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イベントやコンペ等の情報をお届けします


株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Photoshop で描くデジタル絵画 完全改訂版』を全国の書店を通じて刊行します。

人気ゲームや映像制作の世界でデザイナーとして活躍するためには、Photoshop が必要不可欠です。

本書は、Photoshop の設定から、はじめてのコンセプトを作るところまでを徹底的に解説した デジタルペイント指南書の決定版です。Photoshop は広大でむずかしいソフトウェアですが、本書のチュートリアルや練習で、まったくの初心者でも、イマジネーションを絵にするためのスキルを身につけることができます。

「はこぶかびん」は何を運ぶ?

マリアンヌ・ハルバーグと瀬戸焼のコラボレーション最新作「はこぶかびん」。バッグの形をしたこの花瓶は「旅」と「贈り物」がイメージされています。「はこぶかびん」に一輪花をさせば、私はいつでも飛んで行きますよ、という声が聞こえてくる、そんな妄想と不思議の花瓶です。
「はこぶかびん」で、花が動く、旅が動く、自由が動いて、こころが動く。楽しいことやきれいなことは、世界中を駆け巡るべきよ、というマリアンヌの声が、聞こえてきます。

▼「はこぶかびん」特設サイト
https://tonkachi.co.jp/special/marianne_newvase/

現代美術家のSohiroが、日本の古典的美意識の一つである「見立て」をコンセプトに持つ、現代アート作品の展示、発表に伴うクラウドファンディングを、「CAMPFIRE」にて募集を開始致しました。

CAMPFIRE:https://camp-fire.jp/projects/view/470025

水をテーマにしたイラストレーション作品を展示します。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では2011年に友好都市提携を結ぶベルリン市と東京都の間で、双方向にクリエーターを招聘・派遣する文化交流事業「二国間交流事業プログラム」を開始し、ベルリンのクンストラウム・クロイツベルク/ベタニエンでの滞在制作の機会を提供してきました。

本展では、TOKASとクンストラウム・クロイツベルク/ベタニエンとの交流10周年、ならびに日独交流160周年を記念してベルリンを拠点に制作活動を行うアーティストを紹介します。 他国の都市に比べ、社会構造的にアーティストが生活しやすく、また、芸術活動のコミュニティが成り立ちやすい環境にあるベルリンには、世界中からアーティストが集まって活動しています。

この度、アーティストのRYU OKUBOとデザイナーのRYOSUKE SUGIMOTOによる、インディーゲームスタジオ CREATOR GOOSY が設立いたしました。
イラストレーションとアニメーション表現を軸に活動するOKUBOと、モーショングラフィックスやCGを得意とするSUGIMOTOは、近年、新たな表現の可能性を広げるためにゲームの制作に取り組んでいます。
ゲーム制作はOKUBOとSUGIMOTOにとって初の取り組みとなりますが、約2年間をかけてアート作品としてのゲームを追求してきました。OKUBOは、スタジオの設立にあたり、次の様に語っています。
「僕は数年前に海外のインディーゲームと出会い、とても衝撃を受けました。それらはゲームというものが、自己表現が可能なアートであることを教えてくれました。CREATOR GOOSYは、「ゲーム」を今まで自分が培ってきたイラストーション、ミュージックビデオ、アートの文脈の延長線上にあるものとして捉えながら活動をしていきます。」

CREATOR GOOSY: https://creator-goosy.com/
Instagram: https://www.instagram.com/creator_goosy/

コンサルティングおよびプラットフォーム事業を展開する株式会社オーセント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:福原大佑)は、「本当に好きなものと出会える」をコンセプトに、アートとプロダクトデザインをかけ合わせたマーケットプレイス「FAVORRIC(フェイバリック)」を2021年7月28日(水)よりオープンいたしました。
URL:https://favorric.com/

本プロジェクトのローンチとともに参画いただいたのは、フォトグラファー、作家、画家など新進気鋭のアーティスト9組。来年には、国内外問わず100組ほどのアーティストの参画を目指し、アートとものづくりの可能性を広げる新しいものづくりプラットフォームとして展開します。

新スペースでの第1回目の展覧会はテオドラ・アクセンテの個展「Listen How the Horns are Growing」です。2021年8月18日から9月11日の会期にて、中〜大型のキャンバス作品と小作品の新作合わせて10点、展覧いたします。本展はルーマニアのクルージュ=ナポカを拠点に活動するアクセンテのアジア初個展となります。ルーマニア第2の都市、クルージュ=ナポカは近年エイドリアン・ゲーニーやヴィクター・マン、チプリアン・ムレシャンといった名だたるアーティストを続々と輩出し、「クルージュ・スクール」として国際的に知られています。彼らの後継者と位置付けられる次世代の中でも、アクセンテは現在のクルージュ・スクールを代表するアーティストの一人です。

GOOD DESIGN Marunouchi(千代田区丸の内)にて、
8月8日(日)〜8月21日(土)開催 〈入場無料〉

本展は、2020年度グッドデザイン賞および近年の受賞デザインの中から、
さまざまな「交感」を感じるデザイン、デザインとその対象、デザイナーとユーザー、そして作り手の交感の中で生みだされたデザイン約40点をご紹介します。
身近な暮らしを改めて見直す一歩として、これらのデザインに通底する”交感”に注目してみたいと思います。

「絵本をつくる 動きだすそれぞれの物語」を開催いたします。
それぞれが温めてきたテーマを自作のダミー絵本と原画で展示します。
こんな絵本を作りたい!という思いが溢れています。

インテリア内装材·壁紙ブランド「WhO(フー)」(野原ホールディングス株式会社 本社:東京都新宿区 代表取締役社長:野原弘輔、以下 WhO)は、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社(本社:東京都千代田区、CEO:落合陽一、以下 PxDT)と共同で、AIがデザインする壁紙を販売開始しました。

PxDTの保有するデザイン生成技術「DeepWear™」を用いて、WhOの既存品番1,000点を深層学習(AI)。そこから100点を自動生成しました。その中から、PATTERNSシリーズの節目となる100品番目として1点が選ばれました。

トレンドに則してデザインすることが一般的なインテリア業界において、先端テクノロジーを活用した新しいデザインとなります。
https://whohw.jp/

アーティストのプラットフォームARTEE(アーティー)を運営する株式会社ARTEE(本社:岡山県岡山市、代表取締役:大西 徹、以下ARTEE)は独立クリエイター/アーティスト専門のバックオフィスパートナー事業を展開する、シロシ株式会社(本社:岡山県岡山市 代表取締役:山田 邦明)のアイコンとなるオリジナルキャラクターのイラストコンテストを開催いたします。

【しろしinc.オリジナルキャラクターコンテスト概要】
オリジナルキャラクターは、以下のような場面で活用されます!
・フォロワー1万人超えのインスタグラムのアイコンとして使用
・イベント告知等での掲載
・ステッカーやTシャツ等のグッズ化
・VRキャラクターへの展開 など

しろしinc.さんの顔となるキャラクターになっていただきます!

募集期間:7月21〜9月30日
賞品:「OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット」ほか

専門学校の日本工学院とOMデジタルソリューションズ(株)は、全国の高校生を対象にした第12回 『高校生デジタルフォトコンテスト』を開催いたします。部活動や授業、放課後、友達といった身 近な「高校生活」をテーマに、7月21日(水)から9月30日(木)まで作品を募集します。 応募は、公式ホームページ(https://www.neec.ac.jp/contest/photocon/)にて受け付けます。

2010年より開催しており今回で12回目となるこのコンテストは、デジカルカメラを通じて自由な 発想をもとに高校生活を記録し、若い世代の写真への興味関心を高めるとともに、次代を担うクリ エイティブな人材の発掘など目的としています。前回は全国から1,516点の応募が寄せられました。

地球上の生き物は、みんな同じ景色を見ているのでしょうか。例えば多くのヒトは、目の中に異なる波長の光に反応するセンサーを3種類持っていますが、イヌは、2種類の光センサーで色を認識していると言われています。その他ミツバチは、ヒトには見えない紫外線をとらえて蜜のありかを見分けます。そして多くの鳥は、4種の光センサーを持つため、私たちよりはるかに多様な色を見ているかもしれません。このように、地球上の動物は個々の色の世界を生きていて、さらに同じヒトでも、さまざまなタイプの色覚が存在します。

本展は、生き物の「色覚」をテーマにした、アートとテクノロジーの融合による体験型展覧会です。動物の色覚を再現したVR 映像、紫外線や赤外線を利用したアート作品など、色覚多様性とその仕組みについて楽しく体験しながら理解を深める作品を展示します。さまざまな生き物の色覚を体験することで、見慣れた世界に、知られざる景色が存在していることを感じていただければ幸いです。
URL:https://www.setagaya-ldc.net/program/516/

 インテリアブランドイデー(IDÉE)を展開する株式会社良品計画(東京都豊島区/代表取締役社長 松 曉)は、既報の通り、7月9日(金)〜9月5日(日)の期間、IDÉE TOKYOおよび無印良品 銀座を中心に、アートと触れあうきっかけをつくりだす企画展「Life in Art Exhibition」を開催いたします。オフィシャル ウェブサイトでは、参加アーティストや作品の紹介、展示情報を順次公開していきます。

Life in Art オフィシャル ウェブサイト
https://www.idee-lifeinart.com/

最先端のテクノロジーとアートを融合する作品を展開する英国のアーティスト、ジェイソン・ブルージュが率いる ジェイソン・ブルージュ・スタジオ は、東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が 主催する 「Tokyo Tokyo FESTIVAL スペシャル 13」 のひとつとして、ブリティッシュ・カウンシルの特別協力のもと、2021年7月28 日(水)から 9月5日(日)の期間、東京・上野恩賜公園(通称:上野公園)において、大規模屋外 ロボティック アートインスタレーション、「ザ・コンスタント・ガーデナーズ」を展示します。

本インスタレーションは、東京 2020 オリンピック・パラリンピック競技大会の開催期間と並行して公開されます。日本の禅庭園の伝統の技と最先端のコンピューター技術が組み合わさり、アスリートが生み出す身体の動きをデータ化し、その動きを読み込んだロボットアームの庭師たちが枯山水のような庭園風景を描き出すアート作品です。

【イメージ動画は公式ウェブサイトよりご覧ください】
https://www.jasonbruges.com/theconstantgardenersjp

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターに対し、滞在制作やリサーチ活動を行い、交流する場を提供してきました。しかし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、2020年4月以降、海外からのクリエーターのほとんどが滞在延期を余儀なくされています。その中で今期唯一のレジデントとして、黒田大スケが国内クリエーター制作交流プログラムに参加しています。
黒田は、東京での公共彫刻に関するリサーチのほか、今までと異なる「閑散とした」レジデンス環境に身を置くことで得た気づきから、新たな制作に乗り出しました。
こうしたリサーチと制作のプロセスを3日間の「オープン・スタジオ」で公開します。また、7月17日(土)にゲストを招いてのトークを行います。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、こども対象のワークショップと大人対象のラーニング・プログラム「つなぐTOKAS:アートと社会をつなぐには」を開催します。アーティストの船井美佐を講師に迎え、船井さんがキュレーターと立ち上げたコレクティブ「FULFILL」をゲストに、アートと社会をつなぐこと、そのためのアートプログラムのあり方について考えます。

キッズ・ワークショップ 「じぶん美術館」では、 船井さんからいろいろな作品についてお話を聞いて、自分だけの美術館を作ります。白い箱に、絵具で色を塗って自分の好きなものを描いたり、好きな作品の写真を貼って作り、最後に完成した箱を頭にかぶって「じぶん美術館」に変身します。美術の歴史や、空間を構成して作品を作ること、自分の内側を表現すること、誰かの作品を見ることなど、アートについて楽しく考え学びます。完成した作品は1人ひとつ持ち帰ります。

日本最大級のハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」は、『Creema Craft Party 2021(クリーマクラフトパーティ)』 を 2021年9月11日(土)・12日(日)の2日間、愛知県名古屋市の国際展示場「ポートメッセなごや」にて開催いたします。
オフィシャル HP
https:://craftparty.jp/

鈴木マサル本人が制作に関わり、細部まで監修した図録です。
2017年から最新作までのテキスタイルやプロダクト、活動などをふんだんに収録。

ここでしか買えない貴重な図録です!ぜひご覧ください。
impact shop
https://impactshop.base.shop

●これからの10年

ディケイド(Decade)、10年間を指す言葉。2021年は新しいディケイドの区切りの年ですが、コロナ禍が完全に収束しないままのスタートとなりました。

最近、巷間では、旧来の価値観に代わりジェンダー平等、フェミニズムなどの声が高まってきています。マクロ的に見れば、ナショナリズムとグローバリズムの間で、振り子が大きく振れているようにも感じます。多様な価値観の中でクリエイティブを行うことはなかなか大変な時代かもしれませんが、ismの先にある「何か」を追い求めるのが、クリエイターなのかなとも思っています。

本書は、ゲーム開発で最も使われている「Unity」の入門や初級レベルを卒業した方向けの書籍です。
ゲームの開発現場で、即実践できるスキルが身につくように、「37」の最新のトピックを網羅しました。

本書には、第一線の現場で活躍している23名の著者陣が参加しており、ゲーム開発のノウハウやTipsが満載されています。またほとんどのトピックでは、サンプルゲームがダウンロードでき、実際に動かしながら、実践的に学んでいくことが可能です。

Unityでのゲーム開発のさまざまな場面で、すぐに役立つ1冊となっています。

デザイナーの登竜門として知られる「富山デザインコンペティション」は、2021年6月18日から8月31日(火)まで作品を募集いたします。今年度で28回目を迎える富山デザインコンペティションは、コンペを通じて応募者と企業が入賞作品の開発などに取組み、これまで40点以上の商品化を実践してきました。

また、時代の潮流を鑑み2019年からは、「プロダクト製品」に加え「プロジェクトプラン」も募集対象に拡大して、「モノ」だけにとどまらない「コト」の創出をもめざすデザインコンペへ進化、発展させています。今年度も引き続き、よりリアリティのあるデザインプロジェクトを生み出す試みとして、「県内企業が抱える3つの課題」を募集テーマに設定しています。

ファイナリスト(1次審査通過者)には、最終審査の前に富山県へ招聘、テーマ出題企業とのコミュニケーションやデザインメンタリングなどが実施されます。また、受賞作・入賞作品に対しては、商品化やプロジェクト化も視野に入れたプロセスの支援も行います。

癒し上手で心をほぐしてくれる動物をテーマにしたイラストレーションを展示します

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月29日(火)〜7月4日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

多摩美術大学 TUBにて、6月4日(金)より、第2回企画展「すてるデザインの生まれる場所」展を開催します。デザインとアートの様々な背景を持つ多摩美術大学の学生が、廃棄資材を用いて作品制作に取り組む「生のプロセス」をお見せする展示企画です。美術大学では当たり前の風景である、手を動かし続けることで創造性がはたらく瞬間を展示することで、ブラックボックスな印象がある創造行為に対して、新しいイメージをもたらす機会とします。
https://tub.tamabi.ac.jp

1963年に開館した京都国立近代美術館は活動の柱の一つに工芸を置いており、国内有数の工芸コレクションを形成してきました。加えて、当館は「現代国際陶芸展」、「現代の陶芸―アメリカ・カナダ・メキシコと日本」、「今日の造形〈織〉−ヨーロッパと日本―」、「現代ガラスの美―ヨーロッパと日本―」など、折に触れて日本との比較の中で海外の工芸表現を紹介し、日本の美術・工芸界に大きな刺激を与えてきました。本展では、当館の工芸コレクションを用いて、これまでの当館の展覧会活動の一端を振り返るとともに、近代工芸の展開をご紹介いたします。
https://www.momak.go.jp/

イラストレーターとして、書籍の装丁・装画や広告ポスターなどを手がける一方、漫画や絵本の制作、小説・エッセイの執筆など、多彩な創作活動を展開した安西水丸(1942〜2014)。 現在、世田谷文学館で開催中の「イラストレーター 安西水丸展」と連動して、1970年代から2010年代にかけて制作したポスター約25点を展示紹介します。
URL: https://www.setagaya-ldc.net/program/517/

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2006 年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や海外の派遣先を舞台に、ヴィジュアル・アート、デザイン、キュレーションなど様々な分野で活動するクリエーターたちへ滞在制作の機会を提供しています。
2020 年度は新型コロナウイルスの影響で海外への移動が困難となり、レジデンス・プログラムも延期や中止が相次ぎました。派遣クリエーターたちは、図らずも派遣先から移動ができなくなったため自主的に現地滞在を延長したり、コロナ禍で世界が緊迫している中渡航した滞在先で苦難に直面したり、渡航自体を断念せざるを得なくなったりしました。また、海外からの入国制限により、TOKAS では初めてとなるオンライン・レジデンスを実施しました。本展では 2019 年度、2020 年度にレジデンス・プログラムに参加した国内外 5 名のクリエーターによる成果を紹介します。

日本を代表するグラフィックデザイナー/アートディレクター、中島英樹の新刊作品集。
生涯制作点数10,000 点を超える中から、未発表の最新作を含む、自ら厳選した約700 点の図版をフルカラーで掲載。圧倒的密度と完成度の作品を収録。テキストではエイドリアン・ショーネシー、エミリー・キング、蜂賀 亨が中島のデザインを紐解く。全てのクリエイター必携のオール・タイム・ベスト的作品集。

泰星コイン株式会社は、「FIFAワールドカップカタール2022」公式記念コインの第1次予約販売を全国の金融機関などで行います。

史上初の中東での冬季開催となる同大会を記念し、FIFA承認の公式コインと して発行されるのは、前回ロシア大会など優勝2回を誇るフランス、南アフリカ大会 優勝のスペイン、南米パラグアイ(注1)の大会に協賛する3カ国による金貨と銀貨7 種類です。鋳造するのは、世界最古の歴史と芸術性の高さで定評のあるフランス 国立造幣局(モネ・ド・パリ)と、伝統とモダニティを融合したコインで高い評価を得 ている王立スペイン造幣局で、カタールの国鳥「鷹」をモチーフにした独創的なデ ザインや、シュートやドリブルといった躍動的なプレーなどが刻まれています。

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