Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

ひょんなことから何度か訪れたベルギー
レンガ壁 ギザギザ屋根 しっとり雨 羊雲 透き通る青空
小さな街並みにちょっと不思議なフレーバーを入れて描いています。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年5月18日(火)〜5月23日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

インフォメーションに掲載されているイベント、展示につきまして、
緊急事態宣言が再発令にともない、中止・延期・変更となっている場合があります。

開催情報につきましては、
各主催者様の公式ホームページ等にて必ずご確認いただきますよう、お願いいたします。

ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

デザインノート編集部

開始から10年を迎える東京発・中小企業×デザイナーによる新ビジネス創造型のデザインコンペティション、独自の技術・素材を持つ都内中小企業からの参加応募を受け付け中


東京都内の中小製造業活性化策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会(会長:川上元美所在地:東京都港区)が企画・運営を行う東京ビジネスデザインアワードは、本年度のアワードの「テーマ」となる、都内中小企業が持つ独自の「技術」「素材」などの募集を4月14日(水)〜6月25日(金)に募集します。
本年で10回目となる東京ビジネスデザインアワードは、企業から募集した「テーマ」を活用した新規用途開発やビジネス全体のデザイン提案をデザイナーから募る、企業参加型のデザイン・事業提案コンペティションです。2012年の開始以来、総企業テーマ数は約105件、デザイナーからの提案数は延べ1300件、マッチングから20件以上の実現化、協働事例が生まれています。
募集した「テーマ」は、デザイナー、バイヤー、弁理士など専門家で構成される審査委員会による審査を経て10件程度に選定されます。その後、「テーマ」として選定された企業の「技術」「素材」などに対してデザイナーより提案を募り、企業の「テーマ」とデザイナーの提案のマッチング成立後は、実現化に向けての協働がスタート、プレゼンテーション方式の最終審査を経て、最優秀賞・優秀賞を決定します。「テーマ」に選定された企業に対しては、アワード終了後も1年間継続して審査委員と事務局が知財戦略などのアドバイスなどを提供し、事業提案の実現を通じた中小企業のものづくり、新規事業の実現をサポートしていきます。

日本人が心の根っこに持っている感覚、忘れたくない感覚を、斜に構えず、格好つけず、実直に表現したい。そんな思いで描いた絵を、古いもの新しいものいろいろ厳選して、九州から持ってきました。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年5月11日(火)〜5月16日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

スペシャル企画 開催決定!

この度、東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」で開催を予定しておりました展覧会「鈴木マサルのテキスタイル展 色と柄を、すべての人に。」は、新型コロナウイルス感染状況と緊急事態宣言に伴うイベント等の休業要請を踏まえ、残念ながら開催中止となってしまいました。
中止を受け、振付家・ダンサーの森下真樹さん、鈴木美奈子さんの協力の元、スペシャル企画として、配信ライブ「森下真樹と鈴木美奈子、色と柄と踊る。」を実施いたします。ぜひご覧ください!

鈴木マサルが作り出した、色、柄に溢れる空間の中で、二人のダンサーによるパフォーマンスをお届けします。
ぜひ、ご覧くださいますようお願いいたします。

クリエイティブユニットSPREADは、2021年4月28日(水)〜5月9日(日)の期間、東京・青山の複合文化施設SPIRALにて展覧会『SPREAD by SPREAD 明日は何色?』を開催します。

「カラーとコンセプト」を特徴にプロジェクトに深く関わりながら、グラフィック、プロダクト、エキシビションなどのデザイン&ディレクションを行うSPREAD。"過去を見つめることから未来をつくり出す"ことを信条に、クライアントワークをはじめ、2004年から続けている人々の生活の記録をストライプ模様で表すアートワーク「Life Stripe」や、未来を考えるヒントを探ることを目的にした独自のリサーチ活動など、常に社会提案を起点にクリエイティブ活動を行ってきました。 2020年、当たり前と思っていた日常を一変させてしまった新型コロナウィルスのパンデミック。社会の状況や人々の思考が大きく変わりだしたこの1年、SPREADの二人もまた多くの思考をめぐらせ、感情と向き合う時間を過ごしてきました。彼らの気持ちを突き動かすものは?
https://www.spiral.co.jp

わたしの内側のさらにむこうのどこからかやってきてしばしとどまり
そして去ってゆく不思議なものをギャラリー空間で再現する。

ヒノキの薄板をずらしながら接着し顔良などで着彩した立体によるインスタレーション

街中で見つけた女性をその場で撮影しています。
撮影時間は5分程で、フィルムで撮影しています。
出会った時に感じた私なりの被写体の印象を写し、写真にしています。

ZINEとは手作りで少部数発行するアートブック。
ちいさな作品集<ZINE>の展示・販売をいたします。 

◎作家
イワウチマリコ、大木ゆり、大谷朝美、尾崎千春、けいみず、こざさゆみこ、FTP. 、スズキトシエ、谷口明子、naggy、マコイ、松島由林、松本奈緒美、山口オサム、ミカル

●Exhibition 1●
「鈴木マサルのテキスタイル展 色と柄を、すべての人に。」
会場:東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ) [東京都文京区後楽1-3-61]
会期:2021年4月25日(日)〜2021年5月9日(日)
【緊急事態宣言にともない中止となりました】
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/


●Exhibition 2●
鈴木マサルのデザインとみんなの富山もよう展 ―暮らしにとけこむアート&デザイン
会場:富山県美術館 1F TADギャラリー[富山県富山市木場町3-20]
会期:2021年5月17日(月)〜 6月22日(火)

https://toyamamoyou.jp
https://www.facebook.com/toyamamoyo/

会期中のイベントの詳細は、上記のホームページやSNS等でお知らせします。

HUNTING WORLD NEW YORKとのコラボや、COACHイベントでのサインペイント、
Nike SB dojo 壁面ロゴ等手掛けるサインショップの大規模個展

5月1日(土)より、IID 世田谷ものづくり学校 ギャラリーにて、MODERN TWIST SIGNS の個展を開催いたします。
MODERN TWIST SIGNS は池尻大橋にスタジオを構えるサインショップ(手描き看板店)です。 近年は、HUNTING WORLD NEW YORK とのコラボレーションや、 Nike SB のスケートボードパークである Nike SB dojo 壁面ロゴのペイント、米国 Washington Post 社が立ち上げた旅行用ウェブサイト BY THE WAY のタイポグラフィ(TOKYO part)等を手がけ、東京を拠点に幅広く活動しています。
本展では、新作の手描き看板を中心に、これまで未発表の制作舞台裏も公開。 広さ約75屬離ャラリーを、サインペインティングの世界で埋め尽くします。また、会場には無料のサインペイント体験スペースを設置し、実際に筆を使ってアルファベットを書いて頂けます。(ウェブサイトより要予約制。)

ウェブサイト:
http://moderntwistsigns.com

巨大な岩壁のそびえる採石場跡で開催するインディペンデントフェス「岩壁音楽祭」は、この度、宿泊型アンビエントライブイベント “STAY IN AMBIENT” を開催いたします。

■STAY IN AMBIENTとは

ホテルに滞在しながらアンビエントライブを楽しむことができる、「岩壁音楽祭」による宿泊型の音楽イベントです。

音楽家・Seihoによるアンビエント音楽が客室・ラウンジ・フロアなど至る所で流れ、チェックインからチェックアウトまで、一晩中アンビエント音楽に包まれます。また、当日はSeihoによる宿泊者限定のライブも行われます。


旅行もできず、ライブにも行けない生活の中で注目されている「近郊へのショートトリップ」と「生活の中で流し聴きするアンビエント音楽」。 この2つを掛け合わせて生まれたのが “STAY IN AMBIENT”です。

部屋でくつろぐ時も、ラウンジで団欒する時も。 ひとりひとりの宿泊者全員、同じ音に身を委ねる。宿泊全てが音楽体験となる新しいイベント。

“STAY IN AMBIENT by GAMPEKI MUSIC FES.”

大阪・中之島のリバーサイド 及び 湾岸エリアの6ホテルを会場に、7日間のエリア周遊型アートフェアを開催します。

現代アーティストたちが展示するのは、ホテル客室やラウンジ、ルーフトップ、ガーデン。普段宿泊者しか見ることのできないプライベートな空間でアート鑑賞をお楽しみいただけ、もちろん作品購入も可能です。

建築・インテリア・カフェ等、様々な特徴をもつホテルを周遊することで、アートファン・コレクターはもちろん、「アートに関心はあったけれど、これまで触れる機会がなかった」という方にもアートやアーティストを身近に感じていただく機会となれば幸いです。

https://gendaiarttodeauhi.wixsite.com/suikei-art-fair

104GALERIE(東京・池尻大橋)は2021年5月10日〜5月29日の会期で、ロバート・ボシシオによる個展「BEYOND」を開催いたします。前回の個展「Paintings」より3年ぶり、2回目となる本展では、習作の小作品から大作品まで13点の新作を104GALERIE-R にて展覧いたします。

Beyond doors, faces, bodies and space.
Imagining and perceiving anew different, unexpected horizons.
- Robert Bosisio

ドア、顔や身体、そして空間のその先に。
不意に現れる、異なる地平線を新たに想像し、認識する。
-ロバート・ボシシオ

2020-2021年初頭に出版された書籍の装画(表紙絵)の原画+書籍を展示します。
イラストレーター36名の仕事をご覧ください。

◎作家
agoera、天羽間ソラノ、新井元、新目惠、安藤巨樹、石川あぐり、石橋澄、牛久保雅美、梅村昇史、岡野賢介、栗原吉治、合田里美、コバヤシヨシノリ、坂口友佳子、椎木彩子、しらこ、田澤ウー、田尻真弓、田中海帆、出口えり、登内けんじ、古谷充子、古屋智子、まいまい堂、マコイ、水沢そら、宮崎ひかり、もとき理川、もんくみこ、ヤギエツコ、山本祥子、吉實恵、よしだるみ、米満彩子、若林夏、渡辺千春

イラストレーション、絵画の展示をいたします。
春になったら会いにきて! 私たちの創造空間に。
「アートがなければ つまらない、アートがなければ 始まらない」
NO ART NO JOY をテーマに私たちはそれぞれの表現で、新たな絵画にチャレンジしています。

見積もりプラットフォーム「ミツモア」を運営する株式会社ミツモア (本社:東京都千代田区、代表取締役:石川彩子) は、3月18日(木)よりフリーランスデザイナーなどの登録会員向けに、依頼に対して手間なくスピーディに見積もりができる「自動応募」システムの提供を開始いたします。

2020年のNYは悪夢の様な一年だった。170万人以上もの人がCOVID19に感染し、5万人近い尊い命が失われた。 世界最悪のホットスポットの一つと言っても過言ではない。 タイムズスクエアやSOHOなどの観光地では客が激減し、マスクやフェイスシールド姿の人々が当たり前に。 子ども達の遊び場である公園は閉鎖され、レストランやカフェでの食事もできなくなり、普段では目にすることのない光景ばかりが広がった。 その結果、多くの企業が撤退、倒産し、数多くの空き部屋、リースの広告はコロナ禍の一つの象徴となった。このTシャツは、コロナ禍の象徴であるテナントリースの広告をモチーフに、笑顔をフリーでリースします!という広告を描き、コロナ禍でもポジティブに前に進むことをイメージしてつくられた。
https://howlt.com/en/journal/new-long-tee-smile/

写真家 藤本巧さんは、1970年より韓国の風景や人々を撮影し、写真活動50周年を迎えた2020年に、韓国の漁村などを撮影した写真集「寡黙な空間」で、栄えある「第39回 土門拳賞」を受賞されました。
本展示会では、江戸時代の儒学者 雨森芳洲の言葉「誠信の交わり」をテーマに、藤本巧氏が長年にわたり撮影してきた≪漢城百済文化祭(韓国 ソウル)≫、≪綿江(韓国 忠清南都・公州)≫、≪高麗神社(埼玉・日高市)≫、≪四天王寺ワッソ(大阪・四天王寺)など韓日交流のゆかりの地や韓日交流行事などの写真作品約150点と映像作品を紹介する予定ですので、多くのご関心をお寄せください。

シンプルゆえに作品の本質が浮かび上がってくるモノクロ作品。
白黒の世界をイラストレーションで2週にわたり展示いたします。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE(URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年3月30日(火)〜4月4日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家
大島千明、工藤慈子、藤安初枝、鈴木理子、やまもとようこ  

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が、2001年より若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS–Emerging」は、日本在住の35歳以下のアーティストを対象に個展開催の機会を提供するプログラムです。
「TOKAS-Emerging 2021」では、TOKASが選出した3組と、昨年度新型コロナウイルス感染症拡大影響により、展覧会が中止となった3組を加えた6組のアーティストを紹介します。第1期には、水上愛美、宮川知宙、都賀めぐみ、第2期には久木田 茜、GengoRaw (石橋友也+新倉健人)、辻󠄀 梨絵子が参加します。

2020年10月、マリアンヌが日本でもういちど誕生します。彼女の主要作品の日本国内生産がついにスタートします。これにより日本の皆様に、お求めやすいマリアンヌが普及!全ての人が彼女の不思議の世界を経験し、以後、末永く幸せに暮らしましたとさ。そんな未来がはじまります!

▽特集ページ
https://tonkachi.co.jp/special/marianne-reborn/

■ 募集テーマ
「日本から見た北欧」をテーマにした時計デザイン

デンマークの腕時計ブランド LLARSEN / エルラーセンは、学⽣⽀援プロジェクト「Support for Student」をスタートします。
SDGs達成度世界⼀位の国デンマークのブランドとして、ものづくりだけではなく社会の⼀端を担う企業として、SDGsの⽬標「誰ひとり取り残さない社会」に賛同し、コロナ下で進学・就学が困難になりつつある学⽣を⽀援するプロジェクトに取り組みます。
「Support for Students」では、時計のデザインを公募し、最優秀作品を商品化し販売、エルラーセンと日本の正規輸入代理店である大沢商会が売上金の一部を独立行政法人日本学生支援機構に寄付をします。デンマークで⽣産された製品は、日本のみならず世界へ輸出いたします。あなたのデザインが世界に⽻ばたき、学⽣の未来を照らします。

シンプルゆえに作品の本質が浮かび上がってくるモノクロ作品。
白黒の世界をイラストレーションで2週にわたり展示いたします。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE (URL http://gallery-dazzle.com)
会期:2021年3月23日(火)〜3月28日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家
石田正明、上野幸男、國本ゆうじ、まつばらあつし 

会期:2021.4.6 火 - 5.15 土
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日休館 入場無料

*4.22 木は準備のため、ギャラリーの開館は5:30p.m.までとなりますのでご了承ください。

*ギャラリー入口で体温測定、手指消毒、マスク着用のご協力をお願いします。ご来場者様同士の社会的距離2mを確保いただき、37.5℃以上の発熱、咳・咽頭痛、全身倦怠感などの症状がある方は来場をお控えください。来場者多数の場合は入場制限を行うことがあります。

日本図書設計家協会の装画家・装丁家が和様のファインペーパーを用いて制作した
“令和時代の新しい和本”をご覧いただきます。
新元号の典拠となった万葉集から20首を選び、
絵と文字で表現する「万葉画集」として一冊の本に仕立てました。
装画、装丁、紙による、色とりどりの和歌の世界をお楽しみください。
https://www.takeo.co.jp/exhibition/mihoncho/detail/20210310.html

「7割の基礎を制する者は、アニメーションを制す! 」

『映画ドラえもん のび太の新恐竜』、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』タイトルバック、
日清食品 カップヌードルTVCM「HUNGRY DAYS」シリーズなど、
多くの著名作品を手がけたCGディレクター・森江康太氏率いる
3DCGアニメーションのプロフェッショナル集団、MORIE Inc.

その国内トップクラスのアニメーション技術を、
豊富な図版を用いて初学者にもわかりやすくまとめたのが本書です。

東日本大震災から今年で10年。3.11被災地応援チャリティープロジェクト「#想いをあつめる」が始動しました。
https://www.omoiatsume.jp/
公式Twitter@omoiatsume

10年前の今日、あなたはどこにいて何をしていましたか?
この機会にこれまでの10年を思い返してみてください。
たとえば、あなたの人生の中で出会った大切な人たち。

辛いとき励ましてくれたこと、
一緒に笑ってくれたこと。
応援してくれて頑張れたこと…。

想いを集めると、希望や勇気が何百倍にもなります。

この先を生きる私たちのために。子どもたちの未来のために
一人ひとりが想いを寄せてください。

中堅アーティストを対象に、受賞から2年にわたる継続的支援によって、更なる飛躍を促すことを目的に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2018年度から実施している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。
第1回の受賞者風間サチコ、下道基行による受賞記念展を東京都現代美術館にて開催します。

第2回は、オランダを拠点に活動するコラボレーションユニットAnneke HYMMEN & Kumi HIROI(アネケ・ヒーマン&クミ・ヒロイ)から、グラフィックデザイナー/アーティストとして活動するクミ・ヒロイさんと、展示作品でコラボレーションを行った文筆家の大竹昭子さんをお招きします。

アネケ・ヒーマン&クミ・ヒロイは、2014年から既存の広告を作り変える「Remodeling Project」に取り組み、人々が「広告」から受け取る女性像、消費、ファッションへの固定概念に対して、写真と文章を通じて多様な視点を投げかける作品を発表してきました。本展では、資生堂の広告を見た人が「なにが見えるか、なにを感じるか」表現した言葉をもとに、ヒーマン&ヒロイはその広告を見ないまま、写真を制作。その写真にインスピレーションを得て大竹さんが執筆したショートストーリーとともに展示しています。

イベントページ
https://store.tsite.jp/ginza/event/art/18894-1518200301.html

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