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イベントやコンペ等の情報をお届けします

株式会社青幻舎より、“TOYOTA 5大陸走破プロジェクト”が生んだ、地球という星のドキュメントフォトブック「5大陸 Trails Into the Unknown」を2020年7月15日に刊行します。
また、同時に瀧本幹也のオリジナルプリント付のチャリティー版を50部限定で発売。
売上の一部は新型コロナウイルス感染症の最前線で働く医療従事者の方々への支援として寄付されます。


地球は星だったんだとあらためて感じる日々を、クルマたちが走る。
抗いながら、傷つきながら、壊れながら、それでも進む。
胸が熱くなるのはその姿が自分に重なるからだろうか。
瀧本幹也氏と彼に師事した写真家たちが記録した道とクルマ。
未製本、ボックスというこだわりが、
一枚一枚を手に取れる物語にする。

Study from Life!
現実から学びましょう。

ライフドローイング(現実から学ぶためのスケッチ)は、豊かな発想の引き出しを増やしてくれます!「知っている(と思っている)」ことからの発想には限りがあります。現実から個性を取り出せば、アイデアの源泉は尽きることがありません。

観察を積み重ねたら、自分なりの解釈で、自由にのびのびと描きます!

本書は、現実からの学びや経験を豊かなデザインに発展させる「プロセス」を解説した書籍です。

「正確さ」や「詳細」にとらわれず、モデルを見ること、手を動かして描くことを楽しみます。楽しんで描けば、アピールのあるデザインが次々に生まれてきます。

FashionStudies®は、コロナとの共存をせざるを得ないこれからの「ニューノーマル」時代において、
オンラインでの活動をより行う為に、YouTubeチャンネルを開設しました。

▼チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC1xd23Bzn-KZPJwNqNXjH_g/

第1弾として、東京オペラシティアートギャラリーで開催予定の
ドレスコード?展に関するオンライントークを、
ダイジェスト版、前半、後半の動画3本を公開しています。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンス・プログラム「海外クリエーター招聘プログラム(個別プロジェクト)」の募集を開始します。
ヴィジュアル・アート、映像/映画、デザイン、建築等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。居室やシェアスタジオ、制作費などを提供する本プログラムでは、東京での新しい制作活動に専念することができ、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。応募締切は、2020年6月24日(水)迄。ご応募、お待ちしております。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンス・プログラム「リサーチ・レジデンス・プログラム」の募集を開始します。アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといったさまざまな分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。応募締切は、2020年6月24日(水)迄。
ご応募、お待ちしております。

日本で古来より親しまれて来た茶の文化。岐阜・多治見の美濃焼は陶器の国内生産量一位の産地として、その文化を支えて来ました。人口減少の時代に入りインターネットの普及による多様化や、水の宅配システムが当たり前になる昨今、「茶の在り方」も少しずつその形を変え始めています。暮らしも茶の在り方も変わる中で「茶器」も形を変えていく必要があると考え、創業150年の老舗窯元「晋山窯ヤマツ株式会社」とプロダクトレーベル「knot」(静岡)が協同し、円錐台の茶器「フラスタム 」シリーズを開発・発売開始。そして今回、同シリーズがドイツの権威ある国際デザイン賞 red dot award 2020 product design 部門を受賞いたしました。

https://knot.website

株式会社ARTEE(本社:岡山県岡山市、代表取締役:大西 徹、以下ARTEE)はアーティストにノーリスクでチャレンジできる環境を提供、システム開発や他企業と連帯しながらアーティストの可能性を広げる懸け橋になるため、プラットフォームARTEEの運営行っている。この度、ARTEE(https://artee-jp.com)でワコムの人気製品Wacom Cintiq 16が無料レンタルできるサービスを開始することを発表いたします。

現在、イタリアを拠点に活動する廣瀬は、1990年代後半にそれまで美術表現の中であまり使われてこなかった嗅覚を刺激する作品《レモンプロジェクト03》で、大きな注目を集めます。その後も視覚以外の感覚に訴える作品や、異なる民族や文化間に潜む共通領域や差異、日常生活の小さな事象の豊かさに触れる作品を発表し続け、国内外で高い評価を受けています。

また近年は、病院でのワークショップや母子生活支援施設での長期プロジェクト、パブリックアートに着手するなど、社会との接点を強く意識した作品も多く制作しています。

本展では、イタリア渡航以後に発表した初期の作品から国内未発表作品、23年ぶりに日本で再制作する《レモンプロジェクト03》、さらに新作も含め、廣瀬のこれまでの活動を一挙にご紹介します。

誠文堂新光社が運営するクリエイティブ情報Webサイト「Creator's Map」にて、桑沢デザイン研究所・夜間部の学生インタビューを掲載。グラフィック、プロダクト、ファッション、スペースデザインの4人の学生インタビューで、桑沢デザイン研究所での学び、課題への取り組みをはじめ、それぞれの作品も紹介されています。

◎記事はこちらから◎
https://creatorsmap.jp/news/2020/03/20200326-141.html

現在、新型コロナウィルスの影響拡大により、展示・イベント等の開催休止が相次いでおります。
このため、すでにインフォメーションへ掲載されている展示、イベントにつきましては、各公式HPなどで開催情報をご確認くださいますよう、お願い申し上げます。
また、イベント告知内容のインフォメーションの掲載はしばらく休止させていただきます。
どうぞご理解、ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

デザインノート編集部

本書「デザイナーズFILE」は、プロダクトから工業製品、インテリア、空間、建築まで、あらゆる立体デザインを扱う日本唯一のデザイン年鑑です。デザイナー、建築家をはじめ、モノ作りに携わる人々、そして学生など次世代のデザイナー候補の皆様にご愛読、ご活用いただいています。

今回の2020版では、巻末特集として「New Design 2020」を企画いたしました。モノ作りは、手作業による図面や製作の時代から、昭和は大量生産の時代となり、平成ではCADによるデザイン、設計、そして加工機も著しく進化してきました。そして今、ポストCADの時代の萌芽を感じます。

原田祐馬により2007年に設立されたUMA / design farmは大阪を拠点に活動するデザインスタジオです。グラフィックはもちろん、建築家や編集者と協働し、図書館や学校、障害者福祉施設などの仕組みづくりからサイン計画も手掛け、プロジェクトの上流から地域とその場に介在し、当事者と「ともに考え、ともにつくるデザイン」を、対話と実験を繰り返して実践しています。人、場所、分野を越境するそのデザイン手法により、循環と可能性を生み出す仕組みを提案しつづけています。

junko oishi 個展 「 す が た 」 を開催いたします
(ドローイング、銅版画)

会期 : 2020.3.2(月)〜5.28(木)
開館時間 : 月〜金 10:00〜17:00 (土日祝日休廊)
ギャラリー:ITONA GALLERY いとなギャラリー
住所 : 東京都千代田区鍛冶町2-1-10 ナガイレーベン本社ビル2F
Tel : 03-5289-7891
JR東日本 神田駅南口徒歩 1分
HP : itona.jp

junko oishi HP
http://junois.com

アーティストのプラットフォームを運営するARTEE(https://artee-jp.com)は2020年より
「You can do it」をテーマに新たにサイトをリニューアルいたしました!

そして、第12回イラストコンテスト開催!!

コンテスト概要は以下の通りです。皆様のご参加お待ちしております。

コンテストテーマ
あなたオリジナルの作品を投稿してください

開催期間
作品投稿・投票は 2020年3月17日まで
中間順位の発表は 2020年3月1日

永戸鉄也個展、Kawaeye: Beyôn by Tetsuya Nagato は104GALERIE とWarszawa の2会場で開催中。オープニング以来たくさんの方にご来場いただいております。この度本展は、アーティスト・永戸鉄也のトークイベントを行います。
音楽やカルチャーなど、幅広い分野で執筆を手がけるライターの三宅正一氏を迎えての対談。Kawaeye のコンセプトや、永戸のコラージュという手法に対する思考、そして本展の油絵制作に至るまでの過程など、様々な角度から作品を掘り下げて行きます。ふたりの対談を通して、ポップで奥深いkawaeyeの世界を覗いてみてください。

TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。

この度、kolor はポプテピピックの1コーナー「ボブネミミッミ」等で有名なクリエイティブチーム<AC部(エーシーぶ)>とコラボレーションしたカプセルコレクションをリリースいたします。
暑苦しいリアルなイラストレーションをベースとする、濃厚でハイテンションなビジュアルで、国内外で注⽬を集めるAC部。今回、group_inou による楽曲「THERAPY」のミュージックビデオから⽣まれたキャラクター<イルカのイルカくん> を主に、kolorとのコラボレーションアイテムを展開いたします。また、本コラボレーションを記念し、AC部描き下ろしのkolorオリジナル動画も制作いたしました。
販売は、2⽉15⽇(⼟) よりkolor 渋⾕PARCO先⾏。2⽉22⽇(⼟) からは、その他kolor 直営3店舗限定で本カプセルコレクションを展開いたします。kolorとしては、今までにないコラボレーションとなっております。
AC部とkolorによる新しい世界観を、ぜひお楽しみください。

DTP&印刷スーパーしくみ事典は、DTPや印刷業務に携わるすべての人に役立つ図解事典です。
印刷のしくみといった基本的な事柄をはじめ、ハードウェアやソフトウェア、デザインなどのクリエイティブな要素、電子出版、デジタル印刷、製本・後加工などのDTP&印刷に関する多くの知識を、豊富な図解を用いて解説しています。

ガーディアン・ガーデンでは、2月18日(火)より、
第20回写真「1_WALL」グランプリ受賞者個展 平本成海展「narconeraco」を開催いたします。

平本成海は、毎日届けられる新聞に掲載されている画像や記事から着想を得て自室で作品をつくり、その新聞の刊行日中にSNSに載せる、という独自のルールのもと作品を制作しています。
新聞をモチーフに制作される作品は写真の枠に留まらず、幅広い解釈を促します。
http://rcc.recruit.co.jp/wp-content/uploads/2019/12/narumi_hiramoto_press_release-.pdf

リアルタイムエフェクトを作っていく上で必要不可欠なものは、「観察力」と「再現力」です。
しかし場合によっては、現実の物理学を踏襲しつつもある点で無視する事も必要かもしれません。

海外のスタジオでAAAタイトルに携わるプロのリアルタイムエフェクトアーティストが、中級以上の方に対して特に求められる観察力と、それをエフェクトに落とし込む再現力をどう身に付けるかを紹介しています。
また開発の現場で求められるシェーダーの知識、プロシージャルによる効率化、最適化などを、HoudiniとUnreal Engineを使って解説しています。

さらにリアルタイムVFXアーティストに求められる、エフェクトの表現のための思考力を磨くチュートリアルも紹介しています。

人工知能によるゲームの攻略は、ゲーム開発者のみならず、機械学習を学びたい学生や研究者にとっても、最もホットな話題となっており、日々新たな攻略アルゴリズムが発表されています。そのなかでも、2015年12月に設立された非営利団体「OpenAI」は、その中心的な存在となっています。

「OpenAI」は、誰でも自由に使える強化学習ツールキット「OpenAI Gym」を公開しており、このなかにはAtariのゲーム環境やロボット制御の環境などの学習用の環境が多数含まれています。本書では、この「OpenAI Gym」を使って、ゲームを攻略するAIを作るための手法を手順を追って解説しています。

「OpenAI Gym」では、さまざまな強化学習アルゴリズムがまとめられた「Stable Baselines」を組み合わせて学習を行うため、本書でも「Stable Baselines」の概要から各アルゴリズムの詳細、学習状況の監視の方法などをサンプルを作りながら紹介しています。

ファンタジックなイメージの力を体験する作品・ラフスケッチを多数展示
開催期間:2020年2月22日(土)〜3月8日(日)

このたび、ラフォーレミュージアム原宿では2020年2月22日(土)〜3月8日(日)の期間、アートディレクター・矢後直規(やごなおのり)の個展「婆娑羅(バサラ)」を開催いたします。
矢後直規は、LAFORETGRANDBAZARやLAFORET PRIVATE PARTYなどラフォーレ原宿の広告を多数手がけるほか、Chara、RADWIMPS、THE YELLOW MONKEY、菅田将暉、矢野顕子など人気アーティストのCDジャケットやミュージックビデオ、MAN WITH A MISSIONのライブ演出、篠山紀信の写真集のブックデザインなどさまざまな方面で活躍する気鋭のアートディレクター/グラフィックデザイナーです。2020年に就航予定のJALグループのLCC「ZIPAIR」では、エアラインのコンセプト開発から、制服、シューズ、機体内装のディレクション、ロゴや機体外装やアメニティなどのグラフィックデザインまでを担当し、今までのアートディレクションの垣根を超えた活動も関心を集めています。本展は、世界の名だたる広告賞を複数受賞し、さまざまな業界からの注目を浴びる人気アートディレクターの自身初となる大型個展です。

2020 年2 月23 日(日)に江東区大島のオルタナティブスペース「プライベイト」にて個人制作の雑誌ZINE の交換会exchanzine[エクスチェンジン]を開催いたします。exchanzine は、手持ちのZINE を交換して楽しむ交流イベントです。来場者は、自身で制作したZINE を持ち込んで、他の来場者のZINE と交換することが出来ます。交換するZINEがない方もお金以外の物、行為、出来事などお互いに合意が取れれば交換することが出来ます。

 NPO法人革のまち すみだ代表理事で、株式会社アイエスペイント 代表取締役の盆径臺紊気鵑函柏レザー株式会社代表取締役の飯島暁史さんを講師にお話しを聞きます。地域の資源を活用した製品づくりや、地域の人々や事業者とのつながりづくりの取り組みなどの予定です。その後、講師も交えてディスカッションをします。 そして、レザーメンテナンスワックスを作るワークショップ体験を通じてワークショップ運営を学びます。NPO法人革のまち すみだ、株式会社アイエスペイント、柏レザー株式会社としてワークショップ開催実績がある両氏から、お客様との接点を作り、商品やブランドの認知を広げるためのワークショップづくりのコツを学びます。

情熱を持つ+見せ方を知る=面白い動画の法則!!

「映画学校の2年間が1冊に凝縮されている」
とアメリカで大絶賛の「How To Shoot Video That Doesn't Suck」日本語版

ビデオカメラやソフトウェアの操作マニュアル、あるいは撮影のハウツー本を読む前に、読んでいただきたい1冊です。レベルアップに直結する「考え方」と「実践のヒント」が詰まっています。

77の法則で、動画をもっと★面★白★く★。

お急ぎの方へ:冒頭の12の方法を「読む」だけでただちに効き目があります!

 株式会社ビビビット(本社:東京都新宿区 代表取締役:小宮 大地 以下「ビビビット」)は、学生クリエイターと企業が直接出会えるクリエイター就職活動イベント「ビビビット展 -つながる展示-」を、2020年2月14日より京都および東京にて順次開催いたします。

 ビビビット展とは、厳正な審査を通過した全国のクリエイティブ系学生が一堂に会し、作品を展示することで社会との接点を持つための展示型のイベントです。学生クリエイターは、自身の展示した作品を通し直接企業にアピールすることができ、企業側は、展示されている作品を見ながら、その場で学生のスキルや人柄の審査、スカウトすることが可能です。
 また、一般の方も来場可能で、全国から集まる優秀なクリエイターと交流できる機会になっております。

 7回目となる今回は、関東会場・関西会場合わせて100名以上の学生クリエイターが作品を展示し、過去最大規模での開催となります。

2020.1.31(FRI)-2.28(FRI)

「PUBLICIS WALL GALLERY」第4回は、デザインユニット・日刊タイポによる作品展示とワークショップを開催いたします。
日刊タイポはデザイナー7名とコピーライター1名によるユニット。
毎週出される1つのお題を、各曜日ごとに担当デザイナーが日替わりで作字し、SNSで毎日更新しています。
2019年には代官山蔦屋書店でのポップアップショップ、TOKYO ART BOOK FAIR 2019への参加など、
インターネットを飛び出し、その活動の幅を拡張させています。
今回は2019年度に生み出した作字、グッズなど全作品が一同に会するをアーカイブ展示を行います。
ワークショップでは、今後の週で発表されるお題の作字デザインの草案を、参加者の皆様がプロデューサーとなって考える「日刊タイポの作品をプロデュースしよう!」も開催いたします。
ワークショップ当日はどなたでもご参加いただけるよう、彼らのサポートのもと行います。
デザイン未経験の方も大歓迎です。
見事選ばれた草案は、後日彼らがデザインし、彼らのSNSアカウントにて作品として発表されます。
気鋭のデザインユニットとコラボレーションできるこの機会、ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。

アニメーション業界のベテランでライティングのプロ Lee Lanier が、アートと3Dアニメーションにおけるライティングの歴史や理論、実用的で審美的な応用について掘り下げ、ライティングの重要性と情報を伝える能力について考察します。本書ではまず、アート・映画・写真・3Dアニメーションに適用されてきたライティングの歴史を調べます。次に、特定の場所を再現し、ムードを生成するために必要なライトの色、位置と方向、影の種類ついて説明します。3Dライティングを成功させるためのヒントを読み、ソフトウェアにとらわれないサンプルで実践すれば、3Dライティングセットアップを習得できるでしょう。3つのケーススタディでは Maya を使い、複雑な3Dライティングプロジェクトに取り組みます。

日常の中でアートを強く感じること、楽しむことを提案しているIDÉE Life in Art。 イデーでは、2016年の開催につづき、2回目となる染色家・柚木沙弥郎とパリの老舗リトグラフ工房「Idem Paris(イデム・パリ)」の新作リトグラフ展『“Swing, Slow, Sweet Sammy!”』を2020年2月1日(土)- 3月2日(月)の期間、 イデーショップ 自由が丘店および梅田店を会場に開催します。

株式会社FERMENT(Backpackers’ Japan、Media Surf Communications、Insitu Japanの3社が2019年11月に合同で設立)は、2020年2月1日(土)に開業予定のマイクロ複合施設「K5(ケーファイブ)」(東京都中央区日本橋兜町3-5)の2F〜4Fに位置するブティックホテル「HOTEL K5」の全客室の予約をスタートいたしました。
2月1日(土)のグランドオープンに先駆け、オフィシャルサイトや各種宿泊予約サイトにて予約受付を開始。

「HOTEL K5」の客室は全20部屋と小規模ながら、宿泊するゲストに安らぎとインスピレーションを同時に提供し、かつハイエンドホテルの上質感のあるホテルを目指します。

スウェーデン・ストックホルムを拠点に活躍する建築家パートナーシップ「CLAESSON KOIVISTO RUNE」が建築・空間デザインを監修。築97年の歴史的建造物が醸し出す重厚感ある外観と、東京に点在する自然そのものからインスパイアされたタイムレスなデザインをコンセプトとしています。上質で独自性のある小規模ラグジュアリーホテルの世界的なネットワーク「Design Hotels」に加盟。

この度、2020年2月1日(土)のグランドオープンに先駆け「K5」オフィシャルサイトや各種宿泊予約サイトにて、正式に「HOTEL K5」の客室予約が可能となりました。宿泊料金は1泊約20,000円〜150,000円/部屋の価格帯を予定してします。

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