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イベントやコンペ等の情報をお届けします

大作ゲームのメインキャラクターやバーチャルヒューマンをつくってきた現役モデラー 江原 徹 氏がCGキャラクター制作の秘訣を、その完成データを付けて公開!

多くキャラクターモデルのベースにできる素体。そして、髪の毛、衣装、アクセサリ制作のポイントを紹介。完成データを参照して、ハイクオリティなCGキャラクター制作の秘訣を学びましょう。

「コラージュ展 Mirage Collage Assemblage vol.10」を開催いたします。
既存のものを組合せ、まったく別の意味、別の世界を作り上げる
コラージュ、アッサンブラージュの魅力を楽しんでください。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月21日(火)〜6月26日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:安藤香子、カナエ・シープ、ツカモトリカ、MISHAGRAPHICA、村松真理子

「ドローン」「自動運転」「警備巡回」「配膳サポート」など、ロボットが活躍する分野は、ますます広がることが予想されます。本書は、今後の社会基盤を支える「ロボット技術者」を目指した方に向けて、基礎からロボット制御を学べる1冊です。

ロボット技術は、世界中で使われているオープンソースのプラットフォーム「ROS」がベースとなっており、ロボット利用に関わるさまざまなライブラリやツールが蓄積されています。本書では、ROSの概要から開発環境の構築、そして実際にROSを動かしながらロボット制御の仕組みを解説しています。

Vulkan開発者のためのガイドブック:クロスプラットフォーム グラフィックスの次世代仕様をマスターしよう

次世代のOpenGL仕様であるVulkanは完全に再設計され、アプリケーションがGPU高速化を直接制御できるようにして、今までにない性能と予測可能性が得られます。本書は経験を積んだグラフィックス プログラマーのための、どのVulkan環境でも必要不可欠な信頼できる参考書です。

シリーズ1作目『作って覚える!ZBrushフィギュア制作入門』から作例キャラクターを完全リニューアル!さらにZBrush 2022の新機能を用いた制作手法や出力後の塗装工程などを追加し、前著を読了済みの方にもおすすめの一冊となっています。

■「これからZBrushを始める方」や「3DCG初心者の方」でも、作例制作を通じて基本操作からステップアップ!
■比較的安価な家庭用プリンターでの出力を想定したミニチュアサイズのフィギュアを作例とすることで、分割方法や出力方法の手順も解説!
■手軽に塗れる塗装方法の紹介までフィギュアを完成させるまでを一通り学習可能!
■制作過程を追ったモデルデータおよびカスタムブラシをダウンロード可能!

〜日本からの出品作品のうち、唯一の部門最高賞を獲得〜
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000039931.html

Panoramatiksがプラン・監修し、株式会社 博展がデザイン設計・施工を手掛けた、横須賀市の「平和の軸(THE AXIS OF PEACE)」が、世界で最も歴史のある広告デザインの国際賞「第101回 NY ADC賞 (the 101st ADC Annual Awards)」にて、Spatial Design カテゴリー部門最高賞の「THE BEST OF DISCIPLINE」を受賞。
今回、日本から出品された作品のうち、部門最高賞以上の受賞は本プロジェクトのみとなる。

ADC Awardsのサイトの作品情報はこちら:https://www.oneclub.org/adcawards/showcase/101st/-item/43131

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、中堅アーティストを対象にした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award」の第2回受賞者 藤井光、山城知佳子による受賞記念展を開催中です。本展で藤井はアメリカ国立公文書館に残る資料から考察した新作のインスタレーションと映像作品を展示し、戦後の、戦争記録画をめぐる議論へ鑑賞者を導きます。

藤井が本展出展作品で主題としている、1946年に占領軍関係者のために東京都美術館で展示された「戦争記録画」について、ジェンダーや人種、ポストコロニアルの視点から美術を研究する北原氏を招き、6月12日(日)に東京都現代美術館にてトーク・イベントを開催します。対話を通じて「戦争画」の概念を問い直すことを試みます。

ぜひご参加ください。

InterContinental Yokohama Pier 8では、2022年5月13日よりクリスタルメゾンブランドLALIQUE(ラリック)と、イギリスを拠点に活躍した建築家Zaha Hadid(ザハ・ハディド)とのコラボレーション作品である「クリスタルアーキテクチャ」を展示します。
ラリックの熟達した職人のノウハウと技術に、ユニークな建築家の創造性と才能を融合することで生まれた作品について、「ラリックは、素材の品質も技工的なプロセスも妥協することなく、革新的で時代を超えた優美で流れるようなラインの代名詞です。すべての作品が、クリスタルの描くなめらかな曲線の美しさに彩られています。」と、かつてザハ・ハディドは語りました。

株式会社アプリボット(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:浮田光樹)のクリエイティブスタジオ「SSS by applibot(トリプルエス バイ アプリボット)」は、所属クリエイター自らがプロデュースする「Re\arise=再実感」をテーマとした展示会“Re\arise #1 EXTHIBITION TOKYO”を、2022年6月11日(土)から6月19日(日)までの9日間、「MORIO STUDIO(南青山)」にて開催いたします。

「T-shirt 展」を開催いたします。
オリジナルのT-shirtを展示・受注販売いたします。
(企画:中村欽太郎 竹田壮一朗 協力:DAZZLE)


◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年6月7日(火)〜6月19日(日) ※13日(月)休廊
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:綾 幸子、大島千明、岡安俊哉、倉本トルル、彩月いつか、しがちなみ、新川カオル、
そねはらまさえ、谷口 綾、中原 敦、橋爪かおり、 舩附麻衣、増渕芽久美、森 美紗子、吉林 優、
れのすか、中村欽太郎

日本工学院(東京都大田区)では、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による、全国の高校生 を対象とした『高校生イラストコンテスト2022』を開催いたします。6月1日(水)から8月31日(水)まで作品を 募集し、10月末に受賞作品の発表を予定しています。
作品応募及び詳細は、同公式ホームページ (https://www.neec.ac.jp/contest/irakon2022) まで。

14回目の開催となる今回は、季節(春、夏、秋、冬のいずれか)をテーマに、自由に描いたイラスト作品(注1)を 募集します。審査は、第一線で活躍するイラストレーターや本校クリエイターズカレッジの講師らによって 行われ、グランプリ1作品、準グランプリ2作品など優秀16作品のほか、部活単位で取り組むなど学校を対象 とした「学校賞」も表彰します。入賞者には、「MacBook Air」、ワコムの「Wacom One 液晶ペンタブレッ ト 13」など豪華賞品が贈られるほか、希望者全員に制作用アプリ『CLIP STUDIO PAINT DEBUT』を事前に 無償贈呈いたします。

5月27日(金)から6月12日(日)までの期間、beautiful people 渋谷パルコ店にて、beautiful people feelsのPOP UP イベントを開催致します。

店内には、beautiful people feels新作アイテムを始め、オンラインストアのみで販売している既存アイテムをご用意してお待ちしております。新作とこれまでの定番アイテムを一堂にご覧いただける機会、ぜひご利用ください。

今回kiji aritaという、佐賀県の有田焼の中でも、いつかは産業廃棄物になるかもしれないこれらの生地(キジ)を再解釈し、新たな光を当て循環させて行くことを目的としたプロジェクトの展示会のご案内となります。ぜひ告知にご協力いただけますと幸いです。

kiji (生地)とは、絵付けや釉薬が施される前の状態の素焼きの形状 のことを言います。 有田焼は、今も昔も製造過程に必ず職人の手作業が入りディテールが 際立ち、質が高いのが特徴的です。 しかし残念ながら時代の変化についていけず、倉庫に眠っている生地が存在します。

イラストレーション展「Healing journey」を開催いたします。
心をいやす旅をどうぞ。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年5月31日(火)〜6月5日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)

◎作家名:小林葉子、佐藤美沙、平塚じーろ、船越加那、やすだゆみ

世界中で読まれているベストセラー、待望の続編
ストーリーを語る絵作りに直結する強力なツール、「構図」の知識を広げましょう。

構図(ショット)を検討するときには、鑑賞者の視点に立ちます。「何を」「どう」見せるかを作り手がしっかり考えれば、ジャンルを問わず、鑑賞者をストーリー、キャラクター、アクションに引き込めます。

ベストセラーの前著「クライマックスまで誘い込む絵作りの秘訣 ストーリーを語る人のための必須常識:明暗、構図」では、構図の基本的な考え方に加えて主にライティングの効果に注目しました。本書では、フレーム(画面、コマ)という限られた領域に、要素(対象)を配置する方法に注目します。

色彩と文化人類学、科学、心理学を話題にする講座です。 虹の色数は7色、赤はお湯で青は冷水。 私たちは日々の生活の中で当然のように色を分け、また色を使って物事を分類しています。 しかし虹の色を2色に分ける文化もある一方、寒色・暖色のように色彩に寒暖を覚える感覚はあまたの文化に共通するようです。一体なにがこの普遍性と多様性を分けるのでしょうか。 虹の色数の多様性から色の分類の論理、肌の色による人種差別まで、古今東西の事例をもとに人間の色彩文化をひもときます。

日本最大級のハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」を運営する株式会社クリーマ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸林耕太郎、以下クリーマ)は、2022年7月23日(土)・24日(日)の2日間に渡り、「ハンドメイドインジャパンフェス2022」を東京ビッグサイトにて実施いたします。

各種チケット販売サイトにて前売りチケットの販売を開始いたします。

公式HP:https://hmj-fes.jp/

東京⼯科⼤学(学⻑:⼤⼭恭弘)デザイン学部⽥村吾郎准教授らの研究チームは、群⾺県前橋市が産学と連携(注1)して⾏っている、同市のデジタルツイン(3次元デジタル空間)を活⽤した交通事故削減の実証研究に協⼒しています。

本研究では、⽥村准教授らが開発した幅5.2mの半球体スクリーン装置「Sphere 5.2」を運⽤するワンダービジョン社とレーシングチーム「トムス」が共同開発した没⼊型運転シミュレーターと、前橋市のデジタルツイン環境を組み合わせたシステムを構築。連携各者(注1)の共同のもと、これを同市⺠らに体験してもらい、ドライビングの評価とともに運転者の脳波、⼼拍電位、眼球電位などのバイタルデータを取得。これらデータや同シミュレーターのデータロガー解析などをもとに、交通事故の原因となる要因の究明や対策に繋げる取り組みです。

中小企業のデザイン導入、活用への第一歩
2022年度 東京ビジネスデザインアワード 企業からのテーマ募集開始

東京発・中小企業×デザイナーによる新ビジネス創造型のデザインコンペティション
独自の技術・素材を持つ都内中小企業からの参加応募を受け付け

募集期間 2022年4月13日(水) 〜 6月22日(水)

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が、2001年より若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS–Emerging」は、日本在住の35歳以下のアーティストを対象に個展開催の機会を提供するプログラムです。

「TOKAS-Emerging 2022」では、全国から142組の応募があり、審査を経て6名のアーティストを選出しました。平面、立体、映像、インスタレーションなど、多様なジャンルにまたがる新進気鋭のアーティストたちによる個展を、2022年4月から6月まで2会期にわたり実施します。第1期には、むらたちひろ、ジョイス・ラム、冨樫達彦、第2期には、婦木加奈子、山田沙奈恵、時山桜が参加します。

この度、clinic(三軒茶屋)は、5月5日(木)から6月5日(日)の会期において、アーティスト・平山昌尚による新作個展「町の絵」を開催いたします。

平山昌尚は、1976年、兵庫県神戸市生まれ。現在は東京を拠点に、絵画、ドローイング、ライブパフォーマンス、アートブックの制作等、多岐に渡る活動を行っています。
その作品は、一見シンプルながらも、私たちが抱える常識の不意をつくような仕掛けに満ち、2013年にはFRAC Languedoc-Roussillon(モンペリエ)に収蔵される等、国内外から多くの支持を得ています。 近年では、VOILLD(東京、2021)、Bananafish Books(上海、2019)、Ecole Nationale Superieure d’Architecture Montpellier(モンペリエ、2018)、Nieves(チューリヒ、2017)での個展や、500m美術館(札幌、2021)でのウォールドローイング、THE NY ART BOOK FAIR 2014でのパフォーマンス、また、Nieves、New Documents、Dashwood Booksから出版されたアートブック等で作品を発表してきました。

今年6月、毛塚友梨は個展「What am I? What I am.」をMDP GALLERY NAKAMEGUROにて開催いたします。今回の個展では、過去の代表的なインスタレーション作品(愛シリーズ、器シリーズなど)を中心に近年の作品を
加えて数多くの作品を展示予定です。初夏のお出かけ日和にぜひご高覧ください。

2022/6/3(FRI)-6/18(SAT)
日時  2022年6月3日(金) ‒ 18日(土)
11:00〜19:00 ※最終日は18:00まで/日・月・祝日休廊
会場 MDP GALLERY NAKAMEGURO 
   〒0042-153 東京都目黒区青葉台1丁目14番18号1階
   MDP GALLERY ホームページ: http://mdpgallery.com/
入場料 無料

Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。

私たちは、衣食住において日常生活に必要なくらしの基本をお店から提供するだけではなく、アート作品の販売や自社のプロモーションなどアーティストやクリエイターの方々にご協力いただきながら「感じ良いくらし」の探究を続けています。
その中でもフィリップ・ワイズベッカーとはMUJI Forum des Halles(欧州旗艦店/フランス パリ)やイベントなどこれまで様々な企画でコラボレーションしてきました。
フィリップ・ワイズベッカーは1942年生まれ、日常の身近なモチーフ、平面的でありながらも不思議な立体感のある独特なパース、淡くあたたかみのある線の表情など、自身の目線から生み出すドローイングが多くの人を魅了しています。また、本人の自宅やアトリエにある家具のほとんどを自身で設計、制作、塗装をしています。
本展は身近な暮らしの中にあるものをモチーフに描いたドローイング作品や本人が制作した生活の道具、アトリエで収録した映像で構成しています。
自身の内面にある発想を自由に表現し生活環境を構築していく、そんな彼の生活美学の視点を感じ、日々の暮らしをゆたかに愉しむきっかけを見つけてください。

野原ホールディングス株式会社が運営する壁紙ブランド「WhO(フー)」は、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社と共同で、AIがデザインした新柄を2022年3月29日にリリースしました。

ピクシーダストテクノロジーズの開発したデザイン生成技術「DeepWear™」を用いて、WhOの既存品番約1,000点を学習。そこから自動生成されたデザイン300柄の中から16柄を選定し、カラーバリエーションを含めた計102点をラインナップします。
人の手に寄らないAI独特の描写で、個性的で幅広いテイストの柄が揃いました。

https://whohw.jp/products/collaboration/pixie-dust-technologies/

毎日の祈りが永遠に続いていきますように。
「NEW SCENE vol.1 祈りをつなぐ本尊 中村駿 『海潮音』」と題しまして、本尊企画展を開催させていただきます。

SNSで「可愛らしい仏様の姿に癒される」と、大きな話題となった懸仏を初めエイジング加工された深い味わいのある古色が魅力の塑像の仏像全20点を展示、販売させていただきます。

この機会に、彫刻家中村駿とつなぐ祈りのある景色をお楽しみください。

※ご来場のお客様に先着でオリジナル印仏カードを贈呈いたします。

花と少女をテーマにしたイラストレーションを展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年5月24日(火)〜5月29日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎作家名:草間花乃、邦子、西山 亜紀、藤安初枝、ふちのとみよ

頭の中の理想郷、楽園をイラストレーションで描きます。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年5月17日(火)〜5月22日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎作家名:小泉由美、さいとうつづり、佐藤野々子、せいのちさと、チャイク

こどもをテーマにしたイラストレーションを展示します。

◎開催情報
会場:gallery DAZZLE 東京都港区北青山2-12-20-101
http://gallery-dazzle.com
会期:2022年5月10日(火)〜5月15日(日)
時間:12:00ー19:00(最終日17:00)
◎作家名:ウエタケヨーコ、斉藤史佳、妹尾真智子

メディアが多様化する時代、企業やブランドの象徴となるロゴデザインは、益々重要な役割を担うようになってきました。

誰でも簡単にロゴが作成できるようなツールも増えていますが、緻密な戦略に基づき、時間や労力をかけて細部まで設計されたロゴデザインには説得力があります。

クライアントとの対話を通して本質まで踏み込み、アイデンティティを理解したうえでデザインに落とし込んでいく作業は、決して一朝一夕にできるものではありません。

伝わりやすいコミュニケーションツールとして、あらゆる媒体で確実に機能していくか?また、この先何十年、ブランドとともに成長できるデザインなのか。まさにつくり手の力量が問われる仕事です。

本書では、注目の企業や商品のロゴ&マークを制作している、日本を代表するクリエイティブディレクター、アートディレクターの、最新のロゴデザインを一挙公開。

amazon:
https://www.amazon.co.jp/dp/4416522266/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_W088SSNCAG61EPCVB2CN

楽天ブックス:
https://books.rakuten.co.jp/rb/17092151/?l-id=search-c-item-img-01

honto
https://honto.jp/netstore/pd-book_31569791.html

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