Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

2018年7月11日(水)〜8月29日(水) 11:00〜19:30
※会場:ファミリア銀座本店 1F イベントスペース 「CUBiE」

テキスタイルデザイナー鈴木マサル氏とのコラボレーション第二弾!銀座本店CUBiEに、「familiar AQUARIUM(水族館)」が開館します!
会期中は、誰でも参加できるワークショップを毎日開催。子どもから大人まで、すべての方々と一緒に空間をつくりあげます。
空想した世界がコンピューターの力でリアルに視覚化できてしまう今の時代だからこそ、自分の手を動かして創り出す現実味を体感し「ワクワク」「ドキドキ」することや、それぞれに想像し自由に表現すること、みんなで何かつくること、積極的に参加することなど、本展を通じぜひご体験下さい。

ファミリア公式HP:https://www.familiar.co.jp
Facebook:https://www.facebook.com/familiar1950/
Instagram:https://www.instagram.com/familiar_official/
hash tag #familiarAQUARIUM #ファミリアアクアリウム
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株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『アナトミーとフォース 構造と機能から描く躍動感ある人体』を全国の書店を通じて刊行します。部位の名称や位置を覚えるのではなく、「機能」に注目してアナトミーを学習すると、躍動感と実在感のあるドローイングになります。

【概要】
書籍名:アナトミーとフォース 構造と機能から描く躍動感ある人体
刊行予定日:2018年8月初旬
著者:マイケル・マテジ
定価:本体3,000円 + 税
ISBN:978-4-86246-422-4
サイズ:B5変形版
ページ数:332 ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『PATTERN FREAKS』を全国の書店を通じて刊行します。Photoshop、Illustratorを使用した、オリジナルのパターン素材の制作と事例を紹介します。

【概要】
書籍名:PATTERN FREAKS
刊行予定日:2018年7月下旬(予定)
著者:DENSHISHA
定価:本体2,600円 + 税
ISBN:978-4-86246-420-0
サイズ:B5変形判
ページ数:208
発行:株式会社ボーンデジタル

やまなみ工房のコラボレーションによるカプセルコレクションが発売
7/23(月)〜7/29(日)まで

TRUNK HOTEL で本日より滋賀県甲賀市にあるアート活動を中心とした福祉事業所『やまなみ工房』の展覧会を開催しております。

『やまなみ工房』では自閉症や知的障害を持つアーティストとスタッフが共に過ごし、絵画や粘土、刺繍などさまざまな創作活動を行っています。

TRUNK(HOTEL)ではソーシャライジングのコンセプトに基づき、オープン当時より館内のアートワークにアウトサイダーアート(正規の美術教育や訓練を受けていない人によって制作された美術作品)を採用。『やまなみ工房』の作家によるアートワークは現在ラウンジに展示され多くのゲストを魅了しています。

「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉」で特殊造形を務めた片桐裕司の初監督作品。リゾートホテル建設のためサイパンを訪れたポリーナとタイラーは、現地のスタッフと共にジャングルに視察に入る。そこで謎の呪術師に守られた地下へ続く階段を見つける。舞台の鍵を握る不気味な老人を「シェイプ・オブ・ウォーター」の半漁人役を務めたダグ・ジョーンズが演じ、「エイリアン2」のビショップ役で知られるランス・ヘンリクセンがカメオ出演している。New York Sci-Fi Film FestivalのHorror Feature部門作品賞受賞をはじめ、世界11の映画祭にノミネート。
http://gehennafilm.jp

https://www.pdsa2018.com

様々な素材や形状のプラスティック容器を作ることのできるストレッチブロー成形機の大手総合メーカー、日精エー・エス・ビー機械株式会社(本社:長野県小諸市、代表取締役社長:宮坂純一)は、未来に向けたプラスティックの可能性を探求すること、新たな価値を提案できる優れたデザイナー・クリエイターを支援することを目的に、「Plastic Design & Story Award 2018 〜プラスティックの未来を拓くアワード〜」を開催し、2018年8月1日(水)から10月31日(水)まで、作品を募集します。

1980年代ニューヨーク、
パワーみなぎるアートシーンを生々しく伝える
ローランド・ハーゲンバーグの写真を一挙公開!

80年代、NY。アートシーンは、カオスのパワーでみなぎっていた。そのレジェンドたちの中でも、ジャン=ミシェル・バスキアは、今後没後30年を迎え、作品価値と人気をますます高めている。しかし、彼のライブな生きざまを伝える資料は、ほとんど残されていなかった。本展では、ニューヨークに渡ったローランド・ハーゲンバーグが、編集者としてともに活動したバスキアのスタジオでの制作中の自然な姿を撮ったショットをはじめ、ライブな様子をとらえた写真を多数展示。併せて、メモやインタビューなども紹介。また、ハーゲンバーグと親交のあったアンディ・ウォーホルやキース・ヘリング、ロバート・メイプルソープ、ルイーズ・ブルジョワなど巨星たちのポートレイト写真も多数展示する。80年代のNYのアートシーンを当時の体温そのままに伝える本展は、まさに、あのよき時代の「証言」となるだろう。
http://artium.jp

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動が行われています。
オープン・スタジオは、普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作やリサーチ活動について展示・公開し、作家による解説やゲストを招いてのトークを行います。

(2018年7月31日(火)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインでは、「クリエイティブ×ビジネス」をテーマにしたウェブメディア「FINDERS(ファインダーズ)」の創刊編集長である米田智彦氏をお招きしトークセミナーを開催致します。

編集の力で、読者のクリエイティビティにインスパイアを。

2018年7月12日(木)より、ドラックアウトスタジオにて、ゆかいメンバーであるイラストレーター・やまねりょうこの展覧会「山と根」を開催いたします。
 
やまねりょうこは、2013年に桑沢デザインを卒業後、同級生の池ノ谷侑花と共に、「やっかい」というユニット名を宣言し、ゆかいのメンバーとして活動をスタートしました。しかし、その後は「やっかい」としての活動ではなく、個人のスキルを高める方向へと即転換。やまねは、得意なイラストレーションを軸に現在に至るまで約6年間活動してきました。

会期:2018.7.18 水- 8.10 金
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜休館 入場無料

ガーディアン・ガーデンでは「The Second Stage at GG」シリーズの48回目として、宇田川直寛展を開催します。本シリーズは、ガーディアン・ガーデンで開催する公募展の入選者たちの、その後の活躍を紹介する展覧会です。

Emerging 2018

17
7月

6名の若手アーティストをTOKAS本郷で紹介

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2001年の開館以来、若手アーティストへの継続的な育成支援プログラムを行っています。「Emerging(旧TWS-Emerging)」は、若手アーティストを対象とした公募展「トーキョーワンダーウォール(TWW)」(2000年〜2016年実施)と連携したプログラムとして、2001年より開始しました。
今年度は、「TWW2013〜2016」の入賞者及び入選者の中から希望者を募り、審査によって選出された6名のアーティストによる展示を2期にわたり開催します。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ジャパン・クリエイターズ 2018』を全国の書店を通じて刊行します。本書は2014年の創刊以来5年目の刊行。今回も最新の日本のイラスト、デザインなどをお届けします。

日本でリノベーションが誕生したとされる1998年から20年の時が流れました。
この間、わたしたちの都市や建築はどう変わったのか。あなたにとってリノベーションとは何だったのか。
そして時代はどこへ向かうのか。
平成が次のピリオドへ遷ろうとするいま、都市とローカル、宿泊のかたち、新築とリノベーションなど、
既存の価値観がボーダレスにミックスし合う未来を、時代を駆け抜けてきたエポックメーカーたちの
言葉から考える展覧会を開催します。

「ビジネスとデザインのあいだ」に迫るトークイベント
“besign”talk meeting[ビザイン・トークミーティング]を開催します。

“besign”talk meetingは、奇数月にはデザインを経営に取り入れている経営者・ビジネスオーナーを、偶数月にはビジネスに正面から向き合っているデザイナー・クリエイターをゲストにお招きし、クリエイティブディレクター/ブランドデザイナーである佐野彰彦(株式会社それからデザイン代表)が「ビジネスとデザインのあいだ」に切り込んでいくトークイベントです。

デザイン思考、デザイン経営、ブランディングなどに注目が集まっているものの、どのように着手すればいいのか、実際にどのようなことが期待できるのかなど、ビジネスとデザインの関係には、まだまだ大きな溝が存在しているのが現状です。

本イベントでは、具体的な事例を通して、経営者・デザイナー双方の立場から考える〈ビジネスへの活用が叫ばれているデザインとは何か〉〈ビジネスにデザインを取り入れたことでどんな変化が訪れるのか〉を学び合います。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Unityはじめる機械学習・強化学習 Unity ML-Agents実践ゲームプログラミング』を全国の書店を通じて刊行します。「Unity ML-Agents」は、機械学習の定番フレームワーク「TensorFlow」(Google)をUnityから利用するためのモジュールです。「Unity ML-Agents」を使うことで、ゲーム内で「強化学習」を行い、最適な動作を行えるキャラクターのモデルを簡単に利用することができます。

【会期】Part1 2018.7.12 (木) – 7.24 (火)
Part2 2018.8.23 (木) – 9.4 (火)
Part3 2018.9.13 (木) – 9.25 (火)
【営業時間】12:00-20:00 水曜日休廊
【会場】104GALERIE 東京都目黒区青葉台3-22-1 目黒ハイツ104

104GALERIEは、2018年7月12日(木)から2018年9月25日(火)の会期にて、104GALERIEのコレクション展を開催いたします。104GALERIEでは、これまでに、様々な現代アート作品を日本に紹介してきました。本展では、これから展覧会を予定している海外若手アーティストを中心に、過去に展示を開催したアーティスト、また、ギャラリーで所有している作品と織り交ぜ、三期に渡り展覧いたします。

トーキョーアーツアンドスペースは、今回新たに国内の若手アーティストを対象にした公募「TOKAS-Emerging」を開始します!TOKAS本郷の各展示スペースを使用した展覧会の開催希望者から選出される6組が2期にわたり展示を行います。制作支援金の提供、リーフレットの制作など、充実した支援内容で入選者をサポートします。
平面、立体、映像、インスタレーション等によって構成した「展覧会企画」のご応募をお待ちしています!

東京2020オリンピック・パラリンピック2年前を記念して、
誰もが笑顔で混ざり合うMERRYな1日が渋谷にやって来ます!
年齢・性別・国籍・障害の有無を問わず、多様な個性を持つ人たちが国連大学に大集合。
渋谷区の9つの大学の考えた企画テントパフォーマンス、ワークショップ、
展示などの参加型コンテンツを通して、個々のちがいを「笑顔の力」に変えていきます。
ちがいを知って、越えて、一緒にたのしむイベント。
あなたの笑顔をみんなとつないで、2020とその先の未来への希望と平和を、渋谷から発信しましょう!

https://merryshibuya.wixsite.com/2020

株式会社ワントゥーテン(本社:京都市、代表取締役社長:澤邊芳明)は、2018年7月5日〜29日に歌舞伎座(東京都中央区)にて開催される松竹株式会社 製作「歌舞伎座百三十年 七月大歌舞伎」夜の部『通し狂言 源氏物語』(出演 市川海老蔵 ほか)の映像演出・制作を担当いたします。
市川海老蔵とワントゥーテンが、伝統芸能としての格式を保ちながら、歌舞伎の演出を最先端テクノロジーによって拡張いたします。
歌舞伎では初めて、役者(市川海老蔵)の身体に取り付けたセンサーによる、体の動きのリアルタイム三次元データを舞台上で取得します。
それにより体の動きに合わせた映像演出を実現。奥行きを感じる立体的なプロジェクションマッピングを組み合わせた「イマーシブ(没入型)プロジェクション」を七月大歌舞伎でお披露目します。

クリエイションギャラリーG8(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)では、 柳原照弘展「Layerscape」を開催します。

柳原照弘は、 1999年大阪芸術大学卒業後、 2002年に自身のスタジオを設立。 その後、 京都や大阪を拠点に、 家具やプロダクトのデザイン提供や、 インテリアの設計など中心に活動をしてきました。
有田焼が再評価されるきっかけともなった佐賀県とオランダ共同の有田焼プロジェクト、 佐賀県有田焼創業400年事業「2016/」のディレクターを務め、 ミラノサローネへの参加など、 有田焼の伝統と革新的なデザインを融合させ、 広く世界にアピールしてきた柳原氏。 また、 スウェーデン、 イリア、 フランスなど海外ブランドへのデザイン提供や、 家具ブランド KARIMOKU NEW STANDARD、 革小物ブランド TYP/Morpho、 陶磁器ブランド 1616/ arita japanをはじめとする国内ブランドの設立に携わるなど、 ジャンルを横断したプロジェクトを多数手掛けています。

会期:2018.6.26 火 - 7.13 金
時間:11:00a.m.〜7:00p.m.
入場無料 日曜休館


川崎祐は、家族を被写体に日常の中に垣間見える混沌と静寂を写した作品「光景」で、第17回写真「1_WALL」グランプリを受賞しました。審査員からは、「被写体である家族それぞれのキャクターがとても魅力的」、「鬱屈感や閉塞感と釣り合うエネルギーを持つ作品」と高く評価されました。

本展では、川崎の故郷である滋賀県長浜市で撮影した自身の両親や姉、地元周辺の過疎化する郊外の風景を写した写真を展示します。物が散乱した部屋に佇む父、リビングルームで体操をする母、田んぼのあぜ道を歩く姉。その土地で暮らす家族が日常の中で見せる真剣な、時にうつろな表情は、どこか可笑しみを感じさせる瞬間を含んでいます。偶然その場所に居合わせたような視点で捉えられた、ありふれているようで普通ではない光景は、もしかしたら、私たちの身近な場所で起こっていることかもしれません。一点一点の写真を追っていくと、そのイメージの重なりから、人間それぞれが抱える問題やその感情がおぼろげに浮かび上がってくるようです。

会期最終日の7月13日(金)には写真家の鈴木理策さんをゲストに迎え、写真作品における物語性をテーマにしたトークイベントを開催します。グランプリ受賞から1年後の個展を、是非ご覧ください。

Howlt.comでは、現代美術の分野で国際的に評価される一方で、大衆文化においてもマンガや本を通してカルト的な人気を誇る稀有なイギリス人現代美術家、デイヴィッド・シュリグリーのアートグッズを販売致します。数多くのメディアに取り上げられ大きな話題となったヘロインとコカインの調味料入れや、いろんな使い方ができる新作のドアスネークなど、メルボルンのアートショップThird drawer downと共同開発されたブラックユーモア溢れるシュリグリーの商品を展開いたします。
Howlt オフィシャルサイト+オンラインストア
http://howlt.com

【展覧会名】 横浜美術館コレクション 昭和の肖像−写真でたどる「昭和」の人と歴史
【会  期】 2018年7月6日(金)から9月3日(月)
【開館時間】 11:00〜19:00(入場は18:30まで) 
【休 館 日】 水曜日
【会  場】 アーツ前橋 地下ギャラリー(群馬県前橋市千代田町5-1-16)
【観 覧 料】 一般:500円/学生、65歳以上、団体(10名以上):300円/高校生以下無料 ※その他割引あり
http://www.artsmaebashi.jp

日本で最初の独立した写真部門を持つ美術館として1989年に開館した横浜美術館の写真コレクションの中から、昭和(1926 - 1989)という時代を映し出した写真作品を、絹の道でつながる前橋からご紹介します。「平成」という時代が終焉を迎える今、「昭和」は過去の歴史として刻まれてゆきます。この時代の変化の中で、改めて「昭和」という激動の時代を当時の風景・風俗写真を通じて振り返ります。

テキスタイルデザイナー・鈴木マサルによる「鈴木マサルの傘 POP UP STORE」が、東京・代々木八幡のCASE GALLERYで6月15日から7月1日まで、愛媛・松山のMUSTAKIVIで6月16日から7月29日まで開催される。

同展は2012年に開催して以降、毎年続く鈴木マサルの代表的な展示で、この季節の風物詩となっている。「外出するモチベーションが下がる梅雨時に心弾むテキスタイルの傘を持って出かけよう」という想いから、「持ち歩くテキスタイル」をコンセプトに始まり2018年で7回目を迎える。東京と松山のほか、全国4会場を巡回する予定だ。会場では、新作4柄・各柄3配色計12点を含む、全48アイテムが展示・販売される。
http://casedepon.tumblr.com/


ここは、さわってたのしむ小さな読書室。
目のみえない子どもたちのためにフランスの絵本工房で手作りされた、
とびきり素敵なさわる絵本たちと、大きくて愉快なさわるポスターがあります。
どちらも、両手や五感をとぎすまして、やさしくゆっくりと楽しんでください。
そのあとは、なぜかだれかと話したくなるかもしれません。
さわってたのしむ絵本は、いつでもどこでもだれとでも、
気どらない友達のように寄り添って、そして、どこかへ連れていってくれるのです。

https://www.muji.com/jp/events/12809/(公開中)

小田急電鉄株式会社では、鶴川駅周辺の価値向上に寄与する様々なアイディアを公募するアイディアコンテストを実施します。鶴川駅周辺は、鶴見川、香山緑地などの水とみどりに囲まれ、川崎市、横浜市などの市外も含めた 一帯の拠点として、町田市の文化、交流の核となる「東の玄関口」です。周辺には、南に鶴見川、沢谷戸自然公園などの水とみどりに囲まれ、北には、「旧白洲邸武相荘」や「香山園 庭園・美術館」等文化施設や大小さまざまな公園があり、自然と文化、子育ての面でも魅力のある街です。

2018年3月には、小田急小田原線代々木上原〜登戸間、複々線化の完成により鶴川から新宿方面の速達性が格段に向上しました。 今回のコンテストでは、地域との連携を重視し、駅と地域を繋いだ空間のあり方をテーマに、駅デザインに加えて、将来の駅のあり方を見据えた駅機能・活用の提案をいただくこととしました。鶴川の認知度をさらに高め、これまでの経験(歴史)から、新たな駅の姿を創出する、魅力的な提案を広く求めます。 受賞作品は実際の「鶴川駅」の駅舎のアイディアとして採用します。皆様のご応募を心よりお待ちしております。
https://compe.japandesign.ne.jp/tsurukawa/

様々なクリエイター・アーティストが集結!もの作りの面白さを知るキッカケ作りとなる
イベント「第1回 東京下北デジタルデーファフェスティバル」開催!
豪華ゲストによるパフォーマンスも!

2018年6月16日(土)、デジタルデータフェスティバル実行委員会は、様々なクリエイター・アーティストが集結し、もの作りの面白さを知るキッカケを作るためのイベントの第一弾、「第1回 東京下北デジタルデータフェスティバル」を開催いたします。
現在制作に携わっている方々はもちろん、未来のクリエイターや制作には関心がなかった方々にも、「ものづくりって面白い!」と思っていただけるような機会を提供するべく、第一線で活躍するアーティストやクリエイターの、リアルな話が見られる、聞ける、話せる場として、様々な出展ブースやコンテンツをご用意しております。
また、ゲストパフォーマンスではデザイナー/アーティストのタカハシヒロユキミツメ氏や、VRアーティストのせきぐちあいみ氏も登場!
さらに一部制作データ(素材など)の購入も可能!新感覚お祭り型フリーマーケットとして当日はお楽しみいただける機会となっております。
是非、様々な手法で制作されたデータやその制作過程に触れ、作品の深さ・おもしろさ・感動を体感してください!

応募要項

■賞 金
100万円 (採用作品)
※採用作品は1作品のみです。※制作者が未成年の場合は、親権者の同意を得た上で、採用作品を決定して、賞金をお支払いします。※上記賞金には、採用作品に係る一切の権利譲渡の対価及び使用料を含むものとします。

■参加資格
プロ・アマ、年齢、居住地、個人・団体を問わず応募可能です。※日本国籍の方に限ります。※未成年者は親権者の同意が必要となります。

■募集するロゴデザインについて
長く皆さまに愛される、創造的デザイン、「創造的破壊」をテーマにしたデザインを募集します。今回の募集に合わせて独自にデザインした、国内外で未発表の類似のない応募者のオリジナル作品に限ります。
デザイン上に「TV ASAHI MUSIC」「テレビ朝日ミュージック」の文字を必ず入れて、英文・和文の2種類をデザインしてください。
デザインに縦横比・色数等の制限はありません。ただし決定したロゴは、単色、2色、3色、4色プラス特色などと色数を変えて使用する場合があります。

(2018年6月29日(金)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

クリエイティブな仕事と生産効率化をいかに両立させるのか

『Lost in Oz』(2016年)や『トランスフォーマー プライム』(2010~13年)などで TV 界のアカデミー賞として知られるエミー賞を受賞し、クオリティの高い作品を世界に向けて発信し続けているポリゴン・ピクチュアズは、今年創立35周年を迎え、世界史上最も長寿のデジタルアニメーション会社となります。
決して順風満帆では無かった35年間を通して、変わらずクリエイティブな熱量を維持し挑戦し続ける秘訣を、経営の観点から話しいただきます。
お楽しみに!

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