Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

オリジナルの絵本と原画の展示を開催いたします。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年8月23日(火)〜8月28日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:内田早苗、えいいち、新川カオル、すずきみよこ、ゆん

香椎化学工業株式会社(大阪市の化粧品製造会社)が製造販売する化粧品ブランド【リオヴェリテ】では、関西のデザイナーの卵である美術大学生・専門学生からパッケージデザインを募集し、最優秀賞者の作品を商品化して販売するデザインコンペを 7月1日から開始します(応募期間は8月31日まで)。

●デザインコンペ開催のきっかけ
学生アンケート結果、コロナで失われた発表の場に多数回答

あるデザイン学校の関係者から、コロナ禍の影響で学生の発表機会が大幅に減っている事を教えていただきました。そこで、2022年1月頃から関西のデザイン学校17校を対象にアンケート調査を開始し、7校から回答を得る事ができました。アンケート結果によると71%が「コロナ禍で学生の表現や活動の場が減った」という実態が分かってきました。

三軒茶屋のランドマーク、“キャロットタワー”。数多くのテナントが入居するだけでなく、26階には展望ロビーもある大きなビルですが、ここにクツ屋さんは1軒もありません。

今夏、このキャロットタワー3階の生活工房に、“履けない”クツ屋さんが期間限定でオープン。ショー・ウィンドウのようなガラス張りのギャラリー空間で、クツ創家/くつクリエーターの靴郎堂本店による、遊び心あふれるガムテープでできた履物を陳列します。

また、会場ではクツの構造もあわせてご紹介するとともに、子ども向けのワークショップも開催します。さらにガムテープでつくるクツ工房も併設され、靴郎堂本店が不定期で在廊。実際の製靴工程をもとにしたクツを来場者と一緒に制作し、順次展示していきます。

私たちの毎日の生活とともにある、足もとの‟クツ”を紐とく展覧会。履けないクツ屋さんでのウィンドウ・ショッピングを、どうぞお楽しみください。

募集期間:7月20〜9月30日

専門学校の日本工学院とOMデジタルソリューションズ(株)は、全国の高校生を対象にした第13回 『高校生デジタルフォトコンテスト』を開催いたします。部活動や授業、放課後、友達といった身 近な「高校生活」をテーマに、7月20日(水)から9月30日(金)まで作品を募集します。
応募は、公式ホームページ(https://www.neec.ac.jp/contest/photocon/)にて受け付けます。

富山デザインコンペティションは、1994年に全国初の「商品化」を前提としたデザインコンペとしてスタートし、これまでたくさんのヒット商品を生み出してきました。また、ここから多くのデザイナーが巣立っていきました。
2019年度からは、「プロダクトデザイン」に加え「プロジェクトプラン」も募集対象となり、モノだけにとどまらない「コト」の創出を目指す提案も本コンペティションから数多く生まれています。
2022年も引き続き、富山県内の企業から課題を募集し、それをもとに募集テーマを設定。またファイナリスト(1次審査通過者)へのサポート体制を強化する試みとして、「デザインメンタリング」を今年も実施します。富山デザインコンペティションは、クリエイターと企業の「出会いの場」を創出し、商品化、プロジェクト化に向けた取り組みを実践します。

ネットミーティング、リモートワークなどクリエイティブ活動は必然的に従来とは異なるスタイルになってきていることと思います。
そういった中、アピール不足を感じている方、地方から発信したい方、これから売り出したい方、紙媒体で伝えたい、残したい方…などなど、本書はクリエイターの皆さまの活動をサポートする年鑑です。
毎年の日本のクリエイティブのアーカイブとして、またクライアント企業に向けたプロモーションとして、ぜひ本書をご活用いただければ幸いです。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)ではアーティストの田中彰を講師に迎え、電熱ペンを使って木版画を制作するワークショップ「マッチ、マッチ、マッチ。」を墨田区のTOKASレジデンシ―で開催します。

最初にたくさんの木の板を焦がし、香りや彫り心地の違いを体感します。その中から好きな3つを版木に選び、置き方や刷り色の組み合わせも考えながら版画作品を制作。彫った版木は、田中さんが制作したオリジナルのマッチ箱に入れて作品と一緒に持ち帰ります。アーティストと一緒に人と自然とのつながりを考え、つくることの楽しさを感じるワークショップです。
※新型コロナウイルス感染症の状況により、オンラインで実施する場合があります。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や海外の派遣先を舞台に、ヴィジュアル・アート、デザイン、キュレーションなどさまざまな分野で活動するクリエーターたちへ滞在制作の機会を提供しています。
新型コロナウイルスと向き合うことに人々も順応しはじめた2021年は、縮小した規模ではあるものの、TOKASのレジデンス・プログラムも活動を再開しました。TOKASレジデンシーでは2名の日本人アーティストが滞在制作を行い、昨年に続きベルリンとのオンライン・レジデンスも実施しました。また、約1年ぶりにアーティストを海外に派遣することもできました。本展では2021年度にレジデンス・プログラムに参加した4名のアーティストによる成果を紹介します。

トーキョーアーツアンドスペースのオープン・スタジオでは、普段は見ることのできないクリエーターの制作過程を公開しています。

約2年ぶりに海外からクリエーターを迎え、TOKASレジデンシーに滞在するクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。7月16日(土)・7月17日(日)には作品や東京での制作、リサーチ活動について滞在クリエーターのトークを行います。ぜひお気軽にご参加ください。

デザインの最前線で「ブランディングデザイン」が戦略の軸になって久しい。
西澤明洋は、時代に先駆け「ブランディングデザイン」というジャンルを開拓し、企業の経営戦略にコミットする活動を展開してきた先駆者だ。
西澤がエイトブランディングデザインを立ち上げたのは2006年。
「フォーカスRPCD®」という独自の機能性の高い手法を開発し、一貫性のあるブランディングデザインを実現。
以来、「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、ビールから神社まで業種業界を問わず100以上のブランドを成功へと導いてきた。
企業経営におけるデザインの重要性が語られる時代において、西澤は、ますます求められる存在となっている。
本書では、西澤率いるエイトブランディングが手がけているプロジェクトのなかから多様な12例を紹介。
それぞれのクライアントと西澤がどう向き合い、最適な解へと導いたのかそのロジックを全公開。
デザイナーのみならず、ビジネスリーダー必見の内容となっている。


Amazon
https://amzn.to/3RnFsjS

楽天
https://books.rakuten.co.jp/rb/17158802/?l-id=search-c-item-img-01

紀伊國屋書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784416522806

誠文堂新光社
https://seibundo-store.com/products/52280

トーキョーアーツアンドスペースでは2001年より、若手アーティストを対象とした個展開催プログラム「Emerging」を実施してきました。この度、2023年度の「TOKAS-Emerging 2023」に参加する35歳以下のアーティストを募集します。
本事業では、一次審査(書類)、二次審査(面接)を経て選出された6組のアーティストが、3組ずつ2会期に分かれ、2023年4月から6月にかけてTOKAS本郷の各フロアでそれぞれの個展を開催します。
TOKAS本郷の展示スペースを使った、応募者自身が制作する平面(絵画、版画、デザイン、写真等)、立体、映像、インスタレーション等によって構成した展覧会企画のご応募をお待ちしています!

「海外クリエーター招聘プログラム(個別プロジェクト)」では、居室のほかシェアスタジオ、制作費を提供。参加クリエーターは東京での新しい制作活動に専念でき、その成果をレジデンス成果発表展などで発表します。

2023年5月〜7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、多様なアイデンティティが交差する都市東京で、「都市を取り巻くエコロジー」というテーマをとおしてそれぞれが自身の制作テーマを多角的に考察します。この枠組みの中で滞在制作を行う「海外クリエーター招聘プログラム(テーマ・プロジェクト)」と「国内クリエーター制作交流プログラム」の参加者を各2名募集します。計4名のクリエーターは思考や認識、行為や言語など文化間の差異について活発に意見を交換しながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオやレジデンス成果発表展などで発表します。

さらに、2023年度から新設する「キュレーター招聘プログラム」の募集では、海外を拠点に活動するキュレーター、芸術批評家、文化研究者を対象に、東京でのリサーチの機会と活動費を提供し、サポートを行います。

応募条件や滞在期間はプログラムによって異なります。詳細は応募要項をご確認ください。
皆様のご応募をお待ちしております!

〜幸せの種を運ぶ〜斎藤友紀子個展

ペアの鳥をモチーフにした鳥の絵画と、世界各地で撮影した写真を展開。世界の美しい風景写真と共に、まるで鳥になったような気分で、一緒に幸せの種を鳥達と運びませんか?
日本も海外も羽ばたくと心が暖かくなる場所が溢れています。
旅をしながら見つけた、幸せの種を作品に込めました。

生活を取り巻くあまたのものたち。
その物が並び売られるテーブルを覗きながら私たちは、好きなもの、美しいもの、便利なものなど、使い手の視点からものを選び生活に採り入れています。
でももし、一つ一つのものが、その背景にあるリサーチとプロセスを語りはじめたら? 私たちは何に気づき、生活はどのように変わるのでしょうか?

オランダ、アイントホーフェンにある「デザイン・アカデミー・アイントホーフェン」(DAE)は、従来の「デザイン」の概念を覆す現代的コンセプトと思考方法を育むユニークなプログラムで知られるデザイン教育機関です。これまでのモノづくりの流れに大きな変化をもたらすクリエイターたちを世に送り出し注目を集めています。では、その新しい「デザイン」とはいったいどのようなものなのでしょうか?

泰星コイン株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:岡 政博)は、2022年11月に開幕する「FIFAワー ルドカップカタール2022」公式記念コインの最終予約販売を、全国の主要金融機関などを通じて6月20日(月)より開始いたします。

本記念コインは、FIFA承認の公式コインとして開催国カタールが発行、700年以上の歴史と高い芸術性で定評のある国立ベルリン造幣局 (ドイツ)が鋳造するものです。大会の舞台となる8つの近代的なスタジ アムをはじめ、ダイナミックなサッカーのプレーや、アラビア文化特有の 繊細なアートワークを随所に取り入れた、スポーツの躍動と緻密な表現を融合したデザインとなっています。また、金貨5種と銀貨4種は全て異 なるデザインが採用されています。

1978年に発足した公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(略称JAGDA)は、現在、会員数約3,000名を誇るア ジア最大規模のデザイン団体として、年鑑『Graphic Design in Japan』の発行や展覧会・セミナーの開催、デザイン 教育、公共デザインや地域振興への取り組み、国際交流など、デザインによるコミュニケーション環境の向上のために 様々な活動をおこなっています。

また、毎年、『Graphic Design in Japan』出品者の中から、今後の活躍が期待される有望なグラフィックデザイナー (39歳以下)に「JAGDA新人賞」を授与しています。この賞は1983年来、デザイナーの登竜門として、いまや第一線で 活躍する119名のデザイナーを輩出し、デザイン・広告関係者の注目を集めています。

40回目となる今回は、新人賞対象者137名の中から厳正な選考の結果、佐々木拓・竹田美織・前原翔一の3名が選ばれました。本展では、ポスターやプロダクトなど、受賞作品及び近作を展示します。

デザイナー深地宏昌とプログラマー・アルゴリズミックデザイナーの堀川淳一郎によるコラボレーション展示「NATURE/CODE/DRAWING」を開催致します。

水の波紋や地面のひび割れ、木々の年輪や山脈の連なり。自然が生み出す美しい形状や現象は、一見複雑で再現性のないように見えますが、その仕組みをよく観察すると何かしらの規則性があり、実はシンプルなルールの組み合わせであることが多くあります。そして、それらを数理的に読み解くことで、プログラミングによって人工的に再現することが可能になります。

本展示では、自然界のあらゆる形を意図的に再現し、グラフィックとタイポグラフィに落とし込む新しい表現領域に挑戦。堀川が開発した「自然アルゴリズムによる3次元プログラム」で創り出した自然現象を、 深地の「Plotter Drawing(プロッタードローイング)」で物質的な強さと重さのあるフィジカルの世界へ変換。デジタルとリアルの間に生じる偶発的な美しさを集積した作品群を発表します。

自然界の「ロジック」と「カオス」、「デジタル」と「フィジカル」、そして「機械」と「人間」。異なる専門領域を横断した二人の表現は、これらは必ずしも正反対の存在ではなく、共生的で交差し合うものだと言うことを示唆しています。膨大な種類の自然アルゴリズムのリサーチと、ドローイングの実験の積み重ねを融合したコラボレーションをぜひご覧ください。

「デザインを繋ぐ」というテーマで、愛着をもって使ってきたものを次の人に繋ぐナイトマーケット。
クリエイターやショップオーナーたちが愛蔵品をもってMUJI HOTEL GINZAに集います。
夜の銀座でお買い物をしながら、デザインとの出逢いをお愉しみください。


開催日時:
2022年6月25日(土) 17:00–22:00
最終入場21:30

会場:
MUJI HOTEL GINZA WA ※入場無料

イベントURL
https://atelier.muji.com/jp/event/4756/

大作ゲームのメインキャラクターやバーチャルヒューマンをつくってきた現役モデラー 江原 徹 氏がCGキャラクター制作の秘訣を、その完成データを付けて公開!

多くキャラクターモデルのベースにできる素体。そして、髪の毛、衣装、アクセサリ制作のポイントを紹介。完成データを参照して、ハイクオリティなCGキャラクター制作の秘訣を学びましょう。

「コラージュ展 Mirage Collage Assemblage vol.10」を開催いたします。
既存のものを組合せ、まったく別の意味、別の世界を作り上げる
コラージュ、アッサンブラージュの魅力を楽しんでください。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月21日(火)〜6月26日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:安藤香子、カナエ・シープ、ツカモトリカ、MISHAGRAPHICA、村松真理子

「ドローン」「自動運転」「警備巡回」「配膳サポート」など、ロボットが活躍する分野は、ますます広がることが予想されます。本書は、今後の社会基盤を支える「ロボット技術者」を目指した方に向けて、基礎からロボット制御を学べる1冊です。

ロボット技術は、世界中で使われているオープンソースのプラットフォーム「ROS」がベースとなっており、ロボット利用に関わるさまざまなライブラリやツールが蓄積されています。本書では、ROSの概要から開発環境の構築、そして実際にROSを動かしながらロボット制御の仕組みを解説しています。

Vulkan開発者のためのガイドブック:クロスプラットフォーム グラフィックスの次世代仕様をマスターしよう

次世代のOpenGL仕様であるVulkanは完全に再設計され、アプリケーションがGPU高速化を直接制御できるようにして、今までにない性能と予測可能性が得られます。本書は経験を積んだグラフィックス プログラマーのための、どのVulkan環境でも必要不可欠な信頼できる参考書です。

シリーズ1作目『作って覚える!ZBrushフィギュア制作入門』から作例キャラクターを完全リニューアル!さらにZBrush 2022の新機能を用いた制作手法や出力後の塗装工程などを追加し、前著を読了済みの方にもおすすめの一冊となっています。

■「これからZBrushを始める方」や「3DCG初心者の方」でも、作例制作を通じて基本操作からステップアップ!
■比較的安価な家庭用プリンターでの出力を想定したミニチュアサイズのフィギュアを作例とすることで、分割方法や出力方法の手順も解説!
■手軽に塗れる塗装方法の紹介までフィギュアを完成させるまでを一通り学習可能!
■制作過程を追ったモデルデータおよびカスタムブラシをダウンロード可能!

〜日本からの出品作品のうち、唯一の部門最高賞を獲得〜
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000039931.html

Panoramatiksがプラン・監修し、株式会社 博展がデザイン設計・施工を手掛けた、横須賀市の「平和の軸(THE AXIS OF PEACE)」が、世界で最も歴史のある広告デザインの国際賞「第101回 NY ADC賞 (the 101st ADC Annual Awards)」にて、Spatial Design カテゴリー部門最高賞の「THE BEST OF DISCIPLINE」を受賞。
今回、日本から出品された作品のうち、部門最高賞以上の受賞は本プロジェクトのみとなる。

ADC Awardsのサイトの作品情報はこちら:https://www.oneclub.org/adcawards/showcase/101st/-item/43131

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、中堅アーティストを対象にした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award」の第2回受賞者 藤井光、山城知佳子による受賞記念展を開催中です。本展で藤井はアメリカ国立公文書館に残る資料から考察した新作のインスタレーションと映像作品を展示し、戦後の、戦争記録画をめぐる議論へ鑑賞者を導きます。

藤井が本展出展作品で主題としている、1946年に占領軍関係者のために東京都美術館で展示された「戦争記録画」について、ジェンダーや人種、ポストコロニアルの視点から美術を研究する北原氏を招き、6月12日(日)に東京都現代美術館にてトーク・イベントを開催します。対話を通じて「戦争画」の概念を問い直すことを試みます。

ぜひご参加ください。

InterContinental Yokohama Pier 8では、2022年5月13日よりクリスタルメゾンブランドLALIQUE(ラリック)と、イギリスを拠点に活躍した建築家Zaha Hadid(ザハ・ハディド)とのコラボレーション作品である「クリスタルアーキテクチャ」を展示します。
ラリックの熟達した職人のノウハウと技術に、ユニークな建築家の創造性と才能を融合することで生まれた作品について、「ラリックは、素材の品質も技工的なプロセスも妥協することなく、革新的で時代を超えた優美で流れるようなラインの代名詞です。すべての作品が、クリスタルの描くなめらかな曲線の美しさに彩られています。」と、かつてザハ・ハディドは語りました。

株式会社アプリボット(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:浮田光樹)のクリエイティブスタジオ「SSS by applibot(トリプルエス バイ アプリボット)」は、所属クリエイター自らがプロデュースする「Re\arise=再実感」をテーマとした展示会“Re\arise #1 EXTHIBITION TOKYO”を、2022年6月11日(土)から6月19日(日)までの9日間、「MORIO STUDIO(南青山)」にて開催いたします。

「T-shirt 展」を開催いたします。
オリジナルのT-shirtを展示・受注販売いたします。
(企画:中村欽太郎 竹田壮一朗 協力:DAZZLE)


◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月7日(火)〜6月19日(日) ※13日(月)休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:綾 幸子、大島千明、岡安俊哉、倉本トルル、彩月いつか、しがちなみ、新川カオル、
そねはらまさえ、谷口 綾、中原 敦、橋爪かおり、 舩附麻衣、増渕芽久美、森 美紗子、吉林 優、
れのすか、中村欽太郎

日本工学院(東京都大田区)では、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による、全国の高校生 を対象とした『高校生イラストコンテスト2022』を開催いたします。6月1日(水)から8月31日(水)まで作品を 募集し、10月末に受賞作品の発表を予定しています。
作品応募及び詳細は、同公式ホームページ (https://www.neec.ac.jp/contest/irakon2022) まで。

14回目の開催となる今回は、季節(春、夏、秋、冬のいずれか)をテーマに、自由に描いたイラスト作品(注1)を 募集します。審査は、第一線で活躍するイラストレーターや本校クリエイターズカレッジの講師らによって 行われ、グランプリ1作品、準グランプリ2作品など優秀16作品のほか、部活単位で取り組むなど学校を対象 とした「学校賞」も表彰します。入賞者には、「MacBook Air」、ワコムの「Wacom One 液晶ペンタブレッ ト 13」など豪華賞品が贈られるほか、希望者全員に制作用アプリ『CLIP STUDIO PAINT DEBUT』を事前に 無償贈呈いたします。

5月27日(金)から6月12日(日)までの期間、beautiful people 渋谷パルコ店にて、beautiful people feelsのPOP UP イベントを開催致します。

店内には、beautiful people feels新作アイテムを始め、オンラインストアのみで販売している既存アイテムをご用意してお待ちしております。新作とこれまでの定番アイテムを一堂にご覧いただける機会、ぜひご利用ください。

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