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イベントやコンペ等の情報をお届けします

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ファンタジーの世界を描く 景観・人物・幻獣編』を全国の書店を通じて刊行します。ファンタジーの世界、神秘的なキャラクター、恐ろしいクリーチャーを創造するための実践テクニックが、手に取るようにわかるイラスト実用書です。

【概要】
書籍名:ファンタジーの世界を描く 景観・人物・幻獣編
刊行予定日:2018年12月25日
著者:Rob Alexander, Finlay Cowan, Kevin Walker
定価:本体4,000円+税
ISBN:978-4-86246-423-1
サイズ:A4版
ページ数:288
発行:株式会社ボーンデジタル

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開 催 概 要
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『8.9806°N 38.7578°E AYUMI SUNEYA』
[日時] 2018年11月1日(木)〜11月17日(土)10:00–22:00
※初日11/1(木)は13時OPEN、最終日11/17(土)は20時CLOSE。
[場所] andMade北参道(東京都渋谷区千駄ヶ谷3-34-3)
入場無料
[内容] AYUMI SUNEYA作品展示・販売、ワークショップ
※詳細はandMade公式サイト(https://andmade.tokyo/)にてお知らせ致します。
※企画展名にある「8.9806°N 38.7578°E」は、エチオピアの緯度経度です。
オフィシャルサイト:https://andmade.tokyo/

講師:西谷真理子 青木正一 菊田琢也

2018年11月11日(日)17時開催

マルタン・マルジェラの登場から30年が経過した現在、謎のベールに包まれていたデザイナーの姿が徐々に明らかになってきている。2018年、パリの2つの美術館(パリ装飾芸術美術館とガリエラ美術館)でマルジェラ展が開催され、カンヌ国際映画祭で披露された『Without Compromise』を始めとするいくつかのドキュメンタリー映画が公開予定だ。

改めて、マルタン・マルジェラとは何者であったのか。Think of Fashionでは、当時の様子を知るファッション関係者を迎え、現存する資料を紐解きながらマルジェラの姿に迫る。

期間:12月5日(水)〜12月11日(火)
場所:新宿伊勢丹本館5Fリビングフロア

NYメトロポリタン美術館でも作品が取り扱われている
イギリス在住の若手イラストレーター・陶芸家ポーリー・ファーン。
まだ20代ながらインスタグラムのフォロワーが7万人という
全世界にファンのいる彼女の新作陶器・グッズが並ぶ展示・販売イベント。
クリスマスギフトにおすすめのハンカチーフや靴下といったアイテムも揃います。

期間:11月14日(水)〜11月27日(火)
場所:新宿伊勢丹本館5Fリビングフロア

スウェーデン出身で、現在はサンフランシスコとストックホルムで
活動している陶芸作家エレオノール・ボストロム。
長年犬をモチーフとしたキッチュでユニークな作品を作り続ける彼女の
日本限定陶器作品や新作グッズの展示・販売イベントです。
会場購入者限定の特性オーナメントもプレゼント予定。

ヤマザキマザック美術館では、2018年11月17日(土)〜2019年2月17日(日)に「アール・ヌーヴォーの伝道師 浅井忠と近代デザイン」展を開催します。
開館時間 平日10:00〜17:30(最終入館17:00)/土日祝10:00〜17:00(最終入館16:30)
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日休館)、年末年始(12月29日〜1月4日)
入館料 一般1,300円 他
アクセス 名古屋市営地下鉄東山線「新栄町」駅(1番出口)直結
電話 052-937-3737
ウェブページ http://www.mazak-art.com/

2018.10.31 wed - 11.24 sat
月曜、火曜休み

●同時期開催
「建築×写真 ここのみに在る光」
11.10 sat - 11.30 fri
東京都写真美術館

瀧本幹也フェア
11.1 thu - 11.30 fri
代官山蔦屋書店

現在最も注目を集める写真家の一人である瀧本幹也氏の限定オリジナル作品集『mikiya takimoto colors』(共同企画:銀座 蔦屋書店/青幻舎)の刊行を記念し、写真家・瀧本幹也氏とデザインを担当したアートディレクター・矢後直規氏をお招きしてトークイベントを開催いたします。

2018年10月12日(金)から11月25日(日)の会期にて、ベルリンを拠点に活動するストリートアーティスト、エル・ボチョの個展「GOLDEN TIMES」を開催いたします。104GALERIEではおよそ2年ぶり、2度目となる本展では、最新作の大型ペインティング作品、ドローイング作品、リトルルーシーシリーズを104GALERIE、104GALERIE-Rの2会場で展覧いたします。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動を行っています。
今回のオープン・スタジオでは8組9名のクリエーターが参加し、11月10日(土)には滞在中の6組のクリエーターが自身の作品の紹介とともに東京での制作やリサーチ活動について発表します。11月11日(日)には、映画監督のアンドレアス・ハルトマンとゲストの都築響一氏によるトークイベントを行います。ハルトマンはこれまでに、ベトナム、ミャンマー、日本に滞在し、宗教的、政治的、社会的既成概念に対抗し、自由を求めて葛藤する若者を『A Free Man』(日本)、『My Buddha is Punk』(ミャンマー)といった作品をとおして描いてきました。今回の滞在では、毎年何千もの人の行方が分からなくなるという日本の「蒸発」の現象に焦点をあて、誰もが抱く、完全に消え失せ、新たな人生を始めるという人間の夢想や願望、恐怖に焦点をあてたリサーチと制作を行っています。移動や旅をすることが日常の一部となり、モビリティによる自由を獲得した現代社会に生きる私たちにとって「自由」とは何か。ジャーナリスト、写真家として日本全国、また世界各地を訪れ、様々な人の生き様を見つめ、取材をしてきた都築響一氏を迎えお話を伺います。

従来のマーケティング手法では成果がでなくなったという声が聞こえます。また、マス広告を打てば知ってもらえる、売れていく時代ではないことに、すでに多くの人が気づいています。
一方、デザイン思考、デザイン経営、ブランディングなどに注目が集まっているものの、どのように着手すればいいのか、実際にどのようなことが期待できるのかなど、ビジネスとデザインの関係には、まだまだ大きな溝が存在していることも事実です。
“besign” talk meetingは、「デザインを通じてブランドをつくる」株式会社それからデザインが主催するトークイベント。“besign”とは、businessの「b」、design の「d」を入れ替えて作った造語です。
奇数月にはデザインを経営に取り入れている経営者・ビジネスオーナーを、偶数月にはビジネスに正面から向き合っているデザイナー・クリエイターをゲストにお招きし、「ビジネスとデザインのあいだ」にスポットを当て、話を聞いていきます。
https://turn.tokyo/event/394/

 富山市出身の写真家・高崎勉が、富山の写真文化の発展を目指して指導しているAbox Photo Club Toyama(アボックス・フォトクラブ富山)では、昨年に引き続き写真展「Abox Photo Club oyama2018」を富山市ガラス美術館5F ギャラリー1・2で開催いたします。
 クラブは、作品の背景にある作家の思いや意図を表現することを重視し、作品の講評会を通してお互いの作品を高め合ってきました。写真展では、日頃の成果をご覧いただくとともに、ご来場者の方々の反応を通してさらにステップアップを目指そうという意気込みで臨んでいます。
http://www.aboxphotoclub-toyama.com

インテリア・建築・家具のデザイン専門学校ICSカレッジオブアーツは
本年をもちまして創立55周年を迎えました。
これを記念して、卒業生組織である「ICSAA (ICS校友会)」は、
卒業生による展示会「バラバラなデザイン展 / a diversity of design」を
10月23日〜10月26日の期間、3331 Arts Chiyodaにて開催致します。
ご都合宜しければ、ぜひご高覧頂ければ幸いに存じます。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

2018.11.27(tue) ~ 12.02(sun)
京都写真美術館 ギャラリー・ジャパネスク
京都写真美術館 ギャラリー・ジャパネスクでは、当館全展示室にて59stepsグループ展 「はじまりのまじわり」を11月27日(火)から12月2日(日)まで開催いたします。

数年前、私たちはカメラを片手に、
目の前にそびえる59段の階段を駆け上がりました。
そこから日常的に写真を撮る生活がはじまり、
多くのヒト、モノ、コトとのまじわりがはじまりました。
「はじまって、まじわっていく」。
「まじわって、はじまっていく」。
私たちは、そんな行為を繰り返しながら写真を撮り続けています。
それぞれの思いを胸に制作した作品です。
どうぞご高覧くださいませ。

会場 クリエイションギャラリーG8/ガーディアン・ガーデン
会期 2018/11/27(火)〜 12/22(土)日曜休館

クリエイションギャラリーG8とガーディアン・ガーデン(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)は、2018年11月27日より、チャリティープロジェクトとして「CREATION P roject 2 018 クリエイターと福島の窯元がつくる『大堀相馬焼167のちいさな豆皿』」を開催します。
本プロジェクトでは、167人のクリエイターがデザインした167種類の大堀相馬焼の豆皿を展示、販売し、収益金をセーブ・ザ・チルドレンに寄付します。
大堀相馬焼は、江戸時代元禄期から続く福島県浪江町の伝統工芸品です。東日本大震災の影響を受けて浪江町での製作はできなくなりましたが、窯元たちは福島県内の別の地域に拠点を移し、窯を新調し、愛知県瀬戸市の瀬戸土を使い製作を再開しました。拠点が離ればなれになった今も、協同での陶器づくりが窯元同士を繋いでいます。今では地域おこし協力隊の若い職人も県外から参加し、様々な人のつながりによって浪
江町の伝統は福島にあり続けています。
今回は、大堀相馬焼の3つの窯元と協力し、167人のクリエイターがデザインした豆皿をつくります。手のひらサイズのちいさな豆皿は、ろくろ職人が一つ一つ手作業で成形しています。豆皿の種類によってみられる細かなひびは、大堀相馬焼の特徴の一つです。熱い窯を開けて豆皿を冷ます際に、釉薬が収縮することでひび割れが起こり、キラキラと風鈴のような貫入音が鳴ります。

書籍『ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック2 Webデザイン 第3版』刊行のお知らせ
株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック2 Webデザイン 第3版』を全国の書店を通じて刊行します。Web業界の第一線で活躍する豪華な著者陣が、体系的・網羅的にわかりやすく解説しています。この一冊で、あなたの仕事力が格段に上がります。

有名なことわざ「木を見て森を見ず」を辞書で調べてみると、
小さい事に心を奪われて、全体を見通さないたとえ、などとあります。
では、「木を見て森を見る」とは?
小さいことから大きなものを想像し、そしてしっかり見据えること。
木、を人に例えるならば、ひとりひとりの暮らしが社会を司ることをきちんと意識できるように目を見開き、
そして大きな森である未来におもいを巡らすことではないでしょうか。
地球全体では、森林は急激な減少傾向にありますが、
私たち日本人の生活は、永きに渡りたくさんの木に囲まれている、と言っても過言ではありません。
現在、日本の国土面積の約7割が森林で、特に先進国の中では世界有数の森林大国です。
私たちも、日本の木や森のように、ひとびとの暮らしに潤いをもたらす存在でありたい、と考えます。
ぜひ、ここから、ご一緒に。

                                   ATELIER MUJI

2018年10月12日(金)から11月25日(日)の会期にて、ベルリンを拠点に活動するストリートアーティスト、エル・ボチョの個展「GOLDEN TIMES」を開催いたします。104GALERIEではおよそ2年ぶり、2度目となる本展では、最新作の大型ペインティング作品、ドローイング作品、リトルルーシーシリーズを104GALERIE、104GALERIE-Rの2会場で展覧いたします。

今回の新作ペインティングでは、中世キリスト教絵画または日本における琳派を彷彿とさせる金箔を背景に起用し、その上から赤や黄色、緑、青などの原色カラーを用いて描かれます。近年エル・ボチョは彫刻界の重鎮であるロルフ・ビーブル(*1951/ドイツ)と緊密に協力し作り上げた金色と青銅の彫刻作品を制作、発表してきました。中世から伝わる伝統的な金箔と、原色カラーのポップなキャラクターを混成した新作ペインティングの斬新なアイデアには、ビーブルとの新しい出会いも大きいと言えるでしょう。見るものをハッとさせるゴールドカラーは、エル・ボチョが描く女の子の表情とロマンティックなメッセージを更に印象付けます。

SUNAOKUWAHARA DESIGNS Inc.は、SUNAOKUWAHARA(スナオクワハラ)の2018AUTUMN/WINTER COLLECTIONポップアップショップを、10月17日(水)から10月23日(火)までジェイアール京都伊勢丹5階特設会場にて開催するのを皮切りに、全国の百貨店に地域を拡大して開催します。ジェイアール京都伊勢丹は、ブランド再スタート後としては、関西で初のポップアップショップイベントとなります。
 今シーズンのテーマは「NORTH」。乾いた風と透明な空気を感じながら北へと向かうイメージを表現したコレクションです。上質な紡毛糸をドビー織機で二重織りに仕上げたメルトンのコートや、ナイロンコットンの裏毛素材に毛足の長いパイルファーを組み合わせたトップスなど新作アイテムが揃います。

Kauniste Finlandのブランド創立10周年となる今年、フィンランド国外では初となる新店舗を、東京目黒区自由が丘にオープンいたします。

同店舗では、北欧の才能あるデザイナーが描いたオリジナルテキスタイル製品の販売に加え、本国フィンランドよりセレクトしたインテリア製品やデザインアイテムも併せて販売する予定です。また店舗内には展示スペースを設けた上で、日本の皆様が北欧の文化やライフスタイルについて理解を深めていただけるよう、各種イベントやワークショップを定期的に企画していく予定です。

この度、茨城県を拠点として活動する2つのデザイン事務所株式会社トランクとアイ ディーでは、
「NEW ORDER -デザイン事務所の取扱説明書」と題する展示会を開催することとなりました。
企業活動にデザインを取り入れるきっかけになることを願って企画された本展は、それぞれの仕事を実例で紹介するほか、今までデザイン事務所に仕事を依頼する機会のなかった方にもデザイン事務所を身近に感じてもらえるような構成となっております。
どうぞご高覧ください。

「都会に出現するオーロラ」をテーマに、揺れ輝くクリスマスイルミネーション

表参道ヒルズでは、11月7日(水)〜12月25日(火)まで、「OMOTESANDO HILLS CHRISTMAS 2018 with Panasonic Beauty」と題したクリスマスプロモーションを展開します。
今年のテーマは「都会に出現するオーロラ」。施設の特徴である吹抜け大階段の空間全体を使い、天井には約6,000本のアイシクル(つらら)で構成する「光のカーテン」が登場。さらに、20分に1回の特別演出では、「光のカーテン」にオーロラが映し出されるなど、中央のツリーと合わせた特別な演出で、訪れた人々を幻想的な空間に誘います。

2018年10月5日(金)〜2019年1月14日(月・祝)

《太陽の塔》やTV・ラジオ出演などを通して文化的アイコンとなった岡本太郎。彼は戦後に数多くの芸術論を残し、とりわけ1954年の著作『今日の芸術』は、創造的に生きるための入門書として、美術書としては異例のベストセラーとなりました。
太郎は本書において、「芸術は万人によって、鑑賞されるばかりでなく、創られなければならない」と述べました。自分たちの感性で芸術に触れ、自分たちの手で文化を作り上げていくことを訴えかけたメッセージは、同時代の若者や芸術家を挑発しました。
本展では、太郎が『今日の芸術』以降、戦後社会に与えたインパクトを検証します。岡本太郎の作品・映像資料のほか、彼に刺激を受けた芸術家たちの作品を通し、今もなお私たちを鼓舞する太郎の思想を読み解きます。
2018年3月には、前橋・広瀬川河畔に《太陽の鐘》が設置されました。「森羅万象が叫ぶような、あらゆる音を立てる*」鐘とともに、岡本太郎の世界を体感してみませんか。
*ドキュメンタリー「現代の主役」(1966年、TBS制作)より

(2018年10月22日(月)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

「ブランディングデザインで⽇本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、
ゲストに東芝デザインセンターで多くの商品デザインを⼿がけ、現在は⼥⼦美術⼤学でプロダクトデザイン専攻主任教授を務める、デザイナー 松本博⼦⽒をお招きし、トークセミナー「クリエイティブナイト」を10 ⽉22 ⽇(⽉)東京・南⻘⼭にて開催致します。

会場:OTAブックアート/品川区小山2-16-3(東急目黒線武蔵小山駅より徒歩7分)
日時:2018年10月28日(日) 14:00- 第1回ラボミーティング開催

日本人で初めて、世界では2人目として、ブックアートにおけるドイツの最高学位である「マイスターシューラー号」を取得したブックアーティスト ・太田泰友が、この度、ブックの可能性を追究する本づくりの場「OTAブックラボ」を始動します。
それに伴い、現在スタートメンバーとなる第0 期生を募集しています。舞台となるのは、4月に開設したアトリエ「OTAブックアート」。ブックアートの本場であるドイツ国内でも唯一の「ブックアート科」が存在する、ブルグ・ギービヒェンシュタイン芸術大学のラボを参考にしながら、東京を拠点に日本中、そして世界へ向けた新たな挑戦として「ブックラボ」を運営します。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2001年の開館以来、海外のアーティストやキュレーター、アートセンターや文化機関などと協働して展覧会や関連プログラムを実施してきました。2018年より、多文化的な視点を通じ、アートや社会など、様々なテーマについて思考するプログラム、TOKAS Projectを開始します。
初回となるTOKAS Project Vol. 1では、ロンドンと上海を拠点に活動するキュレーター、ヴィクター・ワンを迎え、パフォーマンス・アートとメディアを考察する展覧会「Institute of Asian Performance Art: Tokyo」を開催します。
ワンは、東アジアにおけるパフォーマンス・アートの歴史と発展を調査しており、2017年TOKASレジデンス・プログラムに参加し、ハイレッド・センターやゼロ次元など、1960〜70年代の前衛芸術活動をとおして、日本におけるパフォーマンス・アートの歴史を考察しました。本展では、日本、中国、韓国でビデオアートの先駆者とされるアーティスト、出光真子、ジャン・ペイリー、パク・ヒョンギの3名に焦点を当て、当時の作品を紹介しながら、現代へと繋がる潮流を辿ります。

COMPLEXBOOSTではフォトグラファー野⽥祐⼀郎⽒による写真展”YUICHIRO NODA collaborate with ALLEGE”や、
ストリートウェアブランド「ティー(TTT_MSW)」が、エキシビション「COME INTTTO FLOWER」を開催するなど今注目のスペースになります。

江奈氏は、油彩画、アクリル画、コラージュ、立体造形、写真など様々な手法で自身を表現する現代美術家です。 今回【KNOWN】では、立体物、フォトコラージュ、音、映像の 4 種類のインスタレーションを披露、 作品は全て購入可能となっております。

JAGDA(ジャグダ)関西では、第一線で活躍するプロのグラフィックデザイナーが講師となり、グラフィックデザインを志す学生のポートフォリオを直接講評する1日だけの学校を開校します。
講師6名と参加者が、 3.5時間みっちり向き合う希有なこの機会にぜひご参加ください。

http://kansai.jagda.or.jp/

『minneハンドメイドアワード2018』は、ハンドメイドならではの創意工夫を凝らした作品や、卓越した技術によって生み出された作品を発掘し表彰するコンテストです。

minneをはじめてからこれまで、魅力あるたくさんの作品と、その1つ1つに想いをこめる作家のみなさまとの出会いがありました。誰かの手元に届いた作品から、多くの笑顔が生まれていることを知りました。“ものづくりにまっすぐに向き合い、楽しみ、魅力的な作品を生み出す作家のみなさまの活動を支援し、作家としての可能性を広げること。”それは、私たちが作りたい世界の一つであり、minneを通して作家のみなさまの可能性の広がりを見てきた私たちだから出来ることかもしれない。そんな想いからminneハンドメイドアワードは、はじまりました。

開催概要
〔名称〕:澁谷翔 個展 「WEEK」
〔会期〕:2018 年9月27日(木)〜 10月13日(土)
    12:00〜19:00 ※水曜日—日曜日
〔会場〕:+81 Gallery New York 167 Elizabeth Street, New York, NY 10012
〔公式URL〕:http://www.plus81.us/

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