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イベントやコンペ等の情報をお届けします

「ビジネスとデザインのあいだ」に迫るトークイベント
“besign”talk meeting[ビザイン・トークミーティング]を開催します。

“besign”talk meetingは、奇数月にはデザインを経営に取り入れている経営者・ビジネスオーナーを、偶数月にはビジネスに正面から向き合っているデザイナー・クリエイターをゲストにお招きし、クリエイティブディレクター/ブランドデザイナーである佐野彰彦(株式会社それからデザイン代表)が「ビジネスとデザインのあいだ」に切り込んでいくトークイベントです。

デザイン思考、デザイン経営、ブランディングなどに注目が集まっているものの、どのように着手すればいいのか、実際にどのようなことが期待できるのかなど、ビジネスとデザインの関係には、まだまだ大きな溝が存在しているのが現状です。

本イベントでは、具体的な事例を通して、経営者・デザイナー双方の立場から考える〈ビジネスへの活用が叫ばれているデザインとは何か〉〈ビジネスにデザインを取り入れたことでどんな変化が訪れるのか〉を学び合います。

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Unityはじめる機械学習・強化学習 Unity ML-Agents実践ゲームプログラミング』を全国の書店を通じて刊行します。「Unity ML-Agents」は、機械学習の定番フレームワーク「TensorFlow」(Google)をUnityから利用するためのモジュールです。「Unity ML-Agents」を使うことで、ゲーム内で「強化学習」を行い、最適な動作を行えるキャラクターのモデルを簡単に利用することができます。

【会期】Part1 2018.7.12 (木) – 7.24 (火)
Part2 2018.8.23 (木) – 9.4 (火)
Part3 2018.9.13 (木) – 9.25 (火)
【営業時間】12:00-20:00 水曜日休廊
【会場】104GALERIE 東京都目黒区青葉台3-22-1 目黒ハイツ104

104GALERIEは、2018年7月12日(木)から2018年9月25日(火)の会期にて、104GALERIEのコレクション展を開催いたします。104GALERIEでは、これまでに、様々な現代アート作品を日本に紹介してきました。本展では、これから展覧会を予定している海外若手アーティストを中心に、過去に展示を開催したアーティスト、また、ギャラリーで所有している作品と織り交ぜ、三期に渡り展覧いたします。

トーキョーアーツアンドスペースは、今回新たに国内の若手アーティストを対象にした公募「TOKAS-Emerging」を開始します!TOKAS本郷の各展示スペースを使用した展覧会の開催希望者から選出される6組が2期にわたり展示を行います。制作支援金の提供、リーフレットの制作など、充実した支援内容で入選者をサポートします。
平面、立体、映像、インスタレーション等によって構成した「展覧会企画」のご応募をお待ちしています!

東京2020オリンピック・パラリンピック2年前を記念して、
誰もが笑顔で混ざり合うMERRYな1日が渋谷にやって来ます!
年齢・性別・国籍・障害の有無を問わず、多様な個性を持つ人たちが国連大学に大集合。
渋谷区の9つの大学の考えた企画テントパフォーマンス、ワークショップ、
展示などの参加型コンテンツを通して、個々のちがいを「笑顔の力」に変えていきます。
ちがいを知って、越えて、一緒にたのしむイベント。
あなたの笑顔をみんなとつないで、2020とその先の未来への希望と平和を、渋谷から発信しましょう!

https://merryshibuya.wixsite.com/2020

株式会社ワントゥーテン(本社:京都市、代表取締役社長:澤邊芳明)は、2018年7月5日〜29日に歌舞伎座(東京都中央区)にて開催される松竹株式会社 製作「歌舞伎座百三十年 七月大歌舞伎」夜の部『通し狂言 源氏物語』(出演 市川海老蔵 ほか)の映像演出・制作を担当いたします。
市川海老蔵とワントゥーテンが、伝統芸能としての格式を保ちながら、歌舞伎の演出を最先端テクノロジーによって拡張いたします。
歌舞伎では初めて、役者(市川海老蔵)の身体に取り付けたセンサーによる、体の動きのリアルタイム三次元データを舞台上で取得します。
それにより体の動きに合わせた映像演出を実現。奥行きを感じる立体的なプロジェクションマッピングを組み合わせた「イマーシブ(没入型)プロジェクション」を七月大歌舞伎でお披露目します。

クリエイションギャラリーG8(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)では、 柳原照弘展「Layerscape」を開催します。

柳原照弘は、 1999年大阪芸術大学卒業後、 2002年に自身のスタジオを設立。 その後、 京都や大阪を拠点に、 家具やプロダクトのデザイン提供や、 インテリアの設計など中心に活動をしてきました。
有田焼が再評価されるきっかけともなった佐賀県とオランダ共同の有田焼プロジェクト、 佐賀県有田焼創業400年事業「2016/」のディレクターを務め、 ミラノサローネへの参加など、 有田焼の伝統と革新的なデザインを融合させ、 広く世界にアピールしてきた柳原氏。 また、 スウェーデン、 イリア、 フランスなど海外ブランドへのデザイン提供や、 家具ブランド KARIMOKU NEW STANDARD、 革小物ブランド TYP/Morpho、 陶磁器ブランド 1616/ arita japanをはじめとする国内ブランドの設立に携わるなど、 ジャンルを横断したプロジェクトを多数手掛けています。

会期:2018.6.26 火 - 7.13 金
時間:11:00a.m.〜7:00p.m.
入場無料 日曜休館


川崎祐は、家族を被写体に日常の中に垣間見える混沌と静寂を写した作品「光景」で、第17回写真「1_WALL」グランプリを受賞しました。審査員からは、「被写体である家族それぞれのキャクターがとても魅力的」、「鬱屈感や閉塞感と釣り合うエネルギーを持つ作品」と高く評価されました。

本展では、川崎の故郷である滋賀県長浜市で撮影した自身の両親や姉、地元周辺の過疎化する郊外の風景を写した写真を展示します。物が散乱した部屋に佇む父、リビングルームで体操をする母、田んぼのあぜ道を歩く姉。その土地で暮らす家族が日常の中で見せる真剣な、時にうつろな表情は、どこか可笑しみを感じさせる瞬間を含んでいます。偶然その場所に居合わせたような視点で捉えられた、ありふれているようで普通ではない光景は、もしかしたら、私たちの身近な場所で起こっていることかもしれません。一点一点の写真を追っていくと、そのイメージの重なりから、人間それぞれが抱える問題やその感情がおぼろげに浮かび上がってくるようです。

会期最終日の7月13日(金)には写真家の鈴木理策さんをゲストに迎え、写真作品における物語性をテーマにしたトークイベントを開催します。グランプリ受賞から1年後の個展を、是非ご覧ください。

Howlt.comでは、現代美術の分野で国際的に評価される一方で、大衆文化においてもマンガや本を通してカルト的な人気を誇る稀有なイギリス人現代美術家、デイヴィッド・シュリグリーのアートグッズを販売致します。数多くのメディアに取り上げられ大きな話題となったヘロインとコカインの調味料入れや、いろんな使い方ができる新作のドアスネークなど、メルボルンのアートショップThird drawer downと共同開発されたブラックユーモア溢れるシュリグリーの商品を展開いたします。
Howlt オフィシャルサイト+オンラインストア
http://howlt.com

【展覧会名】 横浜美術館コレクション 昭和の肖像−写真でたどる「昭和」の人と歴史
【会  期】 2018年7月6日(金)から9月3日(月)
【開館時間】 11:00〜19:00(入場は18:30まで) 
【休 館 日】 水曜日
【会  場】 アーツ前橋 地下ギャラリー(群馬県前橋市千代田町5-1-16)
【観 覧 料】 一般:500円/学生、65歳以上、団体(10名以上):300円/高校生以下無料 ※その他割引あり
http://www.artsmaebashi.jp

日本で最初の独立した写真部門を持つ美術館として1989年に開館した横浜美術館の写真コレクションの中から、昭和(1926 - 1989)という時代を映し出した写真作品を、絹の道でつながる前橋からご紹介します。「平成」という時代が終焉を迎える今、「昭和」は過去の歴史として刻まれてゆきます。この時代の変化の中で、改めて「昭和」という激動の時代を当時の風景・風俗写真を通じて振り返ります。

テキスタイルデザイナー・鈴木マサルによる「鈴木マサルの傘 POP UP STORE」が、東京・代々木八幡のCASE GALLERYで6月15日から7月1日まで、愛媛・松山のMUSTAKIVIで6月16日から7月29日まで開催される。

同展は2012年に開催して以降、毎年続く鈴木マサルの代表的な展示で、この季節の風物詩となっている。「外出するモチベーションが下がる梅雨時に心弾むテキスタイルの傘を持って出かけよう」という想いから、「持ち歩くテキスタイル」をコンセプトに始まり2018年で7回目を迎える。東京と松山のほか、全国4会場を巡回する予定だ。会場では、新作4柄・各柄3配色計12点を含む、全48アイテムが展示・販売される。
http://casedepon.tumblr.com/


ここは、さわってたのしむ小さな読書室。
目のみえない子どもたちのためにフランスの絵本工房で手作りされた、
とびきり素敵なさわる絵本たちと、大きくて愉快なさわるポスターがあります。
どちらも、両手や五感をとぎすまして、やさしくゆっくりと楽しんでください。
そのあとは、なぜかだれかと話したくなるかもしれません。
さわってたのしむ絵本は、いつでもどこでもだれとでも、
気どらない友達のように寄り添って、そして、どこかへ連れていってくれるのです。

https://www.muji.com/jp/events/12809/(公開中)

小田急電鉄株式会社では、鶴川駅周辺の価値向上に寄与する様々なアイディアを公募するアイディアコンテストを実施します。鶴川駅周辺は、鶴見川、香山緑地などの水とみどりに囲まれ、川崎市、横浜市などの市外も含めた 一帯の拠点として、町田市の文化、交流の核となる「東の玄関口」です。周辺には、南に鶴見川、沢谷戸自然公園などの水とみどりに囲まれ、北には、「旧白洲邸武相荘」や「香山園 庭園・美術館」等文化施設や大小さまざまな公園があり、自然と文化、子育ての面でも魅力のある街です。

2018年3月には、小田急小田原線代々木上原〜登戸間、複々線化の完成により鶴川から新宿方面の速達性が格段に向上しました。 今回のコンテストでは、地域との連携を重視し、駅と地域を繋いだ空間のあり方をテーマに、駅デザインに加えて、将来の駅のあり方を見据えた駅機能・活用の提案をいただくこととしました。鶴川の認知度をさらに高め、これまでの経験(歴史)から、新たな駅の姿を創出する、魅力的な提案を広く求めます。 受賞作品は実際の「鶴川駅」の駅舎のアイディアとして採用します。皆様のご応募を心よりお待ちしております。
https://compe.japandesign.ne.jp/tsurukawa/

様々なクリエイター・アーティストが集結!もの作りの面白さを知るキッカケ作りとなる
イベント「第1回 東京下北デジタルデーファフェスティバル」開催!
豪華ゲストによるパフォーマンスも!

2018年6月16日(土)、デジタルデータフェスティバル実行委員会は、様々なクリエイター・アーティストが集結し、もの作りの面白さを知るキッカケを作るためのイベントの第一弾、「第1回 東京下北デジタルデータフェスティバル」を開催いたします。
現在制作に携わっている方々はもちろん、未来のクリエイターや制作には関心がなかった方々にも、「ものづくりって面白い!」と思っていただけるような機会を提供するべく、第一線で活躍するアーティストやクリエイターの、リアルな話が見られる、聞ける、話せる場として、様々な出展ブースやコンテンツをご用意しております。
また、ゲストパフォーマンスではデザイナー/アーティストのタカハシヒロユキミツメ氏や、VRアーティストのせきぐちあいみ氏も登場!
さらに一部制作データ(素材など)の購入も可能!新感覚お祭り型フリーマーケットとして当日はお楽しみいただける機会となっております。
是非、様々な手法で制作されたデータやその制作過程に触れ、作品の深さ・おもしろさ・感動を体感してください!

応募要項

■賞 金
100万円 (採用作品)
※採用作品は1作品のみです。※制作者が未成年の場合は、親権者の同意を得た上で、採用作品を決定して、賞金をお支払いします。※上記賞金には、採用作品に係る一切の権利譲渡の対価及び使用料を含むものとします。

■参加資格
プロ・アマ、年齢、居住地、個人・団体を問わず応募可能です。※日本国籍の方に限ります。※未成年者は親権者の同意が必要となります。

■募集するロゴデザインについて
長く皆さまに愛される、創造的デザイン、「創造的破壊」をテーマにしたデザインを募集します。今回の募集に合わせて独自にデザインした、国内外で未発表の類似のない応募者のオリジナル作品に限ります。
デザイン上に「TV ASAHI MUSIC」「テレビ朝日ミュージック」の文字を必ず入れて、英文・和文の2種類をデザインしてください。
デザインに縦横比・色数等の制限はありません。ただし決定したロゴは、単色、2色、3色、4色プラス特色などと色数を変えて使用する場合があります。

(2018年6月29日(金)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

クリエイティブな仕事と生産効率化をいかに両立させるのか

『Lost in Oz』(2016年)や『トランスフォーマー プライム』(2010~13年)などで TV 界のアカデミー賞として知られるエミー賞を受賞し、クオリティの高い作品を世界に向けて発信し続けているポリゴン・ピクチュアズは、今年創立35周年を迎え、世界史上最も長寿のデジタルアニメーション会社となります。
決して順風満帆では無かった35年間を通して、変わらずクリエイティブな熱量を維持し挑戦し続ける秘訣を、経営の観点から話しいただきます。
お楽しみに!

 タワーレコード株式会社(本店所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:嶺脇育夫)では、この度、音楽およびその周辺のエンターテイメント領域において、未来志向のクリエイターを育成・支援することを目的として、よりインタラクティブなオンライン、リアルのハイブリッド型のスクール「TOWER CREATIVE ACADEMY(タワー・クリエイティブ・アカデミー)」をスタートします。
 その第一弾として、(数のクリエイターが自らの得意分野を生かし共同で楽曲を制作するという欧米では一般的になりつつある作曲方法「コーライティング」をテーマとした講座『オンラインツール活用による作曲法』と、建築物などへのプロジェクションマッピング、ライブイベントでのVJなどの映像を、複雑なコードを書くことなく制作できるソフトウエア「TouchDesigner」の基本的な操作方法を習得できる『TouchDesigner(入門編)』の2講座を本年7月より開講します。(受講者募集は5月24日(木)より開始)

東京アニメアワードフェスティバル2019
開催決定!!
2019年3月8日(金)〜11日(月)東京・池袋
コンペティション作品も応募受付開始


東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、東京都共催のもと、国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2019(TAAF2019)」を来年2019年3月8日(金)から3月11日(月)までの4日間、池袋にて開催することを決定しましたのでご案内します。
また、併せてコンペティション部門の応募受付も開始致します。

Fashion Studies ( http://fashionstudies.org/top/ )は、ファッションの歴史を学ぶ講座「Think of Fashion Study 講座ファッション史」を全5回で開催します。今回の講座では、各回ごとに、オートクチュール史、プレタポルテ史(ウィメンズ、メンズ)、ストリートスタイル史、東京コレクション史をテーマにその歴史を学びます。講師には、文化学園大学などで非常勤講師を務める菊田琢也氏を迎えます。

〜 表参道で披露したパフォーマンスの写真を8⽉9⽇(⽊)から世界初公開 〜

表参道ヒルズは、8月9日(木)から8月19日(日)の期間中、本館B3F スペース オーにて、2018年に生誕60年を迎える伝説のストリートアーティスト、キース・ヘリングの特別展「Pop, Music & Street キース・ヘリングが愛した街 表参道」を開催します。ウォーホルやバスキアなどと同様に、1980年代のアメリカ美術を代表するアーティスト、キース・ヘリング。ニューヨーク地下鉄構内の広告板に落書きをする《サブウェイ・ドローイング》というグラフィティ・アートで一躍脚光を浴びた彼は、1990年に31歳の若さで亡くなるまで、絵画や彫刻、アニメーション、レコード・カバーに至るまで幅広い作品を残しました。中でもポスター・アートに注目したヘリングは、核放棄やエイズ予防、LGBTのカミングアウトを促すナショナル・カミングアウト・デーなどの社会的な作品から、アブソルート・ウォッカやスウォッチなどの商業的な作品まで、ポスターだけで100点以上を制作しました。また、「アートはみんなのもの」をモットーに、1986年にオリジナルグッズを発売する《ポップショップ》をニューヨークに開店。1988年にはニューヨークの1号店に続き東京・青山にもショップをオープン。当時ストリートパフォーマンスが流行していた表参道の歩行者天国で、路上にチョークでドローイングをするパフォーマンスも行い、話題を呼びました。

会期:2018.05.24 木 - 06.26 火
時間:11:00a.m.-7:00p.m.
日曜・祝日は休館 入場無料

1978年に発足した公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(略称JAGDA)は、現在、会員数約3,000名を誇るアジア最大規模のデザイン団体として、年鑑『 Graphic Design in Japan 』の発行や展覧会・セミナーの開催、デザイン教育、公共デザインや地域振興への取り組み、国際交流など、デザインによるコミュニケーション環境の向上のために様々な活動をおこなっています。

最新デザインの表現と思考のプロセスを追う「デザインノート」、描く人のためのメイキングマガジン「イラストノート」各誌と、武蔵野美術大学の共同コンテスト企画「ムサビノート展」を開催します。応募作品はすべて8月19日(日)に武蔵野美術大学オープンキャンパス内で掲示。当日に公開審査会を開催し受賞作品を決定します。

【応募対象者】
平成30年4月1日時点で20歳以下の方。

【テーマ】
「蝶」
デザイン部門 :「蝶」「ちょう」「チョウ」「butterfly」などの蝶を意味する文字を使用したデザイン作品。ロゴ、フォントなど。
イラスト部門 :「蝶」をイメージしたイラスト作品。キャラクター、イメージ画など。
未発表(※)の作品に限ります。
仕事として描いた作品や他コンペ等に応募したもの、また、インターネット上を含め不特定多数が目にする場に掲載した作品は発表済みとみなします。

【応募点数】
各部門1点まで。

自分だけの一点ものが見つかる、
毎年盛況の「ハンドメイドインジャパンフェス2018」が
6周年を迎えて今年も帰ってきました! 
今年のテーマは「織姫と彦星」。
インテリアやアクセサリーなどの一点ものが多く揃い、
おしゃれ感度の高い人も満足できること間違いなし! 
ワークショップ、全国各地のこだわりフードを集めたコーナー、
実力派アーティストによるミュージックライブなど、
ここでしか味わえない体験が盛りだくさんの2日間。
あなたもぜひ、HMJで楽しい夏休みを過ごしてみませんか?

富山デザインコンペティションは、1994年(平成6年)に全国初の「商品化」を前提としたデザインコンペとしてスタートし、これまでに多くのヒット商品を生み出してきました。商品化の背景には、必ずデザイナーと企業との間に良好な「関係」がありました。そして私たちは、その「関係」づくりこそがデザインコンペで得られた大きな財産だと考えています。
「賞を取ったら終わり」ではなく、富山のデザインコンペをきっかけに、企業とデザイナーが共に歩みだし、「ロングライフな関係」で結ばれる。富山デザインコンペティションは、これからもそんなコンペでありたいのです。
富山のコンペは、賞を競いながらも、その後の商品化を含めたパートナーを探す「企業とデザイナーの出会いの場」と私たちは考えています。

詳細は、ウェブサイトからご確認ください。
https://dw.toyamadesign.jp/compe-list/#post-1160

スウェーデンで活躍する3人の女性アーチストたち。 キャリアも作風も異なる彼女たちは、それぞれの魔法で、無から立体を取り出します。 対象の魂そのものからカタチを取り出すリサ・ラーソン。 現実と夢の境界線を無化するマリアンヌ・ハルバーグ。 対話とユーモア、手触りと温度を引き寄せるエレオノール・ボストロム。 3人の女性に共通しているのは、スウェーデンという地図、そして何処までも肯定的なパワーです。

【開催概要】
2018年5月17日(木)〜23日(水)
渋谷ヒカリエ8F クリエイティブスペース8/COURT(渋谷区渋谷2-21-1)
営業時間:11:00〜20:00 ※最終日は17:00終了
入場無料
東急東横線・田園都市線、
東京メトロ半蔵門線・副都心線
「渋谷駅」15番出口と直結。JR線、東京メトロ銀座線、
京王井の頭線「渋谷駅」と2F連絡通路で直結。

写真家・鋤田正義のドキュメンタリー映画『SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬』が、2018年5月19日(土)より全国にて公開。
http://sukita-movie.com/


デヴィッド・ボウイをはじめ、世界的アーティストの代表的なポートレートやアルバムジャケットを数多く手掛けてきた日本人写真家がいる― 。鋤田正義、この5月で80歳。半世紀以上も第一線で活躍してきた彼は、今も尚、走り続ける。

(2018年5月25日(金)19:00スタート at エイトブランディングデザイン )

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインでは、パッケージだけでなく、美術館のサイン計画や展覧会グラフィックまで幅広くアートディレクションを手がける気鋭のグラフィックデザイナー 色部義昭氏をお招きしトークセミナーを開催致します。

埼玉県蕨市塚越に、マスクメロンのようなユニークな構造体をもつ小規模オフィスビルが完成いたします。
つきましては、5月20日(日)10:00-16:00に完成見学会を開催いたしますので、ぜひ起こしください。
このオフィスビルは、これまで山下保博 x アトリエ・天工人は200以上の都市住居を設計する中で培った、小さくても豊かな空間づくりの方法論をオフィスビルに応用し、さらに軟弱地盤への建物荷重を抑えるために、RC造を極限までそぎ落とすことに挑戦いたしました。
建築、デザインに興味のある方にぜひご覧いただきたく存じます。

キヤノンは、新人写真家の発掘・育成・支援を目的とした文化支援プロジェクト「写真新世紀」の2018年度(第41回公募)の募集を4月18日(水)より開始します。本年も海外から審査員を招へいし、グローバルな写真コンテストを推進しています。

■ 「写真新世紀」2018年度(第41回公募)の実施概要
公募は4月18日(水)から6月6日(水)まで行い、7月に開催予定の「優秀賞選出審査会」において優秀賞7名(組)と佳作14名(組)を選出します。その後、11月に開催予定の「グランプリ選出公開審査会」において優秀賞受賞者の中からグランプリ1名(組)を選出します。
グランプリ受賞者には、奨励金100万円と副賞のキヤノン製品のほか、特典として次年度の受賞作品展における個展開催の権利などを授与します。また、優秀賞と佳作の受賞者には奨励金と本年度の受賞作品展への出展などの権利を授与し、受賞者の今後の創作活動を奨励します。

フィンランドとつながりの深い二人の日本人アーティストの展覧会
初夏の太宰府天満宮で開催!

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「太宰府、フィンランド、夏の気配」
石本 藤雄「実のかたち」展
津田 直「辺つ方の休息」展

会期:2018年5月12日(土)- 7月1日(日)
会場:太宰府天満宮 宝物殿企画展示室・文書館
   福岡県太宰府市4-7-1 
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