事のすすめ

いつもの毎日を、自分らしく丁寧に暮らす。
簡単そうで、案外難しいことのひとつです。
日常茶飯事という日本語は、日々起こるありふれたこと、という意味ですが、
その言葉に現されているたった一杯の「茶の事」が、
感覚を開き、心を和ませ、人と人をつなぐ、
むしろ日常と非日常のあわいが潜んでいるのかもしれません。
本展では、生活の中で愉しみ味わう日本茶の可能性を拡張し、
毎日のくらしに潤いや刺激をもたらす場をみなさんと一緒に味わいます。
今日は、お茶でもいかがでしょう。

ATELIER MUJI

■ 学割開始の背景
イラストやマンガの描き方が自宅で学べるパルミーでは、
月額定額制で絵の授業が受けられる「月謝制」を展開して参りました。
月謝制ではキャラクターの描き方からマンガの描き方まで、
講師であるクリエイターが長年の努力で身につけてきた本物の技法や
現場で培ってきた第一線の「使える」ノウハウを、150本以上の動画授業にして
配信しています(毎月新しい授業を更新中)。

「山形ビエンナーレ」は、東北芸術工科大学が主催し、山形市で2年に1回開催する、現代アートのフェスティバルです。3回目の開催となる2018年秋も、国の重要文化財「文翔館」をメイン会場とし、9月1日から9月24日までの週末13日間にわたって多彩なプログラムを展開します。
2018年の開催テーマは「山のような」です。東北の暮らしと地域文化への、深い共感や鋭い洞察から、現在の山形を表す(=山のような)作品を提示すること。そして、この芸術祭の制作過程において、山形の過去・未来に光をあてる創造的なアイデアや協働をたくさん(=山のように)生み出していくことを目指します。郷土が生んだ世界的な絵本作家として知られる荒井良二芸術監督のもと、古くてあたらしい「みちの(お)く」を、ゲストアーティストと地域のみなさまとともに、色彩ゆたかに物語っていきます。
https://biennale.tuad.ac.jp

会期:2018.09.12 水 - 10.18 木
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日は休館 入場無料

good design companyは今年で設立20周年を迎えます。

代表を務める水野学氏は、設立以来、「デザインで世の中を良くすること」を目指し、ビジネス社会におけるデザインの重要性を唱え、熊本県公式キャラクター「くまモン」や、中川政七商店、相鉄グループはじめ、数多くのクライアントのデザイン、ブランディングを手がけてきました。

デザインは、グラフィックからプロダクト、空間、鉄道車両までと実に幅広く、デザインする対象の「そのものらしさ」を意識し表現することで、一過性ではなく、長く愛されるデザインを世の中に送り続けています。

本展では、good design companyの20年間の活動の軌跡を一望する展示と、そのデザインプロセスをご紹介します。 私たちが目にする商品やサービスが、どんなプロセスでデザインされているのか、クライアントと良きパートナーとなり、要望や課題をデザインで解決していく、普段見ることのない制作の現場をじっくりとご紹介します。

good design companyのこれまでといま、そしてこれからどんな方向に向かうのかーー。デザインを志す人、携わる人だけでなく、依頼する人、使う人、すべての人に、デザインの可能性をメッセージする展覧会にしたいと考えています。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ゲームグラフィックス 2018 −CGWORLD特別編集版−』を全国の書店を通じて刊行します。3DCG&映像制作の専門誌「CGWORLD」に掲載された、ゲームグラフィック開発のノウハウを凝縮した事例集です。

【概要】
書籍名:ゲームグラフィックス 2018 −CGWORLD特別編集版−
刊行予定日:2018年9月上旬
編集:CGWORLD編集部
定価:本体3,600円 + 税
ISBN:978-4-86246-426-2
サイズ:A4変型
ページ数:360ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『著作権トラブル解決のバイブル! クリエイターのための権利の本』を全国の書店を通じて刊行します。弁護士と現役クリエイティターが判例とリアルなトラブル体験から導く、著作権トラブル解決のバイブルです。

【概要】
書籍名:著作権トラブル解決のバイブル! クリエイターのための権利の本
刊行予定日:2018年9月下旬予定
著者:大串肇、北村崇、染谷昌利、木村剛大、古賀海人、齋木弘樹、角田綾佳、小関匡
定価:本体2,400円 + 税
ISBN:978-4-86246-414-9
サイズ:A5判
ページ数:224
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『グラフィックデザイナーのためのコンテンツ作成術』を全国の書店を通じて刊行します。魅力的なコンテンツの作成方法とは? 静止画から映像、3DCGまで、ソフトウェア導入のプロフェッショナルが、コンテンツ作りのためのソフトウェア活用術を紹介します。

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会場:柳宗理記念デザイン研究所
   石川県金沢市尾張町2-12-1
会期:2018.8.4 sat - 8.19 sun
   9:30〜17:00(日曜休館)
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http://www.suzukikeitanosen.info/

醤油差しなどの日常ツールから鉄道車両といった公共の大型プロジェクトまで
幅広い領域でデザインを手掛けるプロダクトデザイナーの鈴木啓太が、
石川県金沢市にある柳宗理記念デザイン研究所で、初個展「鈴木啓太の線」を開催致します。
柳宗理記念デザイン研究所において、外部のデザイナーの個展を開催することは初めての試みです。


本当に「孤高の画家」だったのか?オディロン・ルドンの芸術をいま捉えなおす。
http://www.polamuseum.or.jp/

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)は、2018年7月22日(日)〜12月2日(日)に、オディロン・ルドン(1840-1916)の展覧会「ルドン ひらかれた夢 幻想の世紀末から現代へ」を開催いたします。
19世紀末から20世紀初頭にかけてフランスで活動した芸術家オディロン・ルドンは、印象派の画家たちとほぼ同じ世代に生まれながらも、世紀転換期にかけて不気味な怪物たちがうごめく光景や、神秘的なヴィジョンに満ちた幻想的な世界を絵画に残しました。
本展覧会は、近年の研究をもとに、「夢の世界に生きた孤高の幻想画家」という芸術家神話を解体し、様々な価値観が交錯する時代のなかで探究を続けたルドンの姿を捉えなおす試みです。過去の美術史上の傑作や同時代の美術作品をはじめ、雑誌に掲載された自然科学の挿図や戯画といった、彼を取り巻く大衆文化からも多大な影響を受けてきたことを、幅広い分野にわたる出品作品を通して明らかにします。
さらに幻想や神秘の世界を追い求める現代作家との比較によって、彼の生み出した芸術の今日的な意義を検証します。

会期:2018.08.22 水 - 09.01 土
時間:11:00a.m.-5:30p.m. 日曜休館
ワークショップ:2018年8月22日(水)〜8月31日(金)
展覧会:2018年9月1日(土)

クリエイションギャラリーG8は、株式会社リクルートホールディングスが社会貢献の一環として、1985年より銀座で運営しているギャラリーです。グラフィックデザインを中心に企画展を開催し、デザインを通じて、豊かな生活の提案や、さまざまな出会いをつくる場所を目指して活動を続けています。
ギャラリーでは、今回、初のこどもが主役のワークショップと展覧会、「クリエイション・キッズ・ラボ」を開催します。デザインをテーマに9組の講師による多彩なワークショップを開催し、こどもたちにデザインの楽しさを体験してもらうイベントです。最終日には、1日限定の展覧会を行い、ワークショップで完成した作品を多くの方にご覧いただきます。
こどもの豊かな想像力やのびのびとした表現力をひきだし、デザインとコミュニケーションを楽しみながら、一緒に学べる機会にしたいと考えています。

ポーラ美術館では2017年の開館15周年を記念して、同年10月に公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成を受けた現代美術作家の活動を紹介する「アトリウム ギャラリー」を新設し、芸術表現と美術館の可能性を「ひらく」という趣旨の「HIRAKU PROJECT」を開始しました。
第5回目の展示として、平野薫の個展「記憶と歴史」を開催いたします。

8月30日(木)にはファイナリスト6名の中からグランプリを決定する公開最終審査会を実施!

ガーディアン・ガーデン(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)では、 8月28日(火)から9月21日(金)まで、 第19回グラフィック「1_WALL」展を開催します。 ポートフォリオ審査による一次審査と、 一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、 一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。
今回の「1_WALL」は、 建物や茂みといった風景と手描きの登場人物を組み合わせたイメージからリトグラフを制作する芦川瑞季、 グラフィックをTシャツに印刷し裁断・縫い付けた有本誠司、 羊毛やオーガンジーを使い図形的な模様のテキスタイルのような作品をつくる佐々木彩音、 「私とは何か」を問い続け日々の体験を絵画作品に再構成する垂谷知明、 シンプルな線と図形を組み合わせてグラフィックを制作する西川(c)友美、 3DCGソフトを使って都市の中の工業製品に焦点をあてた作品を制作する藤倉麻子の6名によるグループ展です。

日本でも人気のアーティスト、リサ・ラーソンをはじめ
渋谷ヒカリエや青山スパイラルでのポップアップショップでも好評で
現在も多くのお問い合わせを頂いておりますマリアンヌ・ハルバーグ、エレオノール・ボストロムや、世界中のファンの心をつかむポーリー・ファーンの陶芸作品を購入することができる
貴重な期間限定のオンラインショップです。

アーティスト本人の手によって仕上げられた1点モノの作品から、
もう今では手に入らないリサのヴィンテージ、貴重なユニークピース
それぞれのアーティストの世界観をより身近に感じられるオリジナルグッズまで。
トンカチが自信を持ってお送りするアーティスト4名が揃いました。
是非この貴重な機会をお見逃しなくTONKACHI STOREのスタートをお待ちください。

◉コンペ概要
専門学校ICSカレッジオブアーツは1963年の創立以来「ひと・モノ・空間の調和」を教育理念として、家具・プロダクトからインテリア・建築まで、生活を構成する要素を総合的にデザインできる人材を育て、豊かで美しい生活文化の醸成を目指してきました。
本アワードはICSの哲学を基軸として、才能ある高校生・大学生・デザイナー・アーティストと出会い、応援、コラボレーションを目的としたコンペティションです。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)の夏休みの教育普及プログラム「夏のこどもワークショップ」。イラストレーターの遠山敦を講師に迎え、「LITTLE FINGERS BIG ART 2018」を開催します。
指先や手のひらに直接絵の具をとりだして、建物のガラス窓全面を覆うほどの大きな一枚の絵を参加者みんなで作りあげます。緑色、黄色、空色、桃色...さまざまな色に埋め尽くされたTOKASレジデンシーにジャングルが出現!?体をめいっぱい使って大きな絵を描くことの魅力やみんなで一緒に作品を作り上げる楽しさを学ぶ機会です。指先から広がる、でっかいアートをつくろう!

表参道ヒルズは、8月9日(木)から8月19日(日)の期間中、本館B3F スペース オーにて、2018年に生誕60年を迎える伝説のストリートアーティスト、キース・ヘリングの特別展「Pop, Music & Street キース・ヘリングが愛した街 表参道」を開催します。中村キース・ヘリング美術館所蔵のオリジナルポスターや来日時の秘蔵映像を東京初展示し、ヘリングが表参道の路上にドローイングする姿を捉えた秘蔵写真を世界初公開。10名以上の著名人からコメントを集めたVOICEコーナーの設置や美術館限定グッズの販売も行います。

[六本木・東京ミッドタウンの新オフィス]
株式会社ソニー・ミュージックコミュニケーションズでは、エンタテインメント業界で培ったノウハウを活かし、広告や販促プロモーション、ショップ企画、イベント企画、商品企画など様々な企業のコミュニケーション活動をトータルにサポートしています。
所属していただくクリエイティブオフィスには20代〜30代のクリエイターが多数在籍し、 ダラフィック、映像、 Web、グッズデザインなどを中心に活躍しています。
また、経験に応じて企画提案から、撮影、フィニッシュワークまで、トータルに関わることが可能です。
自分の可能性を試してみたい方、仕事の幅を広げたい方、 六本木・東京ミッドタウンの新しいオフィスで、一緒に働いてみませんか?

最新デザインの表現と思考のプロセスを追う「デザインノート」、描く人のためのメイキングマガジン「イラストノート」各誌と、武蔵野美術大学の共同コンテスト企画「ムサビノート展」を開催します。応募作品はすべて8月19日(日)に武蔵野美術大学オープンキャンパス内で掲示。当日に公開審査会を開催し受賞作品を決定します。作品の募集は8月1日まで。

2018年7月11日(水)〜8月29日(水) 11:00〜19:30
※会場:ファミリア銀座本店 1F イベントスペース 「CUBiE」

テキスタイルデザイナー鈴木マサル氏とのコラボレーション第二弾!銀座本店CUBiEに、「familiar AQUARIUM(水族館)」が開館します!
会期中は、誰でも参加できるワークショップを毎日開催。子どもから大人まで、すべての方々と一緒に空間をつくりあげます。
空想した世界がコンピューターの力でリアルに視覚化できてしまう今の時代だからこそ、自分の手を動かして創り出す現実味を体感し「ワクワク」「ドキドキ」することや、それぞれに想像し自由に表現すること、みんなで何かつくること、積極的に参加することなど、本展を通じぜひご体験下さい。

ファミリア公式HP:https://www.familiar.co.jp
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hash tag #familiarAQUARIUM #ファミリアアクアリウム
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