Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

ATELIER MUJI GINZA (東京都中央区/無印良品 銀座店内) は、2019年12月20日(金)から2020年3月8日(日)まで、ATELIER MUJI GINZA Gallery2 にて『インドの手仕事、文字になる』展を開催いたします。

世界は、文字であふれています。今日のデジタル社会において、文字の重要性はさらに高まりました。表現したい、伝えたい、残したい、わかり合いたい。文字は、私たち人類にとって豊かな表情や物語、美しさを備えた道具であり糧です。

本展では、地域固有の文化とイノベーションが融合し、社会に新しい価値を生み出すデザインについて、インドにおける文字をめぐる挑戦を紹介します。

JAGDAでは地球をテーマにした文化人類学者・竹村真一氏による連続講座(全10回)「地球塾」を開催しています。連続ですが、いつも冒頭に前回のおさらいがあり単発で参加した方からも不都合は感じないとコメントをいただいています。11月のテーマは「アートの原風景」です。ご興味のあるテーマにぜひご参加ください。

2019年11月9日(土)より江東区大島のオルタナティブスペース「プライベイト」にて、企画展『孤独と連帯』を開催いたします。
本展は「連帯」をキーワードに、それが持つさまざまな側面に注目し、その本質的価値を再検討する展示です。三名の現代美術作家が、個の時代のなかで連帯のあり方はどのように変化するのか、また諸問題に揺れる今日の美術の世界をわれわれはどのようにサヴァイブしていくのか、という問いへの断片的なヒントを提示します。
参加作家は、CAF賞2018 に入選した大西晃生、「新訳1989-」(平井の本棚)や各地でのライブペインティングで注目を集めるたなかかなめ、「土曜会」ドリル」をはじめとしてさまざまなアートプロジェクトを手掛けるカワムラシュウイチの3 名。さらにテキスト参加として批評誌「アーギュメンツ」の発行人を務める美術商の岡田真太郎が参加します。

OPEN SITEは、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、2016年より始まったトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)の企画公募プログラムです。第4回となる2019年度は国内外から202企画の応募があり、厳正なる審査を経て、展示部門4企画、パフォーマンス部門3企画、OPEN SITE dot部門2企画を選出しました。さらにTOKAS推奨企画、教育普及プログラムを加えた合計12企画を実施します。
11/23(土)から始まるPart 1では、YOF(大原崇嘉+古澤 龍+柳川智之)、海野林太郎による展示企画2企画、ヌトミック、フィジカルシアターカンパニーGEROによるパフォーマンス2企画、小規模ながらも実験的な企画を対象にOPEN SITE dot部門としてTimeline Project、abirdwhale | Kakinoki Masatoによる2企画を実施します。
自由かつ強い意志を持ち、社会へと開いていく意欲に満ちた企画に、ぜひご期待ください。

“besign”talk meeting は、デザインを経営に取り入れている経営者・ビジネスオーナー、またはビジネスに正面から向き合っているデザイナー・クリエイターをゲストにお招きし、クリエイティブディレクター/ブランドデザイナーである佐野彰彦(株式会社それからデザイン代表)が「ビジネスとデザインのあいだ」に切り込んでいくトークイベントです。

第10回のゲストは株式会社株式会社connel 代表取締役の萩野正和さん。萩野正和さんは、企業や地域の顕在する問題点を抽出し、潜在する社会的価値を表出させるクリエイティブ・ディレクションと、まちづくり・コンサルティングを行う専門家です。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Photoshop デジタルペイントの秘訣』を全国の書店を通じて刊行します。ブラシ、パース、色彩理論、フォトバッシュ、特殊効果.. プロの現場の技を知る!

【概要】
書籍名:Photoshop デジタルペイントの秘訣
刊行予定日:2019年11月下旬
著者:3dtotal
定価:4800円+税
ISBN:978-4-86246-457-6
サイズ:A4変形
ページ数:288ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、来年3月に開催する、国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2020 TAAF2020)」の 公式メインビジュアル及び 告知映像の完成と、「アニメ オブ ザ イヤー部門」における「みんなが選ぶ ベスト100」の投票受付をスタートしますのでご案内します。

四国初のクリーマクラフトキャラバンが愛媛県大洲市にやってきた! 伊予の小京都とも呼ばれる、古風な街並みと美しい田園風景に囲まれた大洲市に、全国各地から30名の人気クリエイターが集結! 今回は「城下のMACHIBITO」とコラボレーション。会場内をめぐるスタンプラリー企画も親子で参加可能!スタンプを集めた方には先着150名様にCreemaオリジナルグッズをプレゼントする。

JAGDA(ジャグダ)関西では、プロのグラフィックデザイナーが講師となり、グラフィックデザインを志す学生のポートフォリオを直接講評する1日だけの学校を開校します。今年は教職経験の豊かな講師を迎え、より教育志向にシフトした内容となっております。

講師のデザイン教育や姿勢、それに伴う学生のアウトプットなどを知る機会や、学生やデザイナーにとっても普段とは異なる視点に触れられる講演もあり、例年以上に充実したプログラムを企画しています。ぜひご参加ください。

「PUBLICIS WALL GALLERY」第2回は、写真家・高倉大輔による作品展示とワークショップを開催いたします。
高倉大輔は立教大学を卒業後、演劇活動と並行してグラフィックデザインに携わり、
現在は物語を通じて演劇的な手法を用いた写真作品を国内外で発表する注目のアーティストです。
彼の写真の中で交差するひとりの人間の様々な表情や時間軸は、観賞者の写真に対する固定観念を覆します。
今回は近作「loop pieta」、代表作「monodramatic」より撮り下ろしの新作数点を展示。
ワークショップでは、参加者一人ひとりと高倉大輔が対話をしながら、参加者に「monodramatic」の世界を体験していただく「写真家とつくるオリジナルポートレイトセッション」も開催いたします。
作品は高倉自身がその場で仕上げ、データとしてお持ち帰りいただけるうえ、自由にご使用いただけます。
SNSプロフィール写真として使うも、印刷してご自宅に飾るもよし。
一枚の写真の中に参加者ご自身が複数存在するという、
高倉の作品世界に直接触れることができるこの貴重な機会をぜひご体験ください。
皆さまのお越しをお待ちしております。

展覧会会期
2019.11.26(火) ~ 12.21(土)

開館時間
11:00 – 19:00
日曜休館 入場無料

167人のクリエイターと京都の職人とともに、手捺染でひとつひとつ染めた、オリジナルの風呂敷をつくりました。
イラストを大胆に描いたものや、伝統的な絵柄をモチーフにしたものなど、多種多様な風呂敷を展示、販売します。つつんだり、広げて飾ったり、敷いたり、工夫次第で七変化する風呂敷を楽しんでみませんか。
友禅染などの染色技術が受け継がれてきた京都でも数軒となった手捺染の工場では、生地の上に絵柄を反映させた版をのせ、手作業で染料を刷ることで、一枚ずつ絵柄を染める、昔ながらの技法を守り伝統を継承しています。
クリエイションギャラリーG8で8月に開催したデザイン・ワークショップで、子どもたちがつくった風呂敷も会場で展示します。本プロジェクトによる販売収益金は、未来を担う子どもたちの支援のために、セーブ・ザ・チルドレンに寄付をします。
購入することでチャリティーにつながるプロジェクトに、多くの方にご参加いただけることを願っています。
http://rcc.recruit.co.jp/creationproject/2019/

“目からウロコ”の大人気授業、待望の書籍化!

ユニクロ、楽天、セブン‐イレブン等の企業、今治タオルなどの物産品、幼稚園や大学などの社会施設……様々な領域でブランド戦略を手掛ける佐藤可士和が、2012年から慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で行っている画期的な授業「未踏領域のデザイン戦略」を書籍化。一見、デザインとは無縁な「健康」「平和」「防災」「幸福」など抽象的なテーマに、どのようにデザイン的思考が反映されるのか? 全ての人が活用できる「デザインの力」とは?

「未踏領域」で学生たちが取り組む「デザイン」とは、
つまるところ「新しい視点の発見」にほかなりません。
それは万人に開かれた技術です。
(「おわりに」より)

amazon:
https://www.amazon.co.jp/dp/408721074X/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_re8UDb44NV8TM

「水の魔法にいざなわれるクリスマス」をテーマに、絶え間なく変化するクリスマスイルミネーションを展開
11月13日(水)〜 12月25日(水)開催

表参道ヒルズでは、11月13日(水)〜12月25日(水)まで、「OMOTESANDO HILLS CHRISTMAS 2019」と題したクリスマスプロモーションを展開します。期間中、本館 吹抜け大階段では、「水の魔法に いざなわれるクリスマス」をテーマに、アートやデザインの視点を取り入れたイルミネーションを実施します。

■新進気鋭のデザインスタジオ「we+(ウィープラス)」を起用し、独創的なイルミネーションに挑戦
表参道ヒルズでは2017年よりアートの視点を取り入れたクリスマスイルミネーションに取り組んでいます。この冬のクリスマスイルミネーションはコンテンポラリーデザインスタジオ「we+(ウィープラス)」を起用。 同デザインスタジオは、日常の中に潜む事象や驚きを表現し、見る人に新しい視点と価値を提示するような作品をミラノ・サローネなど国内外で発表しています。今回、表参道ヒルズでは「水」の特性を活かし、 表情が変わり続ける独創的なイルミネーションをお届けします。

■見え方が刻々と変化!大小異なる特殊な水槽に囲まれた不思議なクリスマスツリーが登場
期間中、本館 吹抜け大階段には約40個の特殊な水槽に囲まれた高さ約7mのクリスマスツリーが登場。天井部には、水槽をイメージしたゴールドのフレームをオブジェとして装飾し、吹抜け空間全体をダイナミックに彩ります。

ADC(正式名称:東京アートディレクターズクラブ)は1952年に結成、日本を代表するアートディレクター79名により構成されています。
この全会員が審査員となって行われる年次公募展が日本のアートディレクション展で、ここで選出されるADC賞は、日本の広告やグラフィックデザインの先端の動向を反映する賞として、国内外の注目を集めています。
今年度も、2018年5月から2019年4月までの一年間に発表、使用、掲載された約8,500点の作品の応募があり、ADC会員の3日間にわたる厳正な審査により、受賞作品と年鑑収録作品が選出されました。
ここで選び抜かれた受賞作品、優秀作品を、『ART DIRECTION JAPAN / 日本のアートディレクション』(旧称『ADC年鑑』)刊行に先駆け、ggg[会員作品]とG8[一般作品]の2つの会場でご紹介いたします。
ぜひ、ご高覧の上、広くご紹介いただけますようお願い申し上げます。

ATELIER MUJI GINZA Gallery1では、MASHIKO Product との協働による「栗の木プロジェクト」をスタートします。「栗の木プロジェクト」は、イタリアデザインの巨匠、エンツォ・マーリ(Enzo Mari 1932~)との対話から生まれた取り組みです。「目先の経済を優先するのではなく、栗の木を植えるように長く持続し未来の人々に実りをもたらすこと」を目指した展覧会とイベントを開催しています。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動が行われています。 オープン・スタジオでは、普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作やリサーチ活動について展示・公開し、作家による解説やゲストを招いてのトークを行います。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ファンタジー世界の街の地図を描く』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:ファンタジー世界の街の地図を描く
刊行予定日:2019年11月下旬
著者:JARED BLANDO
定価:3,800円+税
ISBN:978-4-86246-462-0
サイズ:A4変形
ページ数:128ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『グリッドシステム─グラフィックデザインのために』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:グリッドシステム─グラフィックデザインのために
刊行予定日:2019年11月上旬
著者:ヨゼフ ミューラー=ブロックマン
定価:6,500円+税
ISBN:978-4-86246-448-4
サイズ:300 mm × 210 mm
ページ数:184ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、栗田 唯氏による「絵を描くのが楽しくなる6つの勉強法+αセミナー in 札幌」を開催いたします。

【概要】

「絵を描くのが楽しくなる6つの勉強法+α」をたくさんの人に知ってもらい、より楽しく実践していただくためのワークショップです。分かりやすい解説で評判の砂糖ふくろう氏が、進行を完全サポート!!

ストーリーボードだけでなく、アート全般に応用のきく基礎を広げる勉強法です!
次のような方々にお勧め!!

●「毎日少しの練習が自分の絵につながる何か」というのを知りたい
● もっと楽しんで絵を描きたい!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、『たてなか流クイックスケッチ』の刊行にあたり、著者 立中順平氏を迎え、出版記念イベントを開催いたします。東京、大阪、福岡、金沢に続き《札幌》での開催です。

【概要】
さまざまな作品にアクション作画監督として参加し、特にスポーツの表現に定評のある立中順平氏の《出版記念イベント》です。
イベントは下記の2つ。

● 出版記念講演:「MAPPA SHOWCASE」タイトルムービーのメイキング
● ワークショップ:1日で描ける!「はじめての」ジェスチャードローイング

立中氏のベテランならではの話を聞いたり、描いているところを見たり、一緒に描いたり。。。 直接、体験してみませんか?

全国3千人のクリエイターと、来場者5万人(2日間合計)が集結する日本最大級のクリエイターの祭典を2020年 1月11日(土)・12日(日)に東京ビッグサイトにて開催します。今回の開催テーマは「Enjoy! 2020」。国際的なビッグイベントの開催に日本が沸き立つ2020年。HMJを皮切りに、この特別な1年をみんなで思いっきり楽しもう!

<ポイント>
・全国3,000人超のクリエイターが集結!
・伝統工芸士や人気クリエイターによるワークショップなど、
 親子や友達同士で来場される方にも人気のコンテンツが盛りだくさん。
・来場者数は50,000人!(2日間合計/見込み)
※2020年は会場の都合上、この冬1回のみの開催となります。(2021年は夏・冬共に開催予定)

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、砂糖ふくろう氏による「《SUITS DRAWING》クイックドローイングでスーツ男性を大量に描く!」を開催いたします。

【概要】
砂糖ふくろう氏による、「思い通りのスーツ男性が描けるようになる!スーツドローイング講座」です。
モデルは「まこ立会人」氏。定期開催はあと2回(4講座)だけ!
気楽に、楽しく、ご参加ください。

● 短い時間で沢山描きます。描きたいなーと思ったポーズだけ描いても構いません。
● 線を見つけるためのジェスチャードローイングとスーツのアナトミーを解説します。
● 講師の手元をプロジェクターを映します。どう描いているのか、見ることができます。
● 講評はありません。今まで絵を描いたことがなかった方もご参加頂いています。

講義内容・様子などの詳細は、
講師 砂糖ふくろう 氏の下記サイトにて
https://satoh-blog.fun/seminer/suits-drawing-kougi

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『プロカメラマンFILE 2020』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:プロカメラマンFILE 2020
刊行予定日:2019年10月上旬
編集:カラーズ
定価:2,909円+税
ISBN:978-4-86246-459-0
サイズ:B5
ページ数:216ページ
発行:カラーズ
発売:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『The Art of INEI コンセプトアート REVISION』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:The Art of INEI コンセプトアート REVISION
刊行予定日:2019年10月下旬
著者:富安 健一郎
定価:3,000円 + 税
ISBN:978-4-86246-443-9
サイズ:A4変形
ページ数:168ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

ある郵便配達員が33年の歳月をかけ、たった一人で築き上げた“シュヴァルの理想宮”。ある日偶然つまずいた奇妙な形の石に魅せられた男は、自然が作り上げた複雑な表情を持つ石を素材に、新聞や雑誌や絵葉書で見知った遠い異国の景色の断片を組み合わせるようにして、幅26m、高さ10mに及ぶ、複雑な意匠をこらした建造物を完成させた。木製の手押し車で石を拾い集め、積み上げること9万3000時間。愛娘のために世界にふたつとない“おとぎの国の宮殿”を手作りするという彼の果てしない挑戦を支えたのは、夢を信じる心と深い愛だった―。ピカソやアンドレ・ブルトンが絶賛し、フランス政府指定の重要建造物となった奇想の宮殿の誕生秘話。

ブロスタ「三人の復讐者」フルバージョン:https://www.youtube.com/watch?v=oFhEP4Nbcs8

主演は”Vシネマの帝王”こと哀川翔、監督は映画界の巨匠・三池崇史。ストーリーの鍵を握るセリフ「#一人より三人だろ」は、3v3のチーム戦が楽しいという、ゲームの特性を語っています。ブランド用のフィルム制作は三池監督史上初ですが、最後まで見応えのあるVシネマ風の短編として制作された点にも注目です。

ブロスタのことをもっと多くの人に知ってもらいたいという意図から、ゲームにゆかりのない人でも楽しめるコンテンツとしてYouTubeを軸に展開。主演の哀川に加え、キャストはお笑い芸人、ブロスタファンにはおなじみのゲームYouTuber、そしてプロのスケーターまで、幅広いキャストが出演し、どこか懐かしくも新鮮な復讐劇が繰り広げられます。

キャストとしても出演しているゲームYouTuberのきおきお、ドズルのYouTubeチャンネルにてバックステージの様子や、同じセットを使ったオリジナルの映像も公開されています。

これからのお金って、なんだろう?
6日間で486名が来場した「活きのいいお金展」が一部内容を更新し、「続・活きのいいお金展」として延長展示いたします。

増税がスタートし、間も無く月末の締め日を迎える。
課題の残るキャッシュレス化や年金問題など、今人々の心を揺るがしているお金について、グラフィック、メディアアート、プロダクトなど、様々なバックグラウンドをもつ17名のアートディレクターが作品を展示します。

それぞれのアートディレクターが、自身の考えるお金の課題(弱み)を発見し、その解決策として作品を制作しました。

会場では、お金のアイデアの価値を、お金で評価いただきたいと考え、来場者の方に「本物の1円玉」を投票券としてお渡しする予定です。
17名のアートディレクターが、毎日のように触れているお金を、どのように解釈し、どんな新たな一面を見つけていくのか。
ぜひ、会場にてお楽しみください。特設サイトはこちら。(http://arts19.jp

ステラマッカートニーの母であり、ミュージシャン、料理研究家、写真家のリンダマッカートニー(LindaMcCartney)の日本初のポラロイド写真展、リンダマッカートニー:ザポラロイドダイアリーズ(LindaMcCartney:ThePolaroidDiaries)を2019年10月16日(水)〜 10月28日(月)まで、阪急うめだ本店9階 阪急うめだギャラリーにて開催いたします。

海と山に囲まれ、自然と調和した文化を愛する人が集まるまち、逗子。
この豊かな逗子のカルチャーを表現するように、「逗子アートフェスティバル(ZAF)」は2013年から始まり、昨年はのべ3万人を動員してきました。

今年7回目を迎えるZAF2019は、10月18日(金)から27日(日)を会期としてスタートします。
600人以上の市民が参加して制作した「ぼくたちのうたがきこえますか」
緑のグラウンドでみんながリラックスして音楽を楽しむ「池子の森の音楽祭」
神社が異空間に変貌した「ミラーボーラー」
作品は市内各所に飛び出し、全28企画が、多くの方々との出会いを心待ちにしています。

わたしたちの力で、わたしたちのつながりでつくる、ここにしかないアートフェスの形を探して。

逗子アートフェスティバル実行委員会
https://zushi-art.com/

BUSTERCALL プロジェクトは、全世界から総勢200名のアーティストが参加するアートプロジェクトです。

我々は「ONE PIECE」が漫画・アニメという表現をベースに、20 年以上かけて世界中に発信してきた圧倒的な熱量のストーリー、メッセージ、コンテンツを、日本・世界中のアーティストと共に全く新しい形で表現、発信していきます。世界中のアーティストの自由で多種多様なユーモア溢れた発想により、私たちが生活する社会全体が活性化し「ONE PIECE」を通して新たな価値観が創造されることを目指します。
【BUSTERCALL公式Instagram@bustercall_onepiece】

ページの先頭へ