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イベントやコンペ等の情報をお届けします

9月3日(火)にはファイナリスト6名の中からグランプリを決定する公開最終審査会を実施
ガーディアン・ガーデン(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)では、 8月27日(火)から9月28日(土)まで、 第21回グラフィック「1_WALL」展を開催します。 ポートフォリオ審査による一次審査と、 一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、 一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。

シンプルで自由自在な布“ふろしき”をテーマに、「デザインする」・「染める」・「包む」を体験する3日間のキッズ・ワークショップを開催。

クリエイションギャラリーG8(株式会社リクルートホールディングス運営/東京・銀座)では、 8/19(月)-8/21(水)「クリエイション・キッズ・ラボ 2019」を開催します。


クリエイションギャラリーG8は、 株式会社リクルートホールディングスが社会貢献の一環として、 1985年より銀座で運営しているギャラリーです。 グラフィックデザインを中心に企画展を開催し、 デザインを通じて、 豊かな生活の提案や、 さまざまな出会いをつくる場所を目指して活動を続けています。
ギャラリーでは、 昨年に引き続き、 こどものためのワークショップ「クリエイション・キッズ・ラボ 2019」を開催します。 今年は、 “ふろしき”をテーマに、 「デザインする」・「染める」・「包む」の3つの内容のワークショップを行います。 日本古来より使われ続けてきたふろしき。 方形のシンプルな布だからこそ多種多様な発想や使い方ができる、 そんなふろしきの魅力を、 ワークショップを通じて体験・発見し、 クリエイションの楽しさを一緒に学ぶ機会にしたいと考えています。

2019年8月19日(月)〜8月21日(水)
1.10:30 – 13:00 (入場開始10:15)
2.14:30 – 17:00 (入場開始14:15)

小学生対象/定員各回15名
要予約(ご予約・詳細はギャラリーサイトにて)
参加費1000円(予価・実費)
※1.2.の内容は同じものです。 終了時刻は、 若干前後する場合がございます。

1964(昭和39)年の東京オリンピックから1970(昭和45)年の大阪万国博覧会の時期に、家庭の居間に鎮座していたのは家具調テレビでした。今から見ると、決してモダンなデザインとは見られない家具調テレビは、日本における産業と生活の近代化の流れの中で生まれました。
本講義では、家具調テレビの誕生背景と一時代のデザイン潮流となった経緯について、松下電器産業(現パナソニック)が1965(昭和40)年に発売した「嵯峨」を例にして明らかにしたいと思います。
グローバル化の進む現在だからこそ、日本的なデザイン「ジャパニーズ・モダン」について考える機会になれば幸いです。
詳細URL https:https://extension-programs.shibaura-it.ac.jp/otc_advance_notice/1745.php

今、「モノが売れない時代」なんて言葉をよく目にするようになりました。でも、果たしてそうなのでしょうか?もしかすると、間違ったマーケティング活動をしていませんか?デザインの観点からマーケティングを眺めてみると、これまでとはちょっとだけ違ったモノの見方ができるかもしれません。ということで、この講座では「デザインとは?」から「デザインの観点からみたマーケティングのコツ」まで簡潔に解説します。ヒントはタイトルにある「コトづくり」です。「デザイン」「マーケティング」「コトづくり」という、関係ないようで有りそうなこれらの言葉がどう結びついていくか?について体感していただければ幸いです。
一般の方はもちろん〜経営、マーケティング関係の方にもオススメです。
詳細URL https://extension-programs.shibaura-it.ac.jp/otc_advance_notice/106.php

これからのお金って、なんだろう?
キャッシュレス化や年金問題、10月に控えた増税など、今人々の心を揺るがしているお金をテーマに、グラフィック、メディアアート、プロダクトなど、様々なバックグラウンドをもつ17名のアートディレクターによる合同展を開催します。

本展では、それぞれのアートディレクターが自身の考えるお金の課題(弱み)を発見し、その解決策として制作した未発表作品を展示。また会場では、お金に関するアイデアの価値をお金で評価してもらう為、来場者に投票券として「本物の1円玉」をお渡しし、投票を行う予定です。

毎日のように触れているお金をどのように解釈し、新たにどんな一面を発見していくのか。アートディレクターたちのアイデアをぜひ会場にてお楽しみください。

日本経済がかつてのような成長を見込めなくなっている中で、その役割は大きく変わりつつあります。デザインにおける「課題解決」以上に、「問題提起」の重要性が語られるいま、グラフィック領域においても、広告やポスターのデザインとは一線を画す、新たな「問い」や「関係性」を創り出していくような、「視覚化」の能力が求められています。
原研哉氏は、こうした潮流に先駆けて、誰よりも早く、デザインを通じた問題提起を行ってきたデザイナーです。
日本デザインセンターの社是「本質を見極め、可視化する」を体現するように、原氏は従来のグラフィックの枠に捉われず、展覧会のキュレーション、書籍の執筆、後進の育成などを通して、未来の産業の可能性を、デザインが持つ潜在力を、一人ひとりに秘められた才能を、可視化してきました。
今後A I が普及しても、デザインというクリエイションは、最後まで残る仕事だと原氏は言います。(本誌 リード文より)
同イベントでは、原氏のデザインが満載された『デザインノート NO.86』の特集にて伝えきれなかった、令和の時代に求められ、機能するデザインの本質、向かうべき道を語っていただきます。
http://www.aoyamabc.jp/event/destination/

「ボローニャ国際絵本原画展」は、児童書のためのイラストレーションのコンクールです。出版・未出版に関わらず審査の対象とされるため、新人作家の登竜門としても知られています。本展では、2019年のコンクールで入選した27 カ国76人の作品を展示します。会期中には、絵本に関するさまざまなイベントも予定しています。
板橋区立美術館は、1981年からボローニャ国際絵本原画展を毎年開催してきました。展覧会やワークショップなどを通して、児童書のイラストレーターや絵本作家を目指す作り手たちを応援しています。
本展は、大規模改修工事を終えた当館のリニューアルオープン最初の展覧会となります。会期中にはリニューアルを記念して当館の建築を紹介する小展示も予定しています。

専門学校の日本工学院とオリンパス株式会社は、全国の高校生を対象にした第10回『高校生デジ タルフォトコンテスト』を開催いたします。部活動や授業、放課後、友達といった「高校生活」を テーマに、7月19日(金)から9月30日(月)まで作品を募集します。 応募は、公式ホームページ(https://www.neec.ac.jp /contest /photocon /)にて受け付けます。

アーツコミッション・ヨコハマ(略称:ACY、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団運営)は、“つなぐ、ふやす、アートの現場”を標語に、横浜市文化観光局が掲げる「文化芸術創造都市・横浜」施策に基づき、横浜都心臨海部にクリエイターを多数迎え、様々な担い手と協働し、実験的な取組を行い、横浜ならではの魅力を生み出すことに寄与しています。

この一環として、この度新たに「ヨコハマ創造産業振興助成」制度を設け、2部門「新商品・サービス開発部門」「事務所開設奨励部門」の募集を開始します。本助成プログラムを通じて、クリエイター、企業、大学等が行う革新的、創造的な取組を支援し、創造産業へ積極的に行動する街・横浜を目指します。

ATELIER MUJI GINZA Gallery1では、本年7月26日(金)〜11月24日(日)まで、『長く生きる。 “DNA”を繋ぐ50脚の椅子 ―永井敬二コレクションより―』展を開催いたします。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、若手アーティストを対象とした公募展「トーキョーワンダーウォール」の入選者に対し個展の機会を提供するプログラム「Emerging(エマージング)」を2001年より実施してきました。今年度からは名称を「TOKAS-Emerging」に変更し、日本在住の35歳以下のアーティストを対象とする公募プログラムとして開催します。

日時:2019年8月4日(日)
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーアーツアンドスペース
会場:トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
アーティスト:野原万里絵

墨田区の街の形の型紙を組み合わせて、
みんなでオリジナルの新しい街の風景を描きます!

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)レジデンシーでは、アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する世界中のクリエーターが来日し、滞在制作やリサーチ活動が行われています。 オープン・スタジオでは、普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作や活動について展示・公開し、作家による解説やゲストを招いてトークを行います。

東京都とトーキョーアーツアンドスペース (公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)は、海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象とした新たな現代美術の賞を2018年に創設しました。
本賞の受賞者には賞金のほか、翌年度内の海外での活動支援および翌々年度の東京都現代美術館での成果/受賞展の開催など、継続的な活動支援を行います。
また、本賞は選考委員による推薦と公募を併用し、選考委員によるリサーチや書類審査、インタビューなどを経て2名の受賞者を決定します。
本賞をとおして更なる飛躍を目指すアーティストのご応募をお待ちしています!

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『Vision ストーリーを伝える:色、光、構図』を全国の書店を通じて刊行します。伝えたいストーリーをどんなビジュアルで見せる!? 映像の世界に引き込み、主人公の感情の旅に共感してもらうには!?

【概要】
書籍名:Vision ストーリーを伝える:色、光、構図
刊行予定日:2019年7月25日
著者:ハンス・P・バッハー
定価:本体4,000円+税
ISBN:978-4-86246-453-8
サイズ:215mm × 280mm
ページ数:240ページ
発行:株式会社ボーンデジタル

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ジャパン・クリエイターズ 2019』を全国の書店を通じて刊行します。

【概要】
書籍名:ジャパン・クリエイターズ 2019
刊行予定日:2019年7月上旬
編集:カラーズ
定価:本体2,870円+税
ISBN:978-4-86246-449-1
サイズ:B5判
発行:カラーズ
発売:株式会社ボーンデジタル

「Missinglink」プロジェクト第一弾として、日本では知られずに歴史の中に埋もれてしまった、幻のポーセリンジュエリー「トシカネ」の希少なコレクションを一挙に集めた世界初となる展覧会を開催します。
「Missinglink」とは忘れ去られた歴史の中に埋もれるロストテクノロジーを見つけ、探求・記録し、それらを伝えることで、様々な史実やストーリーを浮き彫りにし、未来につなげていくプロジェクトです。
昨今、再現不可能なその類い稀なるデザインや技巧、オリエンタルでユニークなデザイン、いまやコレクターのコレクション以外では見ることができない流通の超希少価値性から海外では再注目を集め、海外オークションでは1 円玉サイズ程の陶磁器製のアクセサリーが数万円という高値で取引されている“幻のジュエリーブランド”。
その名は俊兼ジュエリー。通称:トシカネ。

日台文化交流施設「NIBUNNO」(東京・東麻布)では、7月17日から9月15日の期間、台湾のトップデザイナーである小子(シャオツー)氏の初の個展を開催いたします。同氏の50点超の作品を網羅的に展示し、そのユニークなデザインをご紹介します。

「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動する株式会社エイトブランディングデザインは、集合住宅の新しいあり方を示した「代々木テラス」、新しい農業法人の在り方を模索する「木更津の農場プロジェクト」、新しい家族の拠点を考えた「稲村の森の家」など、能動的に生きるための拠点をつくる建築家 フジワラテッペイアーキテクツラボ(フジワラボ)主宰 藤原 徹平氏をお招きし、トークセミナー「クリエイティブナイト」を東京・南青山にて開催致します(7月22日(月)19:00〜21:00)。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、国内の若手アーティストを対象にした公募「TOKAS-Emerging」の募集を開始します!
TOKASでは2001年の開館以来、若手アーティストを対象とした個展開催プログラム「Emerging」を実施してきました。この度、2020年の「TOKAS-Emerging」に参加する35歳以下のアーティストを募集します。書類審査(1次)、面接審査(2次)を経て選出された6名のアーティストは、3名ずつ2期に分かれ、2020年4月から6月にかけてTOKAS本郷の各フロアでそれぞれの個展を開催します。
TOKAS本郷の展示スペースを使った、応募者自身が制作する平面(絵画、版画、デザイン、写真等)、立体、映像、インスタレーション等によって構成した展覧会企画のご応募をお待ちしています!

「Missinglink」プロジェクト第一弾として、日本では知られずに歴史の中に埋もれてしまった、幻のポーセリンジュエリー「トシカネ」の希少なコレクションを一挙に集めた世界初となる展覧会を開催します。
「Missinglink」とは忘れ去られた歴史の中に埋もれるロストテクノロジーを見つけ、探求・記録し、それらを伝えることで、様々な史実やストーリーを浮き彫りにし、未来につなげていくプロジェクトです。
昨今、再現不可能なその類い稀なるデザインや技巧、オリエンタルでユニークなデザイン、いまやコレクターのコレクション以外では見ることができない流通の超希少価値性から海外では再注目を集め、海外オークションでは1 円玉サイズ程の陶磁器製のアクセサリーが数万円という高値で取引されている“幻のジュエリーブランド”。
その名は俊兼ジュエリー。通称:トシカネ。

全国3千人のクリエイターと、来場者5万人(2日間合計)が集結する日本最大級のクリエイターの祭典が今年の夏も7月20日、21日(土/日)に東京ビッグサイトで開催します。毎年好評につき、今年から夏と冬の2回開催となりました。クリーマクリエイターが創り出す、'本当に良いもの'を探しに、友達や家族、恋人と遊びに来てはいかが?

紙とデジタルは別々の役割があり、書き写すのが当たり前?⽂具ブランド〈Moleskine(モレスキン)〉とAdobe のコラボレーションによって⽣まれた「Moleskine Adobe Paper Tablet」は、紙に描くと同時にリアルタイムでデジタル化ができ、作業効率がぐっとあがる画期的なノートブックです。SPBS では実際に⾒て、創作体験ができるフェアを開催いたします。

株式会社エイトブランディングデザインは、医療用ウェアラブルチェア「archelis(アルケリス)」や、アプリとの連動で新しい購買体験を提供するacure pass(アキュアパス)対応「イノベーション自販機」など、今までにないプロダクトをゼロから考えデザインする、西村拓紀デザイン株式会社 代表の西村ひろあき氏をお招きし、トークセミナーを開催致します。

ISSEY MIYAKE KYOTOのKURAギャラリーでは、5月29日(水)から6月25日(火)の期間、GOOD GOODS ISSEY MIYAKEより誕生した初のオリジナルプロダクトである「WAKU」バッグの展示を行います。「WAKU」のコンセプトに着目し、そのユニークなデザインをご紹介します。

ATELIER MUJI GINZA Gallery2では、本年6月28日(金)〜9月23日(月)までの88日間「Archives:Bauhaus」展を開催いたします。
ドイツのみならず、世界各地に今もなお強い影響を与えているバウハウス。
ワイマールに先進的な総合芸術学校バウハウスが1919年に創立されてから100年という時を経て、その精神や活動の知られざる一面や、現在に受け継がれているその潮流を写真やプロダクトで紹介します。
https://www.muji.com/jp/ateliermuji/exhibition/g2_190429/

会期:2019.6.25 火 -7.20 土
時間:11:00a.m. - 7:00p.m.
入場無料 日曜・祝日休館

西川©友美は、銭湯の壁に描かれている富士山などの壁画をイメージして制作した作品「誇大妄想。」で、第19回グラフィック「1_WALL」グランプリを受賞しました。審査員からは、展示空間を意識した構成力や作品の高い完成度が評価されました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンスプログラム「海外クリエーター招聘プログラム」と「リサーチ・レジデンス・プログラム」の募集を開始します。「海外クリエーター招聘プログラム」はヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーション、等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。2020年5月〜7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、「都市の祝祭性」のテーマのもと滞在制作を行う海外クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、「国内クリエーター制作交流プログラム」参加クリエーター2名と、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。
「リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといった様々な分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

今年も傘の季節がやって来ました。これで9シーズン目となります。昨年同様、代々木八幡のケースギャラリーでの開催です。今年の傘も色柄が炸裂しています。試作の生地が事務所に届いた時、客観的に見るとこれらが傘の為のテキスタイルには到底見えないなあと、我ながら。もはや傘というよりも「色柄が雨を遮る様なもの」と化しています。もともと、憂鬱な雨の日に「これをさして出かけよう!」と、気持ちがパッとなる傘を!という思いで作り始めた傘です。その気持ちは9年経過しても変わりはなく、少しはさまになって来たのではないかと思っています。
柄の無い、プレーンでニュートラルなものが飽きることなく、長く使えると言われています。確かにそうだな、とも思いますが、気に入った色や柄のものがずっとそばにあったらこんなに幸せなことはないと思います。色や柄を、流行を反映するキャッチーなものとしてではなく、長期の嗜好に耐える為のものとして。そういうものを、僕は作っていきたい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

鈴木マサル

開催期間:2019年6月8日(土)-2019年7月15日(月)
開催時間:10:00-21:00 ※施設・イベント内容によって異なります。
開催場所:「メッツァビレッジ」内
イベント参加費:無料
イベント詳細 URL:https://metsa-hanno.com/event/2330/



森と、湖と、アンブレラと。

「森から湖にかかる虹」をテーマにメッツァビレッジにて日本最大級アンブレラスカイ・プロジェクトを実施。デザインはmarimekkoやCAMPERなど世界的なブランドデザインも手がけるテキスタイルデザイナー鈴木マサル氏が担当。

株式会社ムーミン物語(本社:埼玉県飯能市/代表取締役社長:渡邊 基樹/以下ムーミン物語) は、2019 年 6月8日(土)から7月15日まで、森(メッツァ)の中に約1000 本の傘と鮮やかな色柄の道の演出を日本最大級のアンブレラスカイ・デザインプロジェクトを実施いたします。

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