Information インフォメーション

イベントやコンペ等の情報をお届けします

ちいさな作品集<ZINE>の展示・販売。ZINEとは手作りで少部数発行するアートブック。
4月末の再展示となります。若干の入れ替えがあります。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年7月6日(火)〜7月11日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『ヒーローズ・フィースト - D&D公式レシピガイド -』を全国の書店を通じて刊行します。

このレシピガイドは、『DUNGEONS & DRAGONS ART & ARCANA』を作ったD&Dの専門家たちが、彼らの愛する物語世界ならではのユニークな料理や伝統を、ファンタジー愛好家たちへ広く紹介する本である。この本があれば、君もエルフやその係累たるドラウが作るような繊細な料理や、ドワーフの氏族や群れをなすオークたちも満足する食べ応え充分な料理を作ることができる。80皿にもおよぶ料理はすべてプロの料理人が監修し、食べて美味しく、準備も簡単なものだ。しかも、我々の住むこの世界で簡単に手に入る、健康を考慮した食材で構成されている。

私たちが存在する3次元の世界に、もう一つ座標軸を加えることで、幾何学的に定義される4次元空間。

その4次元空間の秩序下で制御されたオブジェクトは、3次元空間では見られない「特異なグラフィック」へと変化します。その空想上のオブジェクトをリアルの世界に描いた時、次元の境界に生まれるひずみはこれまでにない質感を作り出します。

本展示では、堂園翔矢が開発した「4次元可視化アルゴリズム」を用いてデジタル上で形成した4 次元オブジェクトを、深地宏昌の「Plotter Drawing」でリアル(3 次元)の世界に描いた作品群とその制作プロセスを展示。

海外アワードでも高く評価されているクリエイター2人の、専門領域を横断した表現コラボレーションに挑戦します。

うすかる印刷は、“薄紙”に特化した印刷サービスです。 “薄紙”印刷は、独特の透け感、繊細さ、軽やかさが魅力で、高級な商品のパッケージや辞書、軽量のダイレクトメールなどに使われてきました。じつは高度な印刷技術が必要で、従来は一部のプロ向けサービスである事がほとんどでしたが、「うすかるプリント」なら、どなたでも100枚からオーダー可能に。 オリジナルの包装紙、透け感をいかしたフライヤー、個性的なポスターなど…表現の広がりは無限大です。

うすかるプリント 公式サイト
https://usukaru.jp

夏はTシャツ。イラストレーター、デザイナー、クリエイターの1点もののTシャツを展示、受注販売いたします。
企画:中村欽太郎 竹田壮一朗

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月15日(火)〜6月27日(日)月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が、2001年より若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS–Emerging」は、日本在住の35歳以下のアーティストを対象に個展開催の機会を提供するプログラムです。
「TOKAS-Emerging 2021」では、TOKASが選出した3組と、昨年度新型コロナウイルス感染症拡大影響により、展覧会が中止となった3組を加えた6組のアーティストを紹介します。第1期には、水上愛美、宮川知宙、都賀めぐみ、第2期には久木田 茜、GengoRaw (石橋友也+新倉健人)、辻󠄀 梨絵子が参加します。

中堅アーティストを対象に、受賞から2年にわたる継続的支援によって、更なる飛躍を促すことを目的に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2018年度から実施している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。
第1回の受賞者風間サチコ、下道基行による受賞記念展を東京都現代美術館にて開催します。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、「Tokyo Contemporary Art Award 2019-2021 受賞記念展」の出展作家である下道基行と風間サチコによるアーティスト・トークを、5/30(日)にオンラインで配信します。
下道基行は、展示作品を中心に、風間サチコは「ギャラリー・ツアー」形式で作品やその背景について話す予定です。ぜひご視聴ください!
※本展は新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止のため、5/31(月)まで休止しています。

2021年5月14日(金)〜6月13日(日)の木・金・土・日

北海道で活動する木工作家・ 臼田健二と、画家・MAYA MAXXの2人展を、 PLAY! KICHIJOJIで開催します。

画家・MAYA MAXXは、2020年に東京から北海道岩見沢市に拠点を移し、下川町で制作活動を続ける木工作家・ 臼田健二に出会いました。表現のアプローチは異なりますが、互いの作品に興味を抱きました。
あるとき臼田がMAYA MAXXのアトリエを訪ねたときのこと。臼田が持っていた木の器をMAYA MAXXの作品 の横に置くと、そこに不思議な調和が生まれました。

MAYA MAXXは北海道で陶芸作品の制作を始め、眼前に広がる自然のエッセンスを抽出したような絵画を描きます。 一方臼田は、曲がったり節があって燃料や紙になってしまう木材を利用し、木々の生命力を損なわず作品に封じ込めたような器やランプシェードを作っています。

一本の線のように、上に伸びる塔のようなMAYA MAXXの陶芸と、ゆったりとしたカーブを描く丸みを帯びた臼田の器。自然から何かをつかみ取ろうとする眼差しからうまれるこの線と丸から、北海道の景色を感じ取ることができるのではないでしょうか。

会場では、おふたりが制作した作品をご購入いただけます。

既存のものを組合せ、まったく別の意味、別の世界を作り上げるコラージュ、アッサンブラージュの魅力を楽しんでください。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月1日(火)〜6月13日(日)月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

株式会社ボーンデジタル(東京都千代田区、代表取締役 村上 徹)は、書籍『GAME ANIM:ゲーム開発に必要なアニメーションの知識』を全国の書店を通じて刊行します。

【書籍内容紹介】
優れたゲームアニメーションと純粋に機能的なアニメーションの違いは何でしょうか?
この比較的新しいノンリニア アニメーション制作は、伝統的な映画やTVとどう違うのでしょうか?

本書では、ゲーム開発におけるアニメーションの側面を段階的に解明し、プロアマを問わず、最高のゲームアニメーションを作るための貴重な洞察と作業哲学を提供します。これにより、ゲームプロダクションの各段階で、ゲームアニメーターに求められることを明確に理解できるでしょう。また、ゲームアニメーションの基礎知識や、それをプロジェクトへ落とし込む方法など、この分野を総合的に学ぶことができます。

東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区/構成機関:公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、多摩美術大学 TUB)は、東京ミッドタウン・デザインハブ第91回企画展「東日本大震災とグッドデザイン賞 復興と新しい生活のためのデザイン展」を5月18日(火)から7月5日(月)まで開催します。

古今東西、さまざまな「もよう」が生みだされてきました。身近な自然や動物などがモティーフとなったもようは地域の特色の発見であり、表現。日々の時間を彩る色とかたちです。

「富山のいいもの、もようにしたら、富山をもっと好きになる」を合い言葉として、2014年に始まった「富山もよう」。マリメッコやカンペールのデザインをはじめ世界的に活躍するテキスタイルデザイナーの鈴木マサルが富山の豊かな自然や文化を鮮やかなもようで表現、すでに12柄が発表されてきました。デザインの視点で地域の魅力を共有する提案としても評価され、グッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」に選出されるほか、美術の教科書にとりあげられるなど、広く注目を集めています。
https://tad-toyama.jp/exhibition-event/14774

ありふれて、取るに足らないような日々は、宝物。
当たり前のことが当たり前にならなくなったからこそいつもの生活が愛おしく懐かしい。
そんな日常を描いてみました。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年5月25日(火)〜5月30日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

ハムスターの息子に産まれて良かった、清川漠、城月による展覧会「奈落で水を飲む」をLIQUIDROOM KATAにて開催する。「奈落」とは悪行の罰責を受ける所であり、苦難や悲惨な状態にある境地・状況・場所である。地獄ともいう。現代社会に生きる私たちが抱く苦しみは薄くはなれど消えず、日々新しく生まれ、決してなくなることはない。本展では、同世代の作家3人がこれをテーマとして、各々の解釈を提示する。

この度、桜丘フロントビル1Fにおいて2021年5月18日(火)から6月13日(日)までの期間、SACS Shibuya Art Collection Storeを期間限定オープンいたします。企画運営は、渋谷フクラス1F観光支援施設「shibuya-san」(事業主体:東急不動産株式会社)です。


SACS Shibuya Art Collection Store は、「渋谷×アート」をテーマとし、渋谷を愛する10名のアーティストとコラボレーションした期間限定のギャラリー兼グッズストアです。参加アーティストは、石浦 克、伊藤 桂司、牛木 匡憲、エンライトメント、スージー甘金、スーパーミルクチャン、モニョチタポミチ、mimom、Rob Kidney、WISH LESS。店内では、アーティスト自身が本イベントのために制作した作品やオリジナルグッズを数量限定として販売します。また渋谷フクラス1F shibuya-sanおよびSHIBUYA TSUTAYAでは、紹介コーナーとして特別展示を展開します。感染予防対策を万全に行い、ご来店いただくお客様に、安心して楽しんでいただけるように努めてまいります。SACS Shibuya Art Collection Storeでは、皆さまのご来店をお待ちしております。
https://shibuyasan.jp/news/2021/05/14/1698/

ひょんなことから何度か訪れたベルギー
レンガ壁 ギザギザ屋根 しっとり雨 羊雲 透き通る青空
小さな街並みにちょっと不思議なフレーバーを入れて描いています。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年5月18日(火)〜5月23日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

インフォメーションに掲載されているイベント、展示につきまして、
緊急事態宣言が再発令にともない、中止・延期・変更となっている場合があります。

開催情報につきましては、
各主催者様の公式ホームページ等にて必ずご確認いただきますよう、お願いいたします。

ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

デザインノート編集部

夏はTシャツ。イラストレーター、デザイナー、クリエイターの1点もののTシャツを展示、受注販売いたします。
企画:中村欽太郎 竹田壮一朗

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年6月15日(火)〜6月27日(日)月曜休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

開始から10年を迎える東京発・中小企業×デザイナーによる新ビジネス創造型のデザインコンペティション、独自の技術・素材を持つ都内中小企業からの参加応募を受け付け中


東京都内の中小製造業活性化策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会(会長:川上元美所在地:東京都港区)が企画・運営を行う東京ビジネスデザインアワードは、本年度のアワードの「テーマ」となる、都内中小企業が持つ独自の「技術」「素材」などの募集を4月14日(水)〜6月25日(金)に募集します。
本年で10回目となる東京ビジネスデザインアワードは、企業から募集した「テーマ」を活用した新規用途開発やビジネス全体のデザイン提案をデザイナーから募る、企業参加型のデザイン・事業提案コンペティションです。2012年の開始以来、総企業テーマ数は約105件、デザイナーからの提案数は延べ1300件、マッチングから20件以上の実現化、協働事例が生まれています。
募集した「テーマ」は、デザイナー、バイヤー、弁理士など専門家で構成される審査委員会による審査を経て10件程度に選定されます。その後、「テーマ」として選定された企業の「技術」「素材」などに対してデザイナーより提案を募り、企業の「テーマ」とデザイナーの提案のマッチング成立後は、実現化に向けての協働がスタート、プレゼンテーション方式の最終審査を経て、最優秀賞・優秀賞を決定します。「テーマ」に選定された企業に対しては、アワード終了後も1年間継続して審査委員と事務局が知財戦略などのアドバイスなどを提供し、事業提案の実現を通じた中小企業のものづくり、新規事業の実現をサポートしていきます。

日本人が心の根っこに持っている感覚、忘れたくない感覚を、斜に構えず、格好つけず、実直に表現したい。そんな思いで描いた絵を、古いもの新しいものいろいろ厳選して、九州から持ってきました。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
URL http://gallery-dazzle.com
会期:2021年5月11日(火)〜5月16日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

スペシャル企画 開催決定!

この度、東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」で開催を予定しておりました展覧会「鈴木マサルのテキスタイル展 色と柄を、すべての人に。」は、新型コロナウイルス感染状況と緊急事態宣言に伴うイベント等の休業要請を踏まえ、残念ながら開催中止となってしまいました。
中止を受け、振付家・ダンサーの森下真樹さん、鈴木美奈子さんの協力の元、スペシャル企画として、配信ライブ「森下真樹と鈴木美奈子、色と柄と踊る。」を実施いたします。ぜひご覧ください!

鈴木マサルが作り出した、色、柄に溢れる空間の中で、二人のダンサーによるパフォーマンスをお届けします。
ぜひ、ご覧くださいますようお願いいたします。

クリエイティブユニットSPREADは、2021年4月28日(水)〜5月9日(日)の期間、東京・青山の複合文化施設SPIRALにて展覧会『SPREAD by SPREAD 明日は何色?』を開催します。

「カラーとコンセプト」を特徴にプロジェクトに深く関わりながら、グラフィック、プロダクト、エキシビションなどのデザイン&ディレクションを行うSPREAD。"過去を見つめることから未来をつくり出す"ことを信条に、クライアントワークをはじめ、2004年から続けている人々の生活の記録をストライプ模様で表すアートワーク「Life Stripe」や、未来を考えるヒントを探ることを目的にした独自のリサーチ活動など、常に社会提案を起点にクリエイティブ活動を行ってきました。 2020年、当たり前と思っていた日常を一変させてしまった新型コロナウィルスのパンデミック。社会の状況や人々の思考が大きく変わりだしたこの1年、SPREADの二人もまた多くの思考をめぐらせ、感情と向き合う時間を過ごしてきました。彼らの気持ちを突き動かすものは?
https://www.spiral.co.jp

わたしの内側のさらにむこうのどこからかやってきてしばしとどまり
そして去ってゆく不思議なものをギャラリー空間で再現する。

ヒノキの薄板をずらしながら接着し顔良などで着彩した立体によるインスタレーション

街中で見つけた女性をその場で撮影しています。
撮影時間は5分程で、フィルムで撮影しています。
出会った時に感じた私なりの被写体の印象を写し、写真にしています。

ZINEとは手作りで少部数発行するアートブック。
ちいさな作品集<ZINE>の展示・販売をいたします。 

◎作家
イワウチマリコ、大木ゆり、大谷朝美、尾崎千春、けいみず、こざさゆみこ、FTP. 、スズキトシエ、谷口明子、naggy、マコイ、松島由林、松本奈緒美、山口オサム、ミカル

●Exhibition 1●
「鈴木マサルのテキスタイル展 色と柄を、すべての人に。」
会場:東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ) [東京都文京区後楽1-3-61]
会期:2021年4月25日(日)〜2021年5月9日(日)
【緊急事態宣言にともない中止となりました】
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/


●Exhibition 2●
鈴木マサルのデザインとみんなの富山もよう展 ―暮らしにとけこむアート&デザイン
会場:富山県美術館 1F TADギャラリー[富山県富山市木場町3-20]
会期:2021年5月17日(月)〜 6月22日(火)

https://toyamamoyou.jp
https://www.facebook.com/toyamamoyo/

会期中のイベントの詳細は、上記のホームページやSNS等でお知らせします。

HUNTING WORLD NEW YORKとのコラボや、COACHイベントでのサインペイント、
Nike SB dojo 壁面ロゴ等手掛けるサインショップの大規模個展

5月1日(土)より、IID 世田谷ものづくり学校 ギャラリーにて、MODERN TWIST SIGNS の個展を開催いたします。
MODERN TWIST SIGNS は池尻大橋にスタジオを構えるサインショップ(手描き看板店)です。 近年は、HUNTING WORLD NEW YORK とのコラボレーションや、 Nike SB のスケートボードパークである Nike SB dojo 壁面ロゴのペイント、米国 Washington Post 社が立ち上げた旅行用ウェブサイト BY THE WAY のタイポグラフィ(TOKYO part)等を手がけ、東京を拠点に幅広く活動しています。
本展では、新作の手描き看板を中心に、これまで未発表の制作舞台裏も公開。 広さ約75屬離ャラリーを、サインペインティングの世界で埋め尽くします。また、会場には無料のサインペイント体験スペースを設置し、実際に筆を使ってアルファベットを書いて頂けます。(ウェブサイトより要予約制。)

ウェブサイト:
http://moderntwistsigns.com

巨大な岩壁のそびえる採石場跡で開催するインディペンデントフェス「岩壁音楽祭」は、この度、宿泊型アンビエントライブイベント “STAY IN AMBIENT” を開催いたします。

■STAY IN AMBIENTとは

ホテルに滞在しながらアンビエントライブを楽しむことができる、「岩壁音楽祭」による宿泊型の音楽イベントです。

音楽家・Seihoによるアンビエント音楽が客室・ラウンジ・フロアなど至る所で流れ、チェックインからチェックアウトまで、一晩中アンビエント音楽に包まれます。また、当日はSeihoによる宿泊者限定のライブも行われます。


旅行もできず、ライブにも行けない生活の中で注目されている「近郊へのショートトリップ」と「生活の中で流し聴きするアンビエント音楽」。 この2つを掛け合わせて生まれたのが “STAY IN AMBIENT”です。

部屋でくつろぐ時も、ラウンジで団欒する時も。 ひとりひとりの宿泊者全員、同じ音に身を委ねる。宿泊全てが音楽体験となる新しいイベント。

“STAY IN AMBIENT by GAMPEKI MUSIC FES.”

大阪・中之島のリバーサイド 及び 湾岸エリアの6ホテルを会場に、7日間のエリア周遊型アートフェアを開催します。

現代アーティストたちが展示するのは、ホテル客室やラウンジ、ルーフトップ、ガーデン。普段宿泊者しか見ることのできないプライベートな空間でアート鑑賞をお楽しみいただけ、もちろん作品購入も可能です。

建築・インテリア・カフェ等、様々な特徴をもつホテルを周遊することで、アートファン・コレクターはもちろん、「アートに関心はあったけれど、これまで触れる機会がなかった」という方にもアートやアーティストを身近に感じていただく機会となれば幸いです。

https://gendaiarttodeauhi.wixsite.com/suikei-art-fair

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